権利収入と聞いてまず思い浮かべるイメージは何でしょうか?

日本人にはイメージの良い言葉ではないのが一般的です。

「え、ねずみ講でしょ」と当たり前のように言葉が帰って来ますよね。

 しかし「ねずみ講ってなんですか?」と聞いてもその概念を説明できる人はほとんどいないのも現状です。

ようするに、権利収入ときいて「ねずみ講」と答える人は権利収入を分かっていないひとです。 権利収入を分かっている人は「ねずみ講」とはいいません。

 

 しかし先ずは権利収入について勉強する必要がありますね。 勉強もせずに収入を得ようと思えば騙される可能性は大きいです。

この騙しが「ねずみ講」と言える一つです。 結局、トップしか儲からないのです。

細かく厳密に言うとまだ要因はあるのですが、ここを理解して勉強するだけでも騙される率は低くなります。

このような事を言っている僕ですら騙された事はあります。 しかし、諦めたらそこで失敗が生まれます。 失敗と自分で思わなければこれは学びになり、これから勉強する人に教えてあげる事ができます。 失敗は学びです。

 

 あくどい業者がいるのでイメージが悪くなりますが、MLM(マルチレベルマーケテェング)は勉強さえしていけば決して悪いものではありません。

 

 アメリカのハーバード大学ではMLMが必須科目となっていますし、日本の一部大学でもMLMの科目がある程です。 大手化粧品会社でもMLMを社内間だけで取り入れてるのが現状です。

 

 そして何故、僕が権利収入の流れを伝えたいかと言えば日本の将来、年金にあります。

 現状の日本で蚊に刺されたことすら気づかない程のインフレが起こっているのをご存知ですか? 

 今は気づかない程度でも10年もすれば刺された箇所は目に見える大きさになっています。 賃金や物価が上がれば、この年金額は増えますが、インフレが目に見えるようになれば変わりがないどころか、円の価値はどんどん無くなります。

 30年後には、今より実質的に年金が2割減ると言われています。。

厳しいのは国民年金なです。今年度65歳になって年金を受け取り始める人で、40年間きちんと保険料を納めた人の場合、ひと月の年金額は、一人あたりおよそ64000円。
それが、だんだん下がっていって、およそ30年後に年金を受け取り始める人の場合、今より3割下がると統計がでています。

今の年金額を比較するために、あえて、賃金や物価が今のままと仮定して単純計算すると、実質的には、一人あたり、ひと月45000円程度の年金になることになります。

インフレが目に見えるようになれば月45000円はただの紙切れです。

 

 ここを権利収入でどうやって乗り切るのかと言うことです。

 実は回避する方法が今年大きな動きを見せる事になります。 厳密に言えばもう始まっています。 

 

 ですので、まずは何を始めるのか、そしてあなたにあった権利収入を提案していきます。

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