2018.5月末
精密検査のため 病院へ。
エコーとマンモ検査と触診をうけ
今回は細胞診💉をすることに。
おっぱいに注射…
おっぱいに…
こわっ。
緊張しすぎて痛みもよくわからないまま
されるがまま終了。
結果は1週間後…。
↓
↓
2018.6月上旬
結果を聞きに病院へ。
名前を呼ばれて部屋に入った瞬間
先生の表情から嫌な予感がした。
👨⚕️「前回の結果ですが、単刀直入にいうと
悪性の疑いがあります」
予感的中。
嘘でしょ?!
👨⚕️「もっと詳しく調べる為に
針生検とMRIの予約をとりましょう」
言われるがままに次の予約をとり
フワフワした気持ちのまま帰宅する。
えっ? これって……🌀🌀
いやいや、でも悪性の疑いってことで
まだ決定ではないし…
いろいろと複雑な感情でいっぱい。
次回の予約まですごく長く感じた。
(実際、なかなか予約とれず2週間後…)