すごいねー
わたし
だって、腹膜偽粘液腫と診断される前も後も普通に仕事して、なんなら仕事の合間に病院行って、診断も草津へも、手術の説明も全てひとりで受け止めて…
入院した日の午前中は滋賀にある某神社に御守り買いにバス乗り継いで参拝したし
流石に手術日と翌日までは夫と娘がいてくれたけれどね
7時間半も手術受けていっぱい臓器取った
入院中は感染症の合併もなく、ご飯も頑張って食べてリハビリも頑張った
退院間際に悪性度高かったと診断結果言われた時もひとりで受け止めて…
この時は流石に涙が出たけど、退院間近に大きな虹🌈を病室から見て「私は大丈夫」って思った
抗がん剤も2年近く服用も、ゴールが見えて来た
お仕事も普通に復帰できている
私の主治医はラストドクターじゃないけれど、先生を信じている
そして自分のことも信じている
最近、腹痛からの排便回数が増えちょっと不調だけど多少ならコントロールもできるようになった
ストレス軽減のため、不調の日は朝からローライズの紙パンツ履いています
胸の下から30センチの勲章がある🎖
再発したら多分また淡々と受け止めて先生に全てをお任せすると思う
でも、できたらまだもう少し今のままで生きていたい
昨日のテレビ見て、私って強いんだなぁ
そんなこと思いました