シャニマス1stライブのDAY2の昼公演の後編。感想はありません。

公演名:THE IDOLM@STER SHINY COLORS 1stLIVE FLY TO THE SHINY SKY

会場:舞浜アンフィシアター
日時:2019年03月10日(日)  昼公演:開場12:30 開演13:30

 

 

  10.SNOW FLAKES MEMORIES

 

  11.Let's get a chance

 

  告知

 

  アンコール前コミュ:放課後クライマックスガールズ

果穂:それでは、最後に、もう一回確認です!

樹里:ああ!

智代子:頼んだよ、果穂!

果穂:その1、最後まで皆さんでライブを楽しみましょう!

夏葉:そうね!私たち自身が楽しいと思えるライブでなければ、見ている人に感動を与えるなんて、もってのほかだもの

果穂:その2、お互いのいいところは、いーっぱい見つけましょう!

智代子:はい! 果穂はいつも元気いっぱいですごいです!

果穂:えへへ、ありがとうございます、ちょこ先輩!

果穂:最後に、その3です! みんなのことを信じて尊重しましょう!

樹里:まあ、一人じゃライブは、できねーからな

凛世:ふふ、益者三楽のごとく、良き決まりかと

夏葉:論語ね、孔子の大切な教えだわ

智代子:えと、夏葉ちゃん、そのやりとりってお気に入りだったり?

果穂:えへへ、今日まで、皆さんでいーっぱい特訓してきました!
その成果を出しきれるように、もう一息、頑張りましょーう!

樹里:ああ!

智代子:はーい!

夏葉:頼もしいリーダーだわ、果穂

果穂:いえ、そんなことありません
皆さんがいてくれるから、私は頑張れるんです
だから、ありがとうございます!

凛世:果穂さんは、太陽のように人を照らす
礼をするならば、凛世たちの方です

樹里:そうだぞ、果穂
私たちがアイドルをやれてるのは、間違いなく果穂
お前が真っ直ぐ前に進んでくれるおかげ、だかんな

果穂:凛世さん! 樹里ちゃん!

智代子:だから、私たちからも果穂にありがとうだよ

果穂:ちょこ先輩!

はい! ルールその3にもあります! みんなのことを信じて尊重する!
あたし、皆さんが言ってくれたことを信じます!

夏葉:さすが果穂ね! お互いがお互いに感謝して、高めあっていく
それがアイドルの理想の姿じゃないかしら?

果穂:はい! 夏葉さん ヒーローも背中を預けられる仲間と一緒だから、どんな困難にも打ち勝てるんです!
あたしたち、これからもずーっと背中を預けられるすごい仲間です!

樹里:……

夏葉:あら、樹里、泣いてるの?

樹里:いや、泣いてねぇよ!

智代子:ううう……

樹里:いや、チョコが泣くのかよ

 

  12.Spread the Wings!!

 

  13.Ambitious Eve

 

  最後のあいさつ

真乃:Ambitious Eveを聴いてくださり、 ありがとうございました!

全員:ありがとうございました!

真乃:いよいよ本当にラストの曲です!
と、その前に、一人ずつ最後にご挨拶をさせていただければなと思います!
じゃあまずは、アルストロメリアからお願いします

千雪:本日はありがとうございました
あの、私、アイドルマスターの歴史の入り口に自分が立った時に
16人っていう数は、正直ちょっと怖くて……
……すみません……いきなり……
いや、ただもう怖くて……
でも、私はみんなより少しお姉さんなので
私はあんまりリーダーシップを取るタイプではないし…
みんなを引っ張っていくタイプではないのですが…
なんかそういうのをやらないとみんなが気を使ってしまうかなと思ってたんですけど
もう全くそんな必要がないぐらいにみんなが本当に頼もしくて
むしろみんなにお世話してもらってるんですけど
本当にこの1年間で16っていう数が
こんなに頼もしいものなんだって、気づくことができました
本当に、ありがとうございます
『プロデューサーさん! 少し、みんなよりお姉さんですけど、これからもアイドル頑張りますね!』
ありがとうございました!!

甜花:本日は本当にありがとうございました
本当にこのいっぱいの光が、本当にこんなにも勇気になるんだって
今日初めて、昨日から今日から初めて知りました
そしてこの当日を迎えるまでは
とっても、16人それぞれの個性が輝いていて
この中に立って、私大丈夫なのかなとか
甜花ちゃんの気持ちも一緒に、不安などももちろんあったんですけれども
でも、今日こうして始まってみたら
とっても笑顔でこの日を迎えることができました
甜花ちゃんが、こうアイドルなんだって
私自身もこのステージに立って実感することができて
本当に、甜花ちゃんのことアイドルにしてくださって、ありがとうございます
『アイドルは、いつも笑顔!』
今日は、笑顔たっぷりでできたんじゃないかと思います
これからもシャイニーカラーズと、大崎甜花でよろしくお願いいたします
ありがとうございました!

甘奈:えっとですね、アンフィじゃないですか、ここ
アンフィってこう広いんだよって
「リリースイベントの時よりもっともっと大きいんだよ」っていうことを聞いてて
で実際立ってみて「あっ、おっきいけど、まだまだ行けんじゃない?」って
もう既に思っていて
で、まあなんだろう。この先きっともっと大きな場所でやったりとか
する機会もきっと来ると思っていて
私はなんだろう。その未来を、思い描けることが……本当に、幸せだなと思っていて
こう16人と一緒に、なんだろうな……未来の話を、すごくしたりするんですよ
でも、それってプロデューサーさんがいっぱい応援してくれて
スタッフさんもたくさん力になってくれて
だからこそ、私たちは未来のお話をこうできるのかなっていうのをすごい思っていて
今日は本当に、えへへ、ありがとうございました
また、たくさんのプロデューサーさんに会えるように、私たち頑張っていきますので
これからもシャイニーカラーズ、どうぞよろしくお願いします

じゃあ……めっちゃ泣いてるけど
アルストロメリアから改めて、プロデューサーさんにお礼を伝えたいと思います!

甜花:はい

甘奈:プロデューサーさん! 
アルスト:ありがとうございましたー!!!

真乃:じゃあ次は、放課後クライマックスガールズ!

夏葉:あ、また前回同様言いたいことが飛んじゃった……
あ、そうだ、どのようにできるかわからないんですけど
なんか、同じ会場なのに私たちから見えてる景色と
プロデューサーさんから見えてる景色は…………
まだ昼! まだ昼! まだ昼だから! うー(涙をこらえて)

なんか、同じ会場なのに全然違うじゃないですか
それがすごい不思議で、素敵で、
なんか、また、こんな景色を
ここにいる全ての人たち、
そしてねライブビューイングの人たちと
見ることができたら、嬉しいなっていう
すごい先の、先の未来のことを今考えています
なんか、私、夏葉ちゃん、は
あの、何て言うんだろうか
鏡の中の像みたいな存在だと思ってて
なんか何て言うんだろう、似てるとか、虚像だとか
そういうことじゃなくて
すごい、近いのに、絶対触れられない存在なんだなって……
この練習を通して知りました……
いや、全然悔しいとかじゃなくて
なんかすごい不思議な存在だなって
私の人生にとって初めての存在だなって思いました
これからも、アイドルマスターシャイニーカラーズと
あの、16人? あれ? シャイニーカラーズが16人?
だよね? 

これからも16人をよろしくお願い致します

凛世:私は人前に出るのがすごく苦手で
ダンスも正直ちょっと、えへへ、苦手なんですけど
でも、こんなキラキラのステージに来れたのは
きっとプロデューサー様が……
私のことを見つけてくれたからだと、思ってます……
……今日は正直、たくさん反省があります……
でも、これからもっと成長するので……
どうか、私と、凛世ちゃんのことを
ずっと見守っていてください
今日は本当にありがとうございました

樹里:えとー、そうですね
樹里ちゃんを、16人のアイドルを
この……この素敵なステージに、連れてきてくださって
本当に本当に、ありがとうございます
『プロデューサー! 私より先にヘバってねえだろうな? ……OK? 体調管理も仕事のうちだぞ! これからもあたしたちのこと、しっかりプロデュースしてくれよ!』
ありがとうございました!

智代子:本日はありがとうございました
えーレッスンをみんなでしていく中で
あのー、やっぱり不安だったりとか大変だったこととかたくさんあるんですけど
やっぱりそういうことがあるたびに
あ、智代子ちゃんもきっと、こういった、ことが毎日あって
これをみんなで乗り越えてるんだろうなっていうことをすごく感じて
あ、今智代子ちゃんと同じ気持ちでいられてるんだっていう風に
すごく嬉しくなりました
やっぱり本当にこのステージに立たせていただく
立たせていただけたのは
たくさんの、プロデューサーさんたちのおかげで
本当に感謝してもしきれないですし
たくさんのスタッフさんや事務所の方、家族に支えられて
今日ここに立てていること本当に嬉しいです
これからもたくさんのプロデューサーさんたちと
また、いろんな景色を見たいですし
この16人でもっともっと大きな舞台に羽ばたいていきたいなと、思っているので
これからもぜひプロデュースよろしくお願いします
『プロデューサーさん! 今日はプロデューサーさんのおかげで
とっても甘ーい時間を過ごすことができました! 本当に、ありがとうございます』
ありがとうございましたー

果穂:『プロデューサーさんに! 言いーたいことがありまーす! 聞いてくれませんか!?
プロデューサーさんは、いっつも楽しそうです!
それは、アイドルが練習で失敗してしまった時も
フェスで、うまくいかなかった時も
WINGで優勝できなかった時も
それでもプロデューサーさんが楽しいって言ってプロデュースしてくれる姿を
私たちも、アイドルのみんなも見てきました!
だからこうして16人で一つのステージに立てて
プロデューサーさんと一緒に、ステージを作ることができて
私はとってもとってもとっても楽しかったです!
今日は、たくさんの楽しいをありがとうございましたー!!
これからもよろしくお願いします! ありがとうございましたー』

果穂:プロデューサーさん!

放クラ:ありがとうございましたー!

真乃:じゃあ次はアンティーカ!

霧子:舞浜アンフィシアター、本当に素敵な会場ですね
一人一人のプロデューサーさんのお顔が見れて
不安と緊張も飛びました
今日は本当にこんなに大きな会場で
素敵な景色を、光る景色を見せていただいて
本当にありがとうございました
昨日もアピールしたんですけど
今日も霧子の包帯とお揃いでつけて
心に霧子を連れてきて
さっきも朗読劇であったんですけど
緊張している自分ごとステージに連れてくる気持ちで
霧子と一緒にここに立っている気持ちで
今日はパフォーマンスしました
本当に、ありがとうございました
これからも16人、シャイニーカラーズ、アンティーカで頑張っていきますので
これからもプロデュースよろしくお願いいたします
今日は本当にありがとうございました

結華:わぁ、こんにちはー、うふふ
どうしよう、ちょっと涙流したほうがいい? 目薬、目薬今ないからあれだけど
はい、あのですね、私、そうね
ちょっと緩ーくお話ししたいと思います
お昼はですね、ハンバーグを食べました
プロデューサーの皆様は何を食べましたか? 納豆? おいしいですよね
はい、なんとですね、本日2回目、ということでですね
私すごい緊張しいなんですよ
あの、始まる前とかすごく緊張してしまって
ずっとこんな感じに
おじいちゃんみたいに、こんな感じになっちゃってるんですけど
あのですね、この16人皆さんに支えられまして
すごくすごく安心して迎えることができました
あの、もう一公演残っていますので
もっともっと、フンと気を引き締めて頑張っていこうと思います
本日ありがとうございましたー

咲耶:えーと、ご存知のプロデューサーさんもいらっしゃるかと思うんですけれども
私はですね、白瀬咲夜というキャラクターのことが大好きで
まあ、私自身も彼女の一番のような目で見ております、普段
なので咲夜がこのステージに立つににあたって
こう、やっぱりプロデューサーさん達はもちろんそうだと思うんですけど
私自身も、咲夜が一番、今までで一番こう、輝いている姿を見たいと思って
どうやったら、こう、このフリどうやって踊ったら咲夜がもっとかっこよく見えるかなとか
この歌詞、どんな風に歌ったら咲夜が
もっと気持ち込められるかなとかいうことを考えながら
レッスンしてきたんですけど
なんかこう、ステージに立ってみると
結局、プロデューサーさんにも、言われたことなんですけど
なんか…………
……自分自身が! 楽しんで……ステージに立つことが、一番
咲夜も、私も、輝けることなんだなって、思いました
本当に、たくさんの、笑顔に、囲まれて
私は今日、全力で楽しむことができました
ここまで連れてきてくださったプロデューサーさん
本当にありがとうございます
そしてシャイニーカラーズのみんな
本当にありがとうございます
とっても楽しかったです
ありがとうございました!

摩美々:本日は本当にありがとうございました!
えーと、摩美々なら、どんなステージ
どうやってステージに立つかなーと考えて
意外と緊張するのかなーとか
いつも通り、ふふーって言って
プロデューサーにいたずらするのかなーとか
いろいろ考え、ながら
でも、昨日からずっと緊張しっぱなしです!
ですけど、やっぱり、プロデューサーさんの顔を見て
声を聞いて
あとみんなもいるから
とっても心強く、できました
本当に、いっぱい
みんなで笑顔を届けられたと、思いますし
今までみんなで頑張って
本当に頑張って練習してきた成果を
今日も発揮できたと、思います
なので
まだまだ私たち成長していきますので
これからも、どうぞ、よろしくお願いします
本当にありがとうございましたー

恋鐘:今日はありがとうございました
あの、プロデューサーさん
あの、一人一人の顔が
すっごくはっきり見えてますよ
こんなに大きい会場なのに
プロデューサーさんの笑顔が
……すっごく……見えてます……
私たちが……
今ここに……
16人で立てているのは
この1年間
プロデューサーさんが
私たちを
導いてくれて
ここまで連れて
来てくれたおかげなんだと……
すっごく痛感しています
すっごく幸せです!
わーん
まだまだね
ヒヨッコな私たちですけど
これからも
283プロも
アンティーカを
そして
かわいいかわいい”こがたん”を
よろしくお願いします!
今日はありがとうございました!

恋鐘:プロデューサー

アンティーカ:ありがとうございましたー!!

真乃:では最後は私たち、イルミネーションスターズです

めぐる:会場にお越しのプロデューサーさん
そしてライブビューイング会場のプロデューサーさん
本当に今日はありがとうございました
えーとですね
私実は
結構めぐるに似てるねとか
言ってくださるプロデューサーさんが
いらっしゃるんですけど
本当の私は、結構臆病で
めぐると、結構反対の性格だったり、するんですけど
今日のステージも
めぐると一緒に
ステージに立ちたいと思って
いっぱい研究して
どうすればめぐるに、見えるのかなって
どんな表情すれば
どんな動きすればいいのかなって
たくさんたくさん練習してきました
えー
この……すいません…
私は、めぐると出会えて
自分自身もすごく
変われた気がします
明るくなれた気がします
でも……その…
もっと
これからもっともっと
めぐるを輝かせてあげたいし
私自身もめぐると
一緒に輝きたいって思ってます
そのためには
プロデューサーさんの支えが
これからも必要なんです
だからこれからもずっとずっと
めぐると
そしてシャイニーカラーズ
みんな16人のこと
よろしくお願い致します
一つ、お願いがあるんですけど
せーのって言ったら
「めぐるー」って呼んでもらってもいいですか?
いいですか?

じゃあ、いきます
せーの!

『ありがとーう!! これからもよろしくね! 私のプロデューサー!!』
ありがとうございましたー!

灯織:『会場にいらっしゃるプロデューサー
ライブビューイングをご覧になっているプロデューサー
私の精一杯、届きましたか?』
ありがとうございます
えー、この1stライブが発表された時に
あのー、私は自分が精一杯
自分ができる精一杯をとにかく出し切るということを
意気込みとして語ってきたんですけど
今日のオープニングで灯織ちゃんも
自分の精一杯を出し切ります、見ていてくださいプロデューサーと
あの、言っていたと思うんですが
本当に灯織ちゃんと共に
精一杯駆け抜けて、ここまで来ることができたなと本当に思っております
ここまで来ることができたのは、プロデューサーのおかげです
プロデューサーさんが、応援してくれないと
私たちは大空に羽ばたくことはできません、なので
『これからも、見ていてくださいね! プロデューサー!』
ありがとうございました!

真乃:本日は会場のプロデューサーさん
そしてライブビューイングかいじょ…ライブビューイングのプロデューサーさん!
ありがとうございました!
はい、えっと、もう、プロデューサーさん!
今日元気すぎ! 本当に! もう最初の
なんかもう最初のSpread the Wingsの、駆け声、
私負けちゃうかも~! ってくらいに
すごいこのプロデューサーさんの声がすごい私たちに届いてきました
それですごいパワフルな笑顔とそして……声!
私たちすごい、心にすごい来て
私たちもよりパワフルな
あのダンスや、歌を届けられたんじゃないかなって思います
プロデューサーさんのおかげで
今日、最高の一瞬を
一緒に出来たのかなって、思います
この一瞬を、ずっと胸に
ずっと胸に置いて
これからシャイニーカラーズ16人で
ずっとずっと、頑張っていきますので
プロデューサーさん
よろしくお願いしますね!

……………………………じゃあ最後に!

ごめんなさい! 最後にイルミネから!

真乃:プロデューサーさん

イルミネ:ありがとうございましたーー!!!

真乃:それでは最後はこの曲です
 
全員:Multicolored Sky

 

  14.Multicolored Sky

 

  終演後

プロデューサーさん、本日はプロデュースお疲れ様でした
プロデューサーさんのおかげでアイドルの皆さんも

素晴らしいパフォーマンスを披露できたみたいですね
本当にありがとうございました
私も、アイドルの皆さんに負けないよう、頑張ってサポートしないとですね~
そして、本日夜が早くも最終公演となります
寂しい気持ちもありますが、今回の公演の熱気をぜひ最終公演につなげてくださいね
私もまたお会いできるのを楽しみにしてます、えへへ
それでは、最後に社長から一言いただきましょう
社長ー、よろしくお願いしまーす

(咳払い)283プロダクション、天井 努だ
本日もプロデュース、ご苦労だったな
初日からも成長が垣間見えるような素晴らしい公演だったな
これもプロデューサー、お前たちの頑張りがあったからだと思う
アイドルたちも褒めてやりたいところだが
ふっ、それはお前たちの仕事だったな
だが、まだ283プロの合同ライブは終わってはいない!
本日夜の公演を成功させるまでは、気を抜かぬことだ
プロデューサー、分かっているのだろうな!
 

いい返事だ
本日夜の公演のためにも、今回はこれにて終了にしたいと思う
283プロ、合同ライブ2日目、昼公演、ご苦労だった!
それでは、諸君! また会おう!

 

シャニマス1stライブのDAY2の昼公演。感想はありません。

公演名:THE IDOLM@STER SHINY COLORS 1stLIVE FLY TO THE SHINY SKY

会場:舞浜アンフィシアター
日時:2019年03月10日(日)  昼公演:開場12:30 開演13:30

 

 

  開演前

ご苦労。283プロダクション 天井 努だ
記念すべき283プロ合同ライブも、いよいよ2日目となった
お前たちの尽力のかいあって 昨日の公演は大層盛り上がった
まずは感謝をしたい……ところだが
私はまだまだ満足していない
今日は昨日以上のプロデュースを期待している!

ちょっと社長、たまには素直に褒めてあげないと
プロデューサーさんに嫌われてしまいますよ?

はづきか。そ、そうだな
プロデューサー、お前たちは……
この公演の注意事項を伝えに来たのだろう
余計なことを言うんじゃない!

プロデューサーの皆さーん、お疲れ様ですー
283プロダクション事務員の七草はづきです
よろしくお願いします

ふふ、ありがとうございます
本日もたくさんのプロデューサーさんにお集まりいただけて、とっても嬉しいです
皆さん、盛り上がってますか?

わぁ、ありがとうございます
アイドルマスターシャイニーカラーズ 1stライブ フライトゥーザシャイニースカイ2日目
公演初日を経たアイドルの皆さんが、どんなステージを見せてくれるのか
プロデューサーさんも、楽しみですよね?

本日もたくさんサポートさせていただきますので
プロデューサーさんも、最後までよろしくお願いします!
それじゃあ早速注意事項の説明に入りますね
(略)
注意事項は以上となります
必ず覚えておいてくださいね

それでは!
プロデューサーさん
大変長らくお待たせいたしました
アイドルの皆さんが羽ばたく空は
一体、どんな色なのでしょうか
アイドルマスター シャイニーカラーズ
1stライブ
フライトゥザシャイニースカイ
2日目 昼公演
いよいよ開幕です!

 

  1.Spread the Wings!!

 

  MC

真乃:真乃:はーい! 本日は、アイドルマスター シャイニーカラーズ 1stライブ フライトゥザシャイニースカイに

全員:ようこそお越しくださいましたー!

真乃:はい、ということでいよいよ始まりました
待ちに待った1stライブです
まずはメンバー達よりご挨拶をしたいと思います
まずは私たち、イルミネーションスターズから
『プロデューサーさん
こんなに大きい会場に連れてきてくれて
ありがとうございます
いっぱいいっぱい、頑張りますね』
本日はよろしくお願い致しまーす!

灯織:『今日は、自分にできる精一杯を出し切ります
プロデューサー、見ていてください』
よろしくお願いしまーす!

めぐる:『ねぇねぇ、プロデューサー!
ライブってすっごーく楽しいね!
今日も思いっきり楽しいんじゃおーう!』
本日はどうぞよろしくお願い致しまーす!

恋鐘:はい、続いてアンティーカです
『うち、これプロデューサーにちゃーんと届けるけんね!
じゃあ、今日も行くばい!
えい、えい、おーう!』
今日はよろしくお願いしまーす!

摩美々:『今日は2回公演なんで、休み休みでいいですかー?
ええー、本気でやれ? ふふー、それなら、仕方ないですねー』
よろしくお願いしまーす!

咲耶:『プロデューサー、あなたとのつながりは
この舞台という形で実を結んだんだ
こんなに素晴らしいことはないじゃないか』
本日はよろしくお願いします!!

結華:『あ! Pたーん
その顔はライブ後にご褒美をくれちゃう時の顔だねぇ?
こりゃ頑張るしかないなー』
本日はよろしくお願いいたしまーす!

霧子:『とっても綺麗な光のおしゃべり
きっと素敵なお話が生まれます
プロデューサーさんも、ほら』
本日はよろしくお願い致します

果穂:はい、続いて放課後クライマックスガールズでーす!
『熱く燃える心で、目指せ! ヒーローアイドル、です!
だから、力を貸してください! プロデューサーさん!』
はい、ありがとうございます!
今日は会場の端っこのほうまで
そしてライブビューイングまで声を届けたいと思います
よろしくお願いしまーす!

智代子:『プロデューサーさん!
今日は、ちょこっとビターで大人なチョコアイドルって感じでいかがですかね?』
ありがとうございます!
よろしくお願いしまーす!

樹里:『うし! 今日も気合い十分だぜ!
プロデューサー、アタシより先にへばるんじゃねーぞ!』
よろしくお願いしまーす!

凛世:『プロデューサー様の、あなた様の一言で
凛世は、凛世は前に進めるのです』

夏葉:『世界一のライブ! あなたと私達で作り上げるわ!
覚悟はいい? プロデューサー!』
ありがとうございます。
本日はよろしくお願いいたします!

甘奈:はい、続いてアルストロメリアでーす!
『プロデューサーさん、甘奈めっちゃ頑張るから!
だから、甘奈のこと、ちゃんと見ててよね!』
いっぱい笑いましょーう! よろしくお願いしまーす!

甜花:『甜花、今日頑張ったらプロデューサーさん、ご褒美、くれる、よね? にへへ』
今日はよろしくお願いしまーす!

千雪:『プロデューサーさん、今日は私達の思いが届くように、気持ちを込めて歌います』
本日はよろしくお願いいたします!

真乃:はい、という16名でプロデューサーさんと記念すべきファーストライブを楽しみたいと思います
それでは、早速始めていきましょう
最初の曲は

全員:この曲です!

 

  2.ヒカリのdestination

 

  3.虹になれ

 

  MC:イルミネーションスターズ

真乃:改めまして、私たち
3人:イルミネーションスターズです!

真乃:はい、ということで私たちのユニット曲「ヒカリのdestination」と「虹になれ」2曲を聴いていただいたんですが


3人:いかがでしたかー!!!

3人:ありがとうございます!!!

真乃:もしかしたら私たちのこと「知らないよ」って方がいるかもしれないので、私たちの自己紹介をしたいと思います

めぐる:そうですね。イルミネーションスターズというのはですね
真乃灯織めぐるの、3人の、少女たちの小さな胸に……小さな胸?

灯織:めぐる……

めぐる:その少女たちの! 胸に宿る! 小さな光が集まって
化学反応を起こし、爆発的に輝き出す
そんなユニットでございます
キラキラしてくれてありがとうございます

真乃:そうキラキラ~ありがとうございます
このキラキラでキラキラな衣装で
私たちはすごいいっぱい
ダンスもやってきたんですけど
私個人的に好きな振り付けがあって
ヒカリのdestinationの
「私たちの キ・セ・キ」
っていうとこなんですけど、目を合わせるところがあるんですね
そこの振付がすごい好きで
ダンス不安とか緊張とかもあるけど
二人のすごい笑顔なんですね、この二人の顔が

めぐる:ひとみもだよー素敵な笑顔です

真乃:二人の顔を見たらすごい安心できて
これからもっと頑張ろうって
なんか笑顔届けようって気持ちになるので
すごい好きです

灯織:心一つになる瞬間だね

真乃:そうなんです
だから、私たちもこれから心を一つにして
精一杯羽ばたいていきたいと思いますので
よろしくお願いします

めぐる:よろしくお願いします

真乃:まだまだこれから色々な曲が披露されますのでお楽しみに
では次の曲は

3人:この曲です!

 

  4.バベルシティ・グレイス

 

  5.幻惑SILHOUETTE

 

  MC:アンティーカ

恋鐘:改めましてーアンティーカでーす!
ありがとうございまーす。
ということで、私たちのユニット曲、「バベルシティ・グレイス」と「幻惑SILHOUETTE」を聴いていただきました
いかがでしたでしょうか?

嬉しいです。

私たちアンティーカは、宇宙一クールなユニットとなっております。

咲耶:クールなんです

結華:クールだよー

恋鐘:衣装もね、クールだもんね。

咲耶:じゃあ、こっちから回っちゃいまーす

結華:ぐだぐだやん

咲耶:ということでね、ダンスもかっこいい振り付けになっておりましてね、どうだった?

摩美々:アンティーカのダンスめっちゃ大好きで、
かっこいい振り付けなんですよ、
それをいかにみんなでかっこよくできるかっていうのを
たくさんたくさん練習して、
プロデューサーさんに見てもらおうということで
今回はバッチリ、出来まし…た!

咲耶:私ね、ダンスも好きなんだけど、歌詞がね、2曲とも大好きで、
アンティーカのね、みんな寂しいところが書かれてるキャラクターじゃないですか。
それをみんなでこう、ぶち破っていこうぜ!みたいな勢いがある歌詞になっていて、
それがとてもいいなと私は思っております。

咲耶:みんなもう喋った? OK?

恋鐘:うん、喋ったOK
ということで、この次は、こちらのコーナーをお楽しみください!

 

  朗読劇:しゃにます劇場(本番前日の昼編)

『今日のメニューは?』

甘奈:ふー、今日もいっぱい動いたね!

甜花:動いた。甜花、ちょっと休憩。

甘奈:甘奈も休憩。でもでも、最終レッスン、みんなめーっちゃ気合い入ってたね。

千雪:そうね。明日はいよいよ合同ライブ本番だから!

甘奈:どのユニットも完成度高くて、甘奈大丈夫かなってちょっと心配になっちゃった。

甜花:な、なーちゃんは大丈夫。それより甜花の方が。

甘奈:え? そんなことないよ。甜花ちゃん頑張ってるもん。

甜花:う、うん。甜花、頑張ってるつもり。だけど、本番、ちゃんとできるかわかんない。

千雪:甘奈ちゃんも甜花ちゃんも大丈夫よ。努力は裏切らないんだから。

甘奈:そうだよね。うん。明日は本番なんだから。暗い顔してちゃダメだよね。

千雪:そうね。せっかくの大きなステージ、たくさん楽しみましょう。甜花ちゃんも見違えるみたいだってプロデューサーさん言ってたわ。

甜花:ほ、ほんと? にへへ、うれしいな。

甘奈:うんうん。甜花ちゃんアイドルになってから変わったね。

千雪:甘奈ちゃん……。

甘奈:あ、千雪さんもだよ。意外におちゃめさんだところ、甘奈知ってるんだから。

甜花:千雪さん、おちゃめ。

千雪:そ、そうかな。自分ではそんなつもり、ないのよ。

甜花:にへへ、千雪さん、よくプリンに名前書くの忘れちゃう。

千雪:そ、それはおちゃめっていうか、ちょっとうっかりしてるだけで。でも、二人にそう言ってもらえるのはうれしい……かな。

甜花:な、なんで?

千雪:えっと、自分のことを知ってもらうのって、本当はとってもうれしいことだと思うの。それが大好きな相手だったら特に、ね。

甘奈:おー、それめーっちゃ素敵! 甘奈も千雪さんに知ってもらえるように、もっとアピールしなきゃ。

甜花:甜花も! 甜花がおすすめのゲームとか、教えてあげる、ね。

千雪:それは楽しみね。これからも二人のいろんなことを教えてね。

放クラ:お疲れ様でーーす!!!

果穂:あ、甘奈さん、甜花さん、千雪さん!

樹里:なんだ、あんたたち先に戻ってたんだな。

智代子:私たちが一番乗りと思ってたのにね、夏葉ちゃん。

夏葉:そうね。やっぱりランニングをしながら戻ってくるべきだったかしら。

樹里:ぶれねえな、夏葉は。

凛世:一念天に通ず、ですから。

甘奈:みんな、お疲れ様ー。

果穂:甘奈さん、お疲れ様です! 一緒にレッスンさせていただいて、ありがとうございましたー!!

甘奈:ううん、こちらこそ。

千雪:みんなの方こそ、お疲れ様。今ね、ちょっと休憩してたんだけど、よかったらみんなもどう?

果穂:ああ、本当ですか!? ありがとうございます!

甜花:にへへ、果穂ちゃん、ソファーどうぞ。

果穂:わぁ、ありがとうございます、甜花さん。

甘奈:ほらほら、みんなもお座って、一緒におしゃべりしよーう。

樹里:じゃあ、遠慮なく。よっこら、せっと。

夏葉:樹里、お行為が悪いわよ。

樹里:なんだよ、悪かったな!

智代子:はいはい、ストップ!

千雪:みんな仲良しね。

果穂:はい、私たちは、特訓で絆を育んできたんです!

甜花:特訓、すごい。

樹里:いや、別に普通っつうか。

夏葉:そうね、トップアイドルを目指すためには、普通のことだわ。

果穂:えへへ、トレーニングメニューも夏葉さんが考えてくれてるんです。

甘奈:え! そうなんだ。すごーい。

果穂:はい、夏葉さんは私たちの、作戦参謀なんです! 

智代子:わ! 作戦参謀だって。夏葉ちゃん流石ー

夏葉:光栄だわ。

甘奈:でも夏葉ちゃん、大変じゃないの? 自分のトレーニングもこなしながら、だよね。

甜花:甜花だったら、どっちかだけになっちゃいそう。

夏葉:あら、簡単なことよ。大変だと思う前に、やればいいだけだもの。

凛世:心頭滅却すれば火もまた、ということでしょうか?

夏葉:えーっと、少しだけ違うかもしれないわね。大変かどうかは問題ではなくて、大変でもやる、大変でなくてもやる、そういうことよ!

樹里:まあ、簡単に言うなら、根性論だな。

果穂:根性論! なんだかかっこいいです!

千雪:夏葉ちゃん、無理はしすぎないようにね。

夏葉:ええ、これでも、自分の限界は見極めているつもりよ。

甘奈:同じ事務所のアイドルなのに、練習一つとっても全然違うんだなー。

樹里:いやー、夏葉の場合は、ちょっと特殊かもしれねえけどな。

恋鐘:たっだいまーー!!

咲耶:お疲れ様です。おや、素敵なレディ達がお揃いだ。

結華:うぇーい、お疲れー!

智代子:みんな、おつかれ様ー!

摩美々:もうだめー。

霧子:摩美々ちゃん、大丈夫?

摩美々:ああ、もう一歩も動けなーい。

結華:と言いつつ、しっかりとした足取りのまみみんなのであった。

霧子:ふふ、今日はたくさんレッスンしたね。

恋鐘:本番前に悔いが残ったらいかんばい。その点、今日は完璧な仕上がりやったと?

咲耶:油断大敵だが、確かに今までも一番息があっていたね。

夏葉:そうね、今日のアンティーカからは、気迫を感じたわ。

咲耶:ふふ、お褒めにあずかり光栄だ。

千雪:そういえば、真乃ちゃんたちはまだレッスンかしら?

霧子:私たちが出る時、少しだけ残るって言っていました。

甘奈:イルミネの三人も本気って感じだね。

果穂:はい! 真乃さんも灯織さんもめぐるさんも、みんなすっごく頑張り屋さんです。

樹里:ああ、なんつうかレッスン一緒にやると、普段見えないものが見えてくんだよな。

結華:ああ、じゅりちーも思った? まののん、レッスンになると、ちょっとキリッとするよね。
あ、いや、普段キリッとしてないって言うわけじゃないんだけど……。

夏葉:真乃は熱いハートを持っているわ。もちろん、283プロのアイドル全員に言えることだけど。

摩美々:私以外の全員?

結華:まみみんも!

智代子:ねえ、みんな、いつ言おうか、すっごく迷ってたんだけど。

凛世:智代子さん?

智代子:おなかすいてない!

甘奈:ああ、わかる! 智代子さん、ナイス気づき!

甜花:甜花も、ぺこぺこ。

智代子:だよね、だよね! どうする? ちょっと遅めのお昼にしちゃったり?

樹里:いや、まあ、腹は減ってるけどよ。イルミネが来るまで待ってやろうぜ。

智代子:も、もちろん! もちろんそう言おうと思ってたよ、今。

咲耶:優しいじゃないか、樹里。

樹里:普通だって。

結華:じゃあ、イルミネのみんながそろうまで、何食べるか会議、しましょうか!

霧子:何がいいかな? 摩美々ちゃんは?

摩美々:ラザニアー。

結華:まみみんはまたトリッキーなものを。

夏葉:それだけではダメよ。きちんとバランスよく食べないと。

恋鐘:うち、作ってもよかよ。魚介たーっぷりのチャンポン!

霧子:恋鐘ちゃんのチャンポン、また食べたいな。

果穂:食べてみたいですーー!!!! 私! 頑張って手伝います!!

摩美々:事務所で16人分も作れるの?

千雪:そうね。気持ちはとってもありがたいけど、材料も揃えないといけないし。

甘奈:うーん、16人分だと買い出しも時間かかっちゃいそうだね。

凛世:出前というのは?

甘奈:それだー!

樹里:確かに出前なら好きなもの頼めんな。

甜花:おすし! 甜花、おすしがいい、です。

甘奈:甜花ちゃん! 生のお魚食べて大丈夫? お腹壊さない?

甜花:う、そっか…。甜花、また今度に、する。

千雪:甜花ちゃん、ライブが終わったらお寿司食べに行きましょう。

甜花:うん、甜花、ライブ頑張っておすし、食べる。

咲耶:出前であればピザなんかは都合がいいかもしれないね。

霧子:みんなで、シェアできるね。

摩美々:辛いソースもついてくるしね。

結華:みんな、まみみんにはぜーったい渡さないように!

摩美々:えー? 摩美々、三峰のを辛くしてあげたいだけなのにー。

結華:いやいや、それが問題なの!

智代子:夏葉ちゃんはピザで大丈夫?

夏葉:ええ、明日からハードに動くんだもの。多少のカロリーには目をつぶるわ。

智代子:じゃじゃあ! 最近流行りの甘いピザも。

夏葉:それは食べすぎね。

智代子:……夏葉ちゃん厳しい。

真乃:お疲れ様です。

灯織:お疲れ様です。

めぐる:お疲れ様ー!!

真乃:あ、ごめんね。待たせちゃったかな。

甘奈:ううん。そんなことないよ。今からね、お昼頼もうかなーって。

灯織:お昼? そのお昼ならプロデューサーが……。

めぐる:うん! みんなの分のお弁当を買ってきてくれたよ。

恋鐘:ピザはーー!!!???

結華:まあまあ、こがたん。Pたんの行為を無駄にしてはいけないよ。いや、正直三峰もピザの口なんだけどね。

灯織:あのー、皆さんピザを頼もうとしていたんですか?

めぐる:わー、いいね! ピザ。みんなでピザパーティー!

智代子:でも今、その夢は叶わぬものになってしまったのです。

樹里:いや、まあプロデューサーは全然悪くねえけどよ。

摩美々:プロデューサー、ピザも頼んでいいですかー? ピーザ! ピーザ! ピーザ!

千雪:プロデューサーさん、さっきみんなの分のお弁当ってめぐるちゃんが。もしかしてプロデューサーさんの分は無いんじゃないですか? やっぱり! お、お弁当もありがたくいただくんですけど。

咲耶:ああ、プロデューサーの昼食も兼ねてピザを追加でとるというのはどうだろうか?

甜花:ねえ、プロデューサーさん、ピザ、頼んでもいーい? 本当?

恋鐘:やったー! さーすがプロデューサーやね!

灯織:ああ、でも大丈夫ですか? お弁当も普通の量ありますし。

摩美々:いけるっしょ。

灯織:いや、摩美々さんそんなに量食べないですよね。

果穂:灯織さん! あたし頑張って食べます!

凛世:果穂さん、無理は禁物です。

真乃:あの、灯織ちゃん、ピザ余ったらまたみんなで食べよ。

灯織:そっか、うん、そうだね。

めぐる:うわっ、じゃあピザパーティーの復活だー!!

霧子:パーティー楽しみだね。

夏葉:何はともあれ、まずは注文しないとね。

恋鐘:はいはいはい! うちがやる。

咲耶:大丈夫かい、恋鐘。わたしが代わりに。

恋鐘:もー、ピザぐらい注文できんもん。見とって。ピッポパッとー。
う、もしもし? 配達をお願いしたいとやけど。はい! ピザ10枚!

全員:えぇー!?


千雪:配達、ありがとうございました。

甘奈:みんな、ピザ届いたよ。

摩美々:あー、ピザだピザだー。

結華:ふぅ、さくやんがフォローしてくれて助かったよ。

咲耶:おやすいご用さ。それよりも、わたしたちの宴の準備といこう。

霧子:飲み物はわたしが持っていくね。

咲耶:手伝うよ、霧子。

甜花:甜花はお皿並べる。

真乃:手伝うね、甜花ちゃん。

智代子:フォークフォークっと。

凛世:お手伝いします、智代子さん。

摩美々:じゃあ、わたしは辛いソースかけるねー。

結華:手伝……わないよ! 各自お好みの量でいいから!

果穂:飲み物よーし! お皿よーし! フォークよーし!

夏葉:準備完了ね。

めぐる:うわー、おいしそう。うー、お腹ペコペコだよー。

灯織:こんなに大人数で食べるの、初めてかも。

樹里:ああ、灯織ー、隣空いてるか?

灯織:あ、樹里ー、うん、空いてる。

樹里:それじゃあ、失礼してっと。

千雪:みんな揃ったみたいね。

結華:いない人いませんかー!? いたら返事してくださーい!

恋鐘:はー、結華ってばおっちょこちょいやね。おらんかったら返事できんばーい?

結華:いや、そういうボケなんだけど。

真乃:そ、それでは皆さん、明日のライブに向けて、ささやかですが、決起会を始めます!

摩美々:これ、決起会だっけ?

咲耶:せっかくのいい機会だからね、プロデューサーと真乃に相談してみたんだ。

真乃:おいしいご飯を食べて、また明日、皆さんで頑張りましょう。それでは

全員:いただきます!

 

  6.夢咲きAfter school

 

  7.太陽キッス

 

  MC:放課後クライマックスガールズ

果穂:改めまして! 放課後クライマックスガールズでーす!

全員:いえーい!

果穂:ということで、私たちのユニット曲「夢咲きAfter school」と「太陽キッス」を聴いていただきました! どーうでしたか?

全員:ありがとうございます!

果穂:さて、もう聴いていただいてわかるかと思いますが
放課後クライマックスガールズは
このユニット曲2曲のようにとっても元気な元気な元気な
ユニットとなっております!

智代子:私、夢咲きの「デンデデデン」この
放クラは元気で明るくて可愛い振付が多いんですけど
ここの部分だけはちょっとかっこいい
いつもと違った表情が見れるんじゃないかなって思ったので私的にはお気に入りでございます

樹里:夢咲きアフタースクールの「等身大の答えはただ一つ」のところのフリを、
実はあれ私たち2人で考えたフリで
かっこよくしたかったから
本当? ありがとうございます!
ありがとう!

凛世:私は、太陽キッスの時に
みんなでバラバラになるところが
すごいプロデューサー様の顔が
めっちゃ見えて楽しかったです

果穂:はい、そんな感じで
まだまだこの後もいろんな曲が集合されますので
お楽しみに! では、続いては

全員:この曲です!

 

  8.アルストロメリア

 

  9.ハピリリ

 

  MC:アルストロメリア

3人:はーい!

甘奈:改めまして、私たち

3人:アルストロメリアでーす!

甘奈:ありがとうございます。
えーと、ということで
私たちのユニット曲「アルストロメリア」と「ハピリリ」聴いていただきました。
いかがでしたか?

ありがとうございます!

ねー、アルストロメリアらしい
可愛さがね、ぎゅっと詰まった2曲なんですけれども
こうね、衣装と私たちが可愛いのは
まあ、みんな知ってると思うんですけど

千雪甜花:ありがとうございます。

甘奈:だからね、今日はちょっと歌詞についてね
お話というかお聞きしたいんですけれども
「アルストロメリア」っていうまあ、表題曲? は、こうなんていうの
可愛さプラスなんかお上品な
おおおお上品な感じ
「お」が3つぐらいついちゃぐらい上品な感じ

甜花:そうね

千雪:そうなのよ。

甘奈:超おしゃれで。そう3拍子が入っちゃったりなんかしてねー
素敵な曲だと思うんですよ。

甘奈:ハピリリは?

千雪:ハピリリは、なんか私ハピリリの好きなところって
なんかすごくいろんなことを言ってるんだけど
結局まだそこまで行動してないってところ。

甘奈:ちょっとなんか言葉選び悪くなーい? いい曲だよ?

千雪:でもやっぱり、気持ちの中で
こうなんか、こう
高ぶっている気持ちをずっと言ってて
こうしたらもっとうまくいくのにって
思うなんか、乙女心がすごく可愛い曲だと思います。

甜花:「アルストロメリア」は
まあ、やっぱりその、歌詞が結構その、可愛らしいおしゃれな曲調と
なんかこう
より、その、可愛いだけじゃなくて
こう
「Yes、No、好きでも、嫌いでも」とか「悲劇的最高」
とか情熱的? なりふり構わない
結構難しい言葉が並んでるんですけど
そこが逆に、リアルに
こう、いろんな気持ちがないまぜになってる
女の子の情熱的な、愛情とか
それが幸福論なんだよっていうような熱い気持ちを感じるところが
私はすごい好きで。
色んな、皆さんの解釈がもちろんあると思いますが。

甘奈:なんかこう、アルストロメリアもハピリリも
可愛いんだけど、ちょっとなんかジャンルの違う女の子の衣をまとって
3人歌ってるのかなーって

千雪:ころも?

甜花:「エビさん」になっちゃったかな?

甘奈:はい、という感じでね
素敵な曲なのでこれからもたくさんCD聴いてください。
お願いします。ということで
じゃあ、プロデューサーさん
この次はこちらのコーナーをお楽しみください!
 

  朗読劇:しゃにます劇場(ライブ本番編)

※共通シナリオのため省略

 

続き 【二次創作脚本】シャニマス1stの円盤化されてない公演(④DAY2昼・後半)

シャニマス1stライブのDAY1の後編。感想はありません。

公演名:THE IDOLM@STER SHINY COLORS 1stLIVE FLY TO THE SHINY SKY

会場:舞浜アンフィシアター
日時:2019年03月09日(土)  開場17:00 開演18:00

 

 

 

  10.SNOW FLAKES MEMORIES

 

  11.Let's get a chance

 

  告知

 

  アンコール前コミュ:イルミネーションスターズ

めぐる:真乃! 灯織! いっそげー!

灯織:めぐる! ステージ裏は暗いんだから、そんなに急いだら危ない! 真乃、ゆっくりでいいから

真乃:う、うん、ありがとう灯織ちゃん
私たちのメイク直しはアンティーカの皆さんが終わったら、だよね?

灯織:そう聞いてる、だから、焦らなくても大丈夫

めぐる:う、それはわかってるんだけど、うう~う、なんだかじっとしてられないよ~

真乃:ふふ、めぐるちゃん楽しそう

めぐる:うん! ライブってこんーなに楽しいんだってびっくりして、ワクワクとかドキドキが収まらなくて!
とにかく、もっともーっとみんなでライブしたい! 真乃と灯織はそうじゃないの?

灯織:めぐる、心配しなくても、私も一緒
283プロのみんなでパフォーマンスをできて、それを見てくれる人がいる。それが、何より嬉しい
真乃はどう?

真乃:私も、私もすっごく楽しいよ!

灯織めぐる:!

真乃:こんなに大きいステージでやるんだって、最初は緊張しちゃったけど
でも、灯織ちゃんとめぐるちゃんが隣にいるんだって
それに、他のユニットのみんなも一緒なんだって思ったら、すごく安心できて
だから、歌もダンスもすっごく楽しくて
見てくれる人に、私たちの輝きを届けられるのが、とっても、とっても嬉しい!

めぐる:真乃!うん! 私も、真乃が隣にいてくれるのが嬉しい!

灯織:私も、ありがとう、真乃

めぐる:ねぇ、私は?私は?

灯織:めぐるも!

めぐる:ひどい! なんか、ついでみたい!

真乃:うふふふ

灯織めぐる:真乃?

真乃:あのね、灯織ちゃん、めぐるちゃん
これからも、いっぱいいっぱい、頑張ろう!

灯織:これからも

めぐる:これからも!

真乃:うん、これからも!

3人:輝きを、みんなに届けよう!
 

  アンコール前コミュ:アルストロメリア

甜花:な、なーちゃん! 千雪さん! て、甜花、やりきった!

甘奈:うん! 甜花ちゃん、めーっちゃ頑張ってた! ね、千雪さん!

千雪:ええ! 甜花ちゃんも、もちろん甘奈ちゃんも! もう一頑張りできそう?

甜花:うん、甜花、少しだけ休んだら、また頑張れる、多分

甘奈:甘奈も、まだまだライブしたいなぁ、今の楽しい時間が、もっともーっと続いてほしいかも!

千雪:うふふ、それなら安心ね、じゃあ二人とも、もう一頑張りのストレッチ、しましょうか

甘奈:オッケー、いつもやってるやつだよね、手を組んで

甜花:上に、あげる

甘奈甜花:それで、ぎゅーー!

甘奈:うん、いい感じ、気分リフレッシュ!

甜花:う、うん、千雪さんが教えてくれたストレッチ、にへへ、好き!

千雪:うふふ、ありがとう、甘奈ちゃん、甜花ちゃん
疲れた時、リフレッシュしたい時、もう一息頑張るぞって時
なんだか前向きになれる気がして

甜花:にへへ、それじゃあ、もう一回

甘奈甜花:ぎゅー!!

甘奈:からの、千雪さんにも、ぎゅー!!

千雪:もう、甘奈ちゃん!

甜花:て、甜花も、ぎゅー!

千雪:て、甜花ちゃんまで、もう二人とも、どうしたの?

甘奈ね、この三人でアイドルやれて、本当によかったなって、毎日ハッピーで、いっつも新しい発見があって、だから、ありがとうの気持ちの、ぎゅー!

甜花:甜花も、千雪さんにも、なーちゃんにも、あと、プロデューサーさんにも、ありがとうの気持ち、いっぱい
あ、プロデューサーさんには、ぎゅーってできないから、なーちゃんと千雪さんは、にへへ、特別

千雪:甘奈ちゃん、甜花ちゃん、私の方こそ、ありがとう
甘奈ちゃんと甜花ちゃんがいなかったら、アイドルって楽しいなって気持ちも、一緒に未来を見つけたいなって気持ちも、きっと、知らないものだったから
だから、甘奈ちゃん、甜花ちゃん、私からも、ぎゅー!

甘奈:えへへ、甘奈も、ぎゅー!

甜花:て、甜花も、ぎゅー!

千雪:うふふ、これからも、三人で

3人:笑顔の花を、咲かせよう!!!
 

  12.Spread the Wings!!

 

  13.Ambitious Eve

 

  最後のあいさつ

真乃:はーい! Ambitious Eveを聞いてくださり、ありがとうございました!

全員:ありがとうございました!

真乃:いよいよ本当にラストの曲です! と、その前に

一人ずつ最後にご挨拶をさせていただければなと思います
ではまず、アルストロメリアからお願いします!

千雪:今日はありがとうございましたー!
私、大きな舞台は初めてなんですけど
本当に不思議と全く緊張してないです!
本当に、こんなに仲間が頼もしくて
それで千雪さんが心の中で励ましてくれて
そしてプロデューサーさんがいて
こんなに、こんなにすごいことってないんだなと
改めて感じました!
これからも頑張っていきますので
どうぞよろしくお願いいたします!

じゃあ、千雪さんにちょっと来てもらって一言
『プロデューサーさん! 今日は笑顔の花、咲きましたかー?』
ありがとうございました!

甜花:本当に、この約1年間、シャニマスと歩んできて
今日ようやく16人揃うことができました
すっごくいっぱい不安もあったんですけど
プロデューサーさんの顔を見たら、本当に!
安心して歌って踊ることができました
本当に、本当にありがとうございました

えー最後に甜花ちゃんから一言
『甜花のこと、アイドルとして見てくれて……ありがとう……』
これからも甜花ちゃんのことをよろしくお願いいたします
そしてシャイニーカラーズをよろしくお願いします!
今日はありがとうございましたー!

甘奈:えーっとですね、なんだろう
ちょっと緊張ーしてたんですけどー
プロデューサーさんの顔が思ったよりちゃんと見えてですねw
だから、逆にアイコンタクトをたくさんとれて
すごいなんか応援してくれてる、見守ってくれてるっていうのが
こうまっすぐ伝わって、あのー途中から緊張もほどけて
すごい楽しく、できました

ありがとうございます
じゃあ、ちょっと甘奈ー、甘奈おいでー
『プロデューサーさん! 甘奈今日、めっちゃ楽しかった! プロデューサーさんはー?』
ありがとうございましたー!

甘奈:プロデューサーさん!

アルスト:ありがとうございましたー!!

真乃:じゃあ次は、放課のクライマックスガールズ!

夏葉:本日はありがとうございました。ありがとうございます!
あ、言おうとしたこと全部飛んじゃったー
今日すごく緊張していたんですけど
ここに立ってみたら、すごく皆さんが温かくて
すごく、安心してパフォーマンスすることが、できたと思います
プロデューサーさん、最高の思い出できましたかー?
よかった! 私も最高の思い出ができました!
じゃあ、夏葉を、呼ぶ? 呼ぼうかなー

『プロデューサー、昨日は夜遅くまでお仕事お疲れ様、今日は9時間睡眠よ!』
はい、ありがとうございましたー

凛世:本日は本当にありがとうございましたー
わあー、優しい
えっと私自身、なんか人前に出ることがすごく苦手だったんですけど
……でもこうやってプロデューサー様たちが
私のことを見つけてくれて、こうやって大きな舞台で……うー……泣かない
大きな舞台で、諦めないで
こうやってキラキラした景色を見せてくれて
本当にありがとうございました!
え、だから、泣かない、泣かない よし

私も凛世ちゃん降ろすんで待ってください
『プロデューサー様、本日は本当に、素敵な景色を、ありがとうございました』

樹里:私もこんなに大きなステージに立てたのは
初めてのことなので、とっても緊張していたんですが
プロデューサーさんの笑顔、そして、あの、ペン! …ペン?
ありがとうございます!
見たらすごく勇気づけられて、すごく楽しくパフォーマンスさせていただきました

……樹里を……呼びます
『プロデューサー、今日はしっかり燃え尽きたか!? ……最高!!』
ありがとうございました!

智代子:今日楽しかったですかー!?
ありがとうございます! 私もすっごく楽しかったです!
終わりたくないです!
本当にあの、今までの練習で、あの不安だったこととか
色々苦手で壁にぶつかってしまったこととか、たくさんあったんですけど
えー仲間、みんなで支え合って、今日こうして

本番を迎えることができてプロデューサーさんたちの、たくさんの笑顔を見ることができて
本当に、今日幸せでした
えー、これからも、みんなでたくさん羽ばたいていきたいなって
今日改めて、すごく感じました

それでは、私もチョコちゃんを降ろしたいと思います
『プロデューサーさん! 今日は、たくさん私たちと一緒に、大きな声を出してくれたり、ブンブンしてくれてありがとうございました。疲れたと思うので、はい! チョコレート!』
ありがとうございましたー!

果穂:私は果穂ちゃんと一緒に、言いたいと思います
『あたしたちの太陽のプロデューサーさーん!

 いーっぱい笑ってください!

 今日も明日も明後日も一週間後も一年後もこの先もずっとずっと

 い-っぱい笑ってくださーーい!!!』
ありがとうございました!!

果穂:プロデューサーさん

放クラ:ありがとうございました!!

真乃:じゃあ次はアンティカ

霧子:本日は本当にありがとうございました
16人でこうして同じ衣装、お揃いの衣装を着れてこの場に立てることが本当に幸せです。
いつも応援してくださるプロデューサー様のおかげです。
はー、今日は霧子ちゃんとお揃いの包帯もつけてきました。
今日はずっと霧子ちゃんと一緒に頑張ってきました。

私も、霧子を呼びます
『プロデューサーさん、これからも、ずっとずーっと私たちのこと、よろしくお願いします』
ありがとうございました!

結華:はーなんかですね、いいことを言われまして、もう全部言われちゃった! どうしよう!
えっとね、ですが、こんなに広い会場で、紫色がいっぱい!
おー! すごーい! ありがとうございます!
あのね、こんな綺麗な景色を見るのは初めてですので、初めてを共有できたということがものすごく嬉しいです。
ありがとうございました

ほんなら三峰を呼びますよー、よいしょ
『プロデューサー? 三峰との約束、ちゃんと守ってくれた? まばたきしてないかーい?

 ほんとか? ほんとか? あとで確認するからねー、ほんとにもう!』
ありがとうございましたー!

咲耶:たくさんの、笑顔が、見えました。
咲耶が見たかった景色を、見れました。本当にありがとうございます。

でも、咲耶が言ってます。
『プロデューサー、私たちは、まだまだこんなものじゃないよ!』
これからもプロデュースよろしくお願いします
本日はありがとうございましたー!

摩美々:今日は本当にありがとうございましたー!
ツインテールをつけて、摩美々と一緒にやってまいりました。
いえい!
えっと、本当に心臓出るんじゃないかってくらい緊張して、
正直、本当に、息ができたのは、最後の、Spread the Wingsでした!
でも、本当にたくさんの声を聞けて笑顔が見えて本当に楽しかったです。ありがとうございました。

最後に私も摩美々を呼びます
『プロデューサー、摩美々、今日は頑張ったんでー、ラーメンおごってくださーい』
ありがとうございましたー!

恋鐘:今日はありがとうございました
283プロに入ってアンティーカになって……
プロデューサーさんのおかげで、
16人で……一歩を踏み出すことができました。
…………本当にありがとうございます。
…………本当にありがとうございます。
どうしよう……喋ったら泣いちゃうし、喋るのも下手だしヤバい……。
はい、本当に、ありがとうございます。
これからも……283プロに入ってね。ね。
もっとプロデューサーさんの、たくさんのね
笑顔をね、見れるようにね、頑張っていこうね。頑張っていきます。はい
こがたん?

摩美々:うん

恋鐘:こがたん召喚?

摩美々:召喚しよう召喚

恋鐘:行きまーす 
『プロデューサー! 今日はありがとーう! 283プロは、宇宙一ばーい!』
ありがとうございましたー!

恋鐘:プロデューサー
アンティーカ:ありがとうございましたー!!

真乃:はい! では、最後に私たち、イルミネーションスターズです

めぐる:会場のプロデューサーさん、そしてライブビューイング会場のプロデューサーさん、本当に今日はありがとうございました。
最初出てきたとき、すごく緊張していたはずなのに、
なぜか今こうやって、16人で同じ衣装を着て、同じステージに立っていると、すごくすごく居心地が良く感じます。
この感じがすごく癖になりそうです。
ライブ、すっごく楽しいなって思いました。
アイドルマスターが大好きで、シャイニーカラーズが大好きで、本当に良かったなって思いました。
プロデューサーさん、これからも私たちシャイニーカラーズをどうぞよろしくお願い致します。本当にありがとうございました。
そして! めぐるからも一言、おいでおいで
『プロデューサーー!! 本当に! 本当に! ありがとーーう!』

灯織:えー会場にいらっしゃる皆さん、そしてライブビューイングをご覧の皆さん、本当にありがとうございました。
すごく、あのー今日まで沢山、みんなで練習してきて、
みんなとの絆も深まって、よし、大丈夫! と思ったものの、
やはり、ステージに出る前は、とても不安で緊張してしまったんですけど、でもやっぱりステージに出た瞬間に、プロデューサーさんの笑顔に本当に救われて、一気にパワーをいただいて、笑顔満タンで、頑張ることができました。
本当にこれからもプロデューサーさんの応援がないと私たちは羽ばたけないので、これからも応援をよろしくお願いいたします。
『笑顔は無敵、だから!」』ありがとうございました!

真乃:本日は本当にありがとうございました。
今日の会場の皆さんも、ライブビューイングの皆さんもありがとうございます!
今日はプロデューサーさんのたくさんの笑顔と、たくさんの光を私たちに与えてくださって本当に嬉しかったです。楽しかったです!
本当に、ありがとうございます。
私たち、283プロはこれからもみんなで心を一つにして頑張っていきたいと思いますので、よろしくお願いします!
では真乃ちゃんから
『プロデューサーさんと一緒なら、どこまでも羽ばたけると思います。これからも頑張りますね、むん!』

真乃:プロデューサーさん
イルミネ:ありがとうございました!

真乃:それでは最後はこの曲です。
全員:Multicolored Sky

 

  14.Multicolored Sky

 

  終演後

プロデューサーさん、本日はプロデュースお疲れ様でした。
プロデューサーさんのおかげで、アイドルの皆さんも、素晴らしいパフォーマンスを披露することができたに違いありません。本当にありがとうございました。

ですが、アイドルの皆さんはまだ羽ばたき始めたばかり。
これから、どんな空に羽ばたいていくのかは、プロデューサーさん次第です。
今後とも、シャイニーカラーズをよろしくお願いします。
そして、公演は明日も続きます。

体調管理も大事なお仕事ですので、今日はしーっかりと休んでくださいね。

それでは、最後に社長から一言いただいて、本日の公演を終了しましょう。
社長、よろしくお願いします。

(咳払い)283プロ、天井 努だ。
まずは本日のプロデュース、ご苦労だった。
今回は、283プロ初となる合同ライブ。
これまではユニット活動を主としてきた彼女たちが、
初めて一つとなった特別なライブだ。
今日まで、お前たちにもアイドルたちにも、さまざまなことがあっただろう。
それを乗り越えて、無事、大空に飛び立てたようだな。
ふっ、プロデューサー!やはりお前の給与査定は見直さねばならんようだ。もちろん、良い方にだ!
だが私は甘くはないぞ
お前たちには、これからもプロデュースを続けてもらわねばならんからな!
お前たち! 準備はできているのだろうな!

いい返事だ! 明日の公演でのプロデュースに備え、本日はこれで終了にしたいと思う。
283プロ合同ライブ1日目、ご苦労だった。
それでは、諸君、また会おう