シャニマス1stライブのDAY2の昼公演の後編。感想はありません。
公演名:THE IDOLM@STER SHINY COLORS 1stLIVE FLY TO THE SHINY SKY
会場:舞浜アンフィシアター
日時:2019年03月10日(日) 昼公演:開場12:30 開演13:30
10.SNOW FLAKES MEMORIES
11.Let's get a chance
告知
アンコール前コミュ:放課後クライマックスガールズ
果穂:それでは、最後に、もう一回確認です!
樹里:ああ!
智代子:頼んだよ、果穂!
果穂:その1、最後まで皆さんでライブを楽しみましょう!
夏葉:そうね!私たち自身が楽しいと思えるライブでなければ、見ている人に感動を与えるなんて、もってのほかだもの
果穂:その2、お互いのいいところは、いーっぱい見つけましょう!
智代子:はい! 果穂はいつも元気いっぱいですごいです!
果穂:えへへ、ありがとうございます、ちょこ先輩!
果穂:最後に、その3です! みんなのことを信じて尊重しましょう!
樹里:まあ、一人じゃライブは、できねーからな
凛世:ふふ、益者三楽のごとく、良き決まりかと
夏葉:論語ね、孔子の大切な教えだわ
智代子:えと、夏葉ちゃん、そのやりとりってお気に入りだったり?
果穂:えへへ、今日まで、皆さんでいーっぱい特訓してきました!
その成果を出しきれるように、もう一息、頑張りましょーう!
樹里:ああ!
智代子:はーい!
夏葉:頼もしいリーダーだわ、果穂
果穂:いえ、そんなことありません
皆さんがいてくれるから、私は頑張れるんです
だから、ありがとうございます!
凛世:果穂さんは、太陽のように人を照らす
礼をするならば、凛世たちの方です
樹里:そうだぞ、果穂
私たちがアイドルをやれてるのは、間違いなく果穂
お前が真っ直ぐ前に進んでくれるおかげ、だかんな
果穂:凛世さん! 樹里ちゃん!
智代子:だから、私たちからも果穂にありがとうだよ
果穂:ちょこ先輩!
はい! ルールその3にもあります! みんなのことを信じて尊重する!
あたし、皆さんが言ってくれたことを信じます!
夏葉:さすが果穂ね! お互いがお互いに感謝して、高めあっていく
それがアイドルの理想の姿じゃないかしら?
果穂:はい! 夏葉さん ヒーローも背中を預けられる仲間と一緒だから、どんな困難にも打ち勝てるんです!
あたしたち、これからもずーっと背中を預けられるすごい仲間です!
樹里:……
夏葉:あら、樹里、泣いてるの?
樹里:いや、泣いてねぇよ!
智代子:ううう……
樹里:いや、チョコが泣くのかよ
12.Spread the Wings!!
13.Ambitious Eve
最後のあいさつ
真乃:Ambitious Eveを聴いてくださり、 ありがとうございました!
全員:ありがとうございました!
真乃:いよいよ本当にラストの曲です!
と、その前に、一人ずつ最後にご挨拶をさせていただければなと思います!
じゃあまずは、アルストロメリアからお願いします
千雪:本日はありがとうございました
あの、私、アイドルマスターの歴史の入り口に自分が立った時に
16人っていう数は、正直ちょっと怖くて……
……すみません……いきなり……
いや、ただもう怖くて……
でも、私はみんなより少しお姉さんなので
私はあんまりリーダーシップを取るタイプではないし…
みんなを引っ張っていくタイプではないのですが…
なんかそういうのをやらないとみんなが気を使ってしまうかなと思ってたんですけど
もう全くそんな必要がないぐらいにみんなが本当に頼もしくて
むしろみんなにお世話してもらってるんですけど
本当にこの1年間で16っていう数が
こんなに頼もしいものなんだって、気づくことができました
本当に、ありがとうございます
『プロデューサーさん! 少し、みんなよりお姉さんですけど、これからもアイドル頑張りますね!』
ありがとうございました!!
甜花:本日は本当にありがとうございました
本当にこのいっぱいの光が、本当にこんなにも勇気になるんだって
今日初めて、昨日から今日から初めて知りました
そしてこの当日を迎えるまでは
とっても、16人それぞれの個性が輝いていて
この中に立って、私大丈夫なのかなとか
甜花ちゃんの気持ちも一緒に、不安などももちろんあったんですけれども
でも、今日こうして始まってみたら
とっても笑顔でこの日を迎えることができました
甜花ちゃんが、こうアイドルなんだって
私自身もこのステージに立って実感することができて
本当に、甜花ちゃんのことアイドルにしてくださって、ありがとうございます
『アイドルは、いつも笑顔!』
今日は、笑顔たっぷりでできたんじゃないかと思います
これからもシャイニーカラーズと、大崎甜花でよろしくお願いいたします
ありがとうございました!
甘奈:えっとですね、アンフィじゃないですか、ここ
アンフィってこう広いんだよって
「リリースイベントの時よりもっともっと大きいんだよ」っていうことを聞いてて
で実際立ってみて「あっ、おっきいけど、まだまだ行けんじゃない?」って
もう既に思っていて
で、まあなんだろう。この先きっともっと大きな場所でやったりとか
する機会もきっと来ると思っていて
私はなんだろう。その未来を、思い描けることが……本当に、幸せだなと思っていて
こう16人と一緒に、なんだろうな……未来の話を、すごくしたりするんですよ
でも、それってプロデューサーさんがいっぱい応援してくれて
スタッフさんもたくさん力になってくれて
だからこそ、私たちは未来のお話をこうできるのかなっていうのをすごい思っていて
今日は本当に、えへへ、ありがとうございました
また、たくさんのプロデューサーさんに会えるように、私たち頑張っていきますので
これからもシャイニーカラーズ、どうぞよろしくお願いします
じゃあ……めっちゃ泣いてるけど
アルストロメリアから改めて、プロデューサーさんにお礼を伝えたいと思います!
甜花:はい
甘奈:プロデューサーさん!
アルスト:ありがとうございましたー!!!
真乃:じゃあ次は、放課後クライマックスガールズ!
夏葉:あ、また前回同様言いたいことが飛んじゃった……
あ、そうだ、どのようにできるかわからないんですけど
なんか、同じ会場なのに私たちから見えてる景色と
プロデューサーさんから見えてる景色は…………
まだ昼! まだ昼! まだ昼だから! うー(涙をこらえて)
なんか、同じ会場なのに全然違うじゃないですか
それがすごい不思議で、素敵で、
なんか、また、こんな景色を
ここにいる全ての人たち、
そしてねライブビューイングの人たちと
見ることができたら、嬉しいなっていう
すごい先の、先の未来のことを今考えています
なんか、私、夏葉ちゃん、は
あの、何て言うんだろうか
鏡の中の像みたいな存在だと思ってて
なんか何て言うんだろう、似てるとか、虚像だとか
そういうことじゃなくて
すごい、近いのに、絶対触れられない存在なんだなって……
この練習を通して知りました……
いや、全然悔しいとかじゃなくて
なんかすごい不思議な存在だなって
私の人生にとって初めての存在だなって思いました
これからも、アイドルマスターシャイニーカラーズと
あの、16人? あれ? シャイニーカラーズが16人?
だよね?
これからも16人をよろしくお願い致します
凛世:私は人前に出るのがすごく苦手で
ダンスも正直ちょっと、えへへ、苦手なんですけど
でも、こんなキラキラのステージに来れたのは
きっとプロデューサー様が……
私のことを見つけてくれたからだと、思ってます……
……今日は正直、たくさん反省があります……
でも、これからもっと成長するので……
どうか、私と、凛世ちゃんのことを
ずっと見守っていてください
今日は本当にありがとうございました
樹里:えとー、そうですね
樹里ちゃんを、16人のアイドルを
この……この素敵なステージに、連れてきてくださって
本当に本当に、ありがとうございます
『プロデューサー! 私より先にヘバってねえだろうな? ……OK? 体調管理も仕事のうちだぞ! これからもあたしたちのこと、しっかりプロデュースしてくれよ!』
ありがとうございました!
智代子:本日はありがとうございました
えーレッスンをみんなでしていく中で
あのー、やっぱり不安だったりとか大変だったこととかたくさんあるんですけど
やっぱりそういうことがあるたびに
あ、智代子ちゃんもきっと、こういった、ことが毎日あって
これをみんなで乗り越えてるんだろうなっていうことをすごく感じて
あ、今智代子ちゃんと同じ気持ちでいられてるんだっていう風に
すごく嬉しくなりました
やっぱり本当にこのステージに立たせていただく
立たせていただけたのは
たくさんの、プロデューサーさんたちのおかげで
本当に感謝してもしきれないですし
たくさんのスタッフさんや事務所の方、家族に支えられて
今日ここに立てていること本当に嬉しいです
これからもたくさんのプロデューサーさんたちと
また、いろんな景色を見たいですし
この16人でもっともっと大きな舞台に羽ばたいていきたいなと、思っているので
これからもぜひプロデュースよろしくお願いします
『プロデューサーさん! 今日はプロデューサーさんのおかげで
とっても甘ーい時間を過ごすことができました! 本当に、ありがとうございます』
ありがとうございましたー
果穂:『プロデューサーさんに! 言いーたいことがありまーす! 聞いてくれませんか!?
プロデューサーさんは、いっつも楽しそうです!
それは、アイドルが練習で失敗してしまった時も
フェスで、うまくいかなかった時も
WINGで優勝できなかった時も
それでもプロデューサーさんが楽しいって言ってプロデュースしてくれる姿を
私たちも、アイドルのみんなも見てきました!
だからこうして16人で一つのステージに立てて
プロデューサーさんと一緒に、ステージを作ることができて
私はとってもとってもとっても楽しかったです!
今日は、たくさんの楽しいをありがとうございましたー!!
これからもよろしくお願いします! ありがとうございましたー』
果穂:プロデューサーさん!
放クラ:ありがとうございましたー!
真乃:じゃあ次はアンティーカ!
霧子:舞浜アンフィシアター、本当に素敵な会場ですね
一人一人のプロデューサーさんのお顔が見れて
不安と緊張も飛びました
今日は本当にこんなに大きな会場で
素敵な景色を、光る景色を見せていただいて
本当にありがとうございました
昨日もアピールしたんですけど
今日も霧子の包帯とお揃いでつけて
心に霧子を連れてきて
さっきも朗読劇であったんですけど
緊張している自分ごとステージに連れてくる気持ちで
霧子と一緒にここに立っている気持ちで
今日はパフォーマンスしました
本当に、ありがとうございました
これからも16人、シャイニーカラーズ、アンティーカで頑張っていきますので
これからもプロデュースよろしくお願いいたします
今日は本当にありがとうございました
結華:わぁ、こんにちはー、うふふ
どうしよう、ちょっと涙流したほうがいい? 目薬、目薬今ないからあれだけど
はい、あのですね、私、そうね
ちょっと緩ーくお話ししたいと思います
お昼はですね、ハンバーグを食べました
プロデューサーの皆様は何を食べましたか? 納豆? おいしいですよね
はい、なんとですね、本日2回目、ということでですね
私すごい緊張しいなんですよ
あの、始まる前とかすごく緊張してしまって
ずっとこんな感じに
おじいちゃんみたいに、こんな感じになっちゃってるんですけど
あのですね、この16人皆さんに支えられまして
すごくすごく安心して迎えることができました
あの、もう一公演残っていますので
もっともっと、フンと気を引き締めて頑張っていこうと思います
本日ありがとうございましたー
咲耶:えーと、ご存知のプロデューサーさんもいらっしゃるかと思うんですけれども
私はですね、白瀬咲夜というキャラクターのことが大好きで
まあ、私自身も彼女の一番のような目で見ております、普段
なので咲夜がこのステージに立つににあたって
こう、やっぱりプロデューサーさん達はもちろんそうだと思うんですけど
私自身も、咲夜が一番、今までで一番こう、輝いている姿を見たいと思って
どうやったら、こう、このフリどうやって踊ったら咲夜がもっとかっこよく見えるかなとか
この歌詞、どんな風に歌ったら咲夜が
もっと気持ち込められるかなとかいうことを考えながら
レッスンしてきたんですけど
なんかこう、ステージに立ってみると
結局、プロデューサーさんにも、言われたことなんですけど
なんか…………
……自分自身が! 楽しんで……ステージに立つことが、一番
咲夜も、私も、輝けることなんだなって、思いました
本当に、たくさんの、笑顔に、囲まれて
私は今日、全力で楽しむことができました
ここまで連れてきてくださったプロデューサーさん
本当にありがとうございます
そしてシャイニーカラーズのみんな
本当にありがとうございます
とっても楽しかったです
ありがとうございました!
摩美々:本日は本当にありがとうございました!
えーと、摩美々なら、どんなステージ
どうやってステージに立つかなーと考えて
意外と緊張するのかなーとか
いつも通り、ふふーって言って
プロデューサーにいたずらするのかなーとか
いろいろ考え、ながら
でも、昨日からずっと緊張しっぱなしです!
ですけど、やっぱり、プロデューサーさんの顔を見て
声を聞いて
あとみんなもいるから
とっても心強く、できました
本当に、いっぱい
みんなで笑顔を届けられたと、思いますし
今までみんなで頑張って
本当に頑張って練習してきた成果を
今日も発揮できたと、思います
なので
まだまだ私たち成長していきますので
これからも、どうぞ、よろしくお願いします
本当にありがとうございましたー
恋鐘:今日はありがとうございました
あの、プロデューサーさん
あの、一人一人の顔が
すっごくはっきり見えてますよ
こんなに大きい会場なのに
プロデューサーさんの笑顔が
……すっごく……見えてます……
私たちが……
今ここに……
16人で立てているのは
この1年間
プロデューサーさんが
私たちを
導いてくれて
ここまで連れて
来てくれたおかげなんだと……
すっごく痛感しています
すっごく幸せです!
わーん
まだまだね
ヒヨッコな私たちですけど
これからも
283プロも
アンティーカを
そして
かわいいかわいい”こがたん”を
よろしくお願いします!
今日はありがとうございました!
恋鐘:プロデューサー
アンティーカ:ありがとうございましたー!!
真乃:では最後は私たち、イルミネーションスターズです
めぐる:会場にお越しのプロデューサーさん
そしてライブビューイング会場のプロデューサーさん
本当に今日はありがとうございました
えーとですね
私実は
結構めぐるに似てるねとか
言ってくださるプロデューサーさんが
いらっしゃるんですけど
本当の私は、結構臆病で
めぐると、結構反対の性格だったり、するんですけど
今日のステージも
めぐると一緒に
ステージに立ちたいと思って
いっぱい研究して
どうすればめぐるに、見えるのかなって
どんな表情すれば
どんな動きすればいいのかなって
たくさんたくさん練習してきました
えー
この……すいません…
私は、めぐると出会えて
自分自身もすごく
変われた気がします
明るくなれた気がします
でも……その…
もっと
これからもっともっと
めぐるを輝かせてあげたいし
私自身もめぐると
一緒に輝きたいって思ってます
そのためには
プロデューサーさんの支えが
これからも必要なんです
だからこれからもずっとずっと
めぐると
そしてシャイニーカラーズ
みんな16人のこと
よろしくお願い致します
一つ、お願いがあるんですけど
せーのって言ったら
「めぐるー」って呼んでもらってもいいですか?
いいですか?
じゃあ、いきます
せーの!
『ありがとーう!! これからもよろしくね! 私のプロデューサー!!』
ありがとうございましたー!
灯織:『会場にいらっしゃるプロデューサー
ライブビューイングをご覧になっているプロデューサー
私の精一杯、届きましたか?』
ありがとうございます
えー、この1stライブが発表された時に
あのー、私は自分が精一杯
自分ができる精一杯をとにかく出し切るということを
意気込みとして語ってきたんですけど
今日のオープニングで灯織ちゃんも
自分の精一杯を出し切ります、見ていてくださいプロデューサーと
あの、言っていたと思うんですが
本当に灯織ちゃんと共に
精一杯駆け抜けて、ここまで来ることができたなと本当に思っております
ここまで来ることができたのは、プロデューサーのおかげです
プロデューサーさんが、応援してくれないと
私たちは大空に羽ばたくことはできません、なので
『これからも、見ていてくださいね! プロデューサー!』
ありがとうございました!
真乃:本日は会場のプロデューサーさん
そしてライブビューイングかいじょ…ライブビューイングのプロデューサーさん!
ありがとうございました!
はい、えっと、もう、プロデューサーさん!
今日元気すぎ! 本当に! もう最初の
なんかもう最初のSpread the Wingsの、駆け声、
私負けちゃうかも~! ってくらいに
すごいこのプロデューサーさんの声がすごい私たちに届いてきました
それですごいパワフルな笑顔とそして……声!
私たちすごい、心にすごい来て
私たちもよりパワフルな
あのダンスや、歌を届けられたんじゃないかなって思います
プロデューサーさんのおかげで
今日、最高の一瞬を
一緒に出来たのかなって、思います
この一瞬を、ずっと胸に
ずっと胸に置いて
これからシャイニーカラーズ16人で
ずっとずっと、頑張っていきますので
プロデューサーさん
よろしくお願いしますね!
……………………………じゃあ最後に!
ごめんなさい! 最後にイルミネから!
真乃:プロデューサーさん
イルミネ:ありがとうございましたーー!!!
真乃:それでは最後はこの曲です
全員:Multicolored Sky
14.Multicolored Sky
終演後
プロデューサーさん、本日はプロデュースお疲れ様でした
プロデューサーさんのおかげでアイドルの皆さんも
素晴らしいパフォーマンスを披露できたみたいですね
本当にありがとうございました
私も、アイドルの皆さんに負けないよう、頑張ってサポートしないとですね~
そして、本日夜が早くも最終公演となります
寂しい気持ちもありますが、今回の公演の熱気をぜひ最終公演につなげてくださいね
私もまたお会いできるのを楽しみにしてます、えへへ
それでは、最後に社長から一言いただきましょう
社長ー、よろしくお願いしまーす
(咳払い)283プロダクション、天井 努だ
本日もプロデュース、ご苦労だったな
初日からも成長が垣間見えるような素晴らしい公演だったな
これもプロデューサー、お前たちの頑張りがあったからだと思う
アイドルたちも褒めてやりたいところだが
ふっ、それはお前たちの仕事だったな
だが、まだ283プロの合同ライブは終わってはいない!
本日夜の公演を成功させるまでは、気を抜かぬことだ
プロデューサー、分かっているのだろうな!
いい返事だ
本日夜の公演のためにも、今回はこれにて終了にしたいと思う
283プロ、合同ライブ2日目、昼公演、ご苦労だった!
それでは、諸君! また会おう!