!!
みゆき「オホホホホホ」
かがみ「みゆき、ご機嫌ね?」ご機嫌ですね。みゆきさん。
こんばんわヾ(@°▽°@)ノごぉちぃです。
今日は身体測定がありやしたww
人間ってどうして…
横に成長するの早いんだろうね?
絶望した!縦はあまり成長しないのに横にスピーディーで成長する私の身体に絶望した!!
泣きたい…
二年から二センチちょいしか伸びてねェェェ…
まぁ…160逝ったから…イイかな?
背の順も後ろから四番目になっちまいましたぇwww
…ちっ
やっぱり寝るのが遅いのかな?
昨日も寝たのは今日の3時。四時間しか寝てないのは…
ヤヴァイかしら?
みゆき「私は毎年7センチは伸びますわよ」
ヴィクトリカ「私への嫌がらせだな?私はこれ以上伸びないと言われたぞ貴様」ヴィクトリカさん…ドンマイ


新学期
こなた「おぉっ。つかさ、みゆきさん、また同じクラスだよ」
みゆき「本当ですね。よろしくお願いします」
つかさ「こっちこそよろしくね」
かがみ(・・・…ない…)
みゆき「か、かがみさん!ほら、元気出して下さい」
バロックヒート「そうだよかがみちゃん、俺が慰めてあg(ry
ラゼル「トイレに流すか?ゴッキブリ野郎」こんにちはーヾ(@°▽°@)ノ
今日はクラス発表がありやしたwww
徳門遊戯☆と同じクラスになれたよwww
他は分かれてしまった…(´□`。)
正直、二年二組が最高すぎたんだ!!!
な、なんか…今のクラスいやだァァァァ
グレてやるううぅぅぅぅぅ……
さてさて、他に入学式がありやしたww
右ソプラノ左アルトで並んで座ったら…
沙月が隣来たよォォォォ(≧▽≦)わぁい
いろいろ新クラスについて話してまス他www
で、新入生トージョー
俺(一組にはいないんだな)
いんや~何か微笑ましいんだけど…
どこかで腹が立ってくるヾ(。`Д´。)ノムキwwww
俺(お、二組なんだな…)
弟を探してまス他wwww
どうやら二組みたいですね。
緊張してたねwww
そりゃするよねwww
みんな新入生のことガン見だもんね…
で、長ったらしい校長の話聞いてたらコックリこっくり、って!!
く・・首が痛い………
でも寝る
↑馬鹿だろう、お前
ヴィクトリカ「ふむ。馬鹿としか言いようがないな」寝てると頭がすっごく重く感じて、取りたいくらい…
ヴィクトリカ「取ればいいだろう」出来ないんです。
チキンなもんで……
みゆき「私がザックリあなたの首を落として差し上げますわよ?」あれ?
みゆきさん?
ひま。
ヴィクトリカ「…退屈だ。死にそうだ!おい、久城、君、何か面白そうな話はないのか?死にそうだ」
一弥「君ねぇ。いっつもそうやってるから暇なんだよ。教室に顔を出したらどうだい?ヴィクトリカ」
ヴィクトリカ「ふむ。そうだな。ブラブラ歩いてみるか」
一弥「え―――っ!?ヴィクトリカ、君、本気で言ってるのかい?」
「悪いか?」
一弥「い、いや」
こなた「私も行く―――!!!」
「じゃあ、ラゼルちゃんも行こうかな?」
「ヒーたんも行k(ry」
ラゼル「お前はゴキブリホイホイの中にでも入ってろ♪」
「早くしろ。退屈しのぎに教室という場所に行くのだ」こんにちはーヾ(@°▽°@)ノ
今日は始業式を明日にして準備登校でしたwww
久々に入った二年二組は…床が汚かった。←あそ
で、沙月&沙茶からおみやげ頂いちゃいました。
ミッキーの赤いヘアゴム

わぁい!!
傷一つ付けないで大切にしてやるぜ

久々に五人みんなで集まって楽しかった~^^
(掃除は面倒でしようがなかったが…)
朝の会中に沙月が絵を描いてたよ!?
おいおい。そこで描くトコじゃねぇだろwww
ウケwwwwwww
ま、今日一日はすっごく眠かったな。うん。(*´Д`)=з
ヴィクトリカ「どういうことだ!久城、君、教室に入っても何も楽しいモノなどないぞ!?」
一弥「お、怒るなよ!ヴィクトリカ」「だだだだだだ―――――――――――ッ」
こなた「こ、この音はまさか―――!?」
ヴィクトリカ「ふむ…。何者かの足音だね?君」
こなた「かがみんの足音…」
かがみ「こ――な――た――!!!辞書返せェェェェ」
少女「お姉ちゃん早いよォ」
かがみ「つかさ、遅いわよ?ホラ、こなた早く出して」
つかさ「ってお姉ちゃん言ってるけど、本当はこなちゃんに会いたくてしょうがなかったんだよ?」
かがみ「つつつつかさ!?べ、別に会いたいなんて…思ってないから」
ヴィクトリカ「ふむ…。これが俗にいう“ツンデレ”か」我が家のお稲荷さま。
少女「あああぁぁぁぁ!!!」
一弥「うわぁぁぁ!?って、また変な子が!?」
ヴィクトリカ「久城、君、うるさいぞ。今何時だと思っている?そしてお前は誰だ?」
ラゼル「“また”って、どういうことかしら?」
一弥「ご、ごめん。でも、吃驚したからさ…つい」
ヴィクトリカ「ふん。久城如きが“吃驚”なんて難しい漢字を使うな。だからバk(ry
一弥「それって関係あんの?」
ラゼル「で、この子誰なの?…スターちゃんっていうのね?」
ヴィクトリカ「ラゼル、君、こいつはさっきから新聞を握り締めてわなわな言ってるぞ。勝手な名前を作るな」
キモイ男「違うよラゼルちゃん。機関車トーOスターだよ。ってか何この金髪美少女?食べt(ry
ヴィクトリカ・一弥「気安く触れるな!」
ラゼル「ヘーイ☆そこのゴキブリ野郎!…早く氏ね」
少女「ブハ――――――――ッ!!ほ…本文、すたー、ト…がくっ」
ラゼル・ゴキブリ野郎「機関車トーOマスター!!!!」
一弥「違うから!」こんばんわーヾ(@°▽°@)ノ
今日から新アニメが次々と始まりますね^^
隠の王、漫画で読んですっごく面白かったwwww
え?ちょっ、今日からアニメ化!?見なきゃ!!!
……Σ(゚д゚;)
あれ?我が家のお稲荷さま。と時間被ってない?
被ってるよね!!!???
ブハアアアァァァァ
ち、チクショー!!
見たい。両方見たい!だがよく考えてみろ。
隠の王は漫画で読んでるだろ?
そう考えると我が家のお稲荷さま。を見るのが正解では…?
ヨシッ。決めた!そうしよう
感想
ババァが怖い…
なんだ!?あの目は!!!
あと、男の目がキショイぞ…?何故だ!?
そしてくぅちゃんカッコいい~~~^^;
イイ!イイよ!!!とっても!
隠の王も面白かったけど(は?)
今になってもドッチ見ようか悩んでるよwww
本当、どうしよう?
伝説の少女A「クーーッ!いやぁ…面白かった~」
一弥「いつの間に!?って、君は誰なの?」
こなた「私はこなただよ~…金髪美少女萌えェェェ!!!!」
ヴィクトリア「…混沌(カオス)だな。混沌の欠片を再構成しよう…こなた、つまり君は、俗に言うヲタクだな?」
「もっちろん~!じゃ、よろしくね、ヴィクトリカ」
ヴィクトリカ「うむ。こっちのバカd(ry…が久城一弥だ」
一弥「よろしく…(どうなっていくんだ?)
ラゼル「私はラゼルよ。コッチがゴキブリ野郎。ンで、まだ登場してない凡人がアルゼイド(大)」
ゴキブリ野郎「さっきから思ってたけど酷くナイ?キモイとかゴキブリとか…本名バロックヒートだから!」
こなた「よろしく!ラゼル、ゴッキ君!!」
ヴィクトリカ「ふむ…」長くなってスンマセン…