ゥチの萌え日記  -5ページ目

!!

みゆき「オホホホホホ」

かがみ「みゆき、ご機嫌ね?」








ご機嫌ですね。みゆきさん。

こんばんわヾ(@°▽°@)ノごぉちぃです。

今日は身体測定がありやしたww

人間ってどうして…

横に成長するの早いんだろうね?

絶望した!縦はあまり成長しないのに横にスピーディーで成長する私の身体に絶望した!!

泣きたい…

二年から二センチちょいしか伸びてねェェェ…

まぁ…160逝ったから…イイかな?

背の順も後ろから四番目になっちまいましたぇwww

…ちっ

やっぱり寝るのが遅いのかな?

昨日も寝たのは今日の3時。四時間しか寝てないのは…

ヤヴァイかしら?







みゆき「私は毎年7センチは伸びますわよ」

ヴィクトリカ「私への嫌がらせだな?私はこれ以上伸びないと言われたぞ貴様」










ヴィクトリカさん…ドンマイ星ぺこ

新学期


こなた「おぉっ。つかさ、みゆきさん、また同じクラスだよ」

みゆき「本当ですね。よろしくお願いします」

つかさ「こっちこそよろしくね」

かがみ(・・・…ない…)

みゆき「か、かがみさん!ほら、元気出して下さい」

バロックヒート「そうだよかがみちゃん、俺が慰めてあg(ry

ラゼル「トイレに流すか?ゴッキブリ野郎」







こんにちはーヾ(@°▽°@)ノ

今日はクラス発表がありやしたwww

徳門遊戯☆と同じクラスになれたよwww

他は分かれてしまった…(´□`。)

正直、二年二組が最高すぎたんだ!!!

な、なんか…今のクラスいやだァァァァ

グレてやるううぅぅぅぅぅ……





さてさて、他に入学式がありやしたww

右ソプラノ左アルトで並んで座ったら…

沙月が隣来たよォォォォ(≧▽≦)わぁい

いろいろ新クラスについて話してまス他www



で、新入生トージョー

俺(一組にはいないんだな)

いんや~何か微笑ましいんだけど…

どこかで腹が立ってくるヾ(。`Д´。)ノムキwwww

俺(お、二組なんだな…)

弟を探してまス他wwww

どうやら二組みたいですね。

緊張してたねwww

そりゃするよねwww

みんな新入生のことガン見だもんね…

で、長ったらしい校長の話聞いてたらコックリこっくり、って!!

く・・首が痛い………

でも寝る

↑馬鹿だろう、お前

ヴィクトリカ「ふむ。馬鹿としか言いようがないな」

寝てると頭がすっごく重く感じて、取りたいくらい…

ヴィクトリカ「取ればいいだろう」

出来ないんです。

チキンなもんで……

みゆき「私がザックリあなたの首を落として差し上げますわよ?」





あれ?





みゆきさん?

ソウルイーター

こなた「ぬおわぁぁぁぁぁ!!」

ヴィクトリカ「ふむ。なかなかだな」

一弥「おぉ!」

かがみ「な、なかなかイイんじゃない?」

つかさ「すっごぉぉぉい!!」




何が凄いかって?

もちろん

ソウルイーターですよwww

マカvs切り裂きジャックとの戦いだよ!!

漫画よりやっぱり迫力あるなぁ。うん。

瞬きできそうもない・・・



ってくらいイイ!!!!

マカの声も文句ナシ!

だけどソウル…低すぎない?もうチョイ高くても・・・







ヴィクトリア「ふむ…どうやら管理人のごぉちぃは、今日三回も更新したと見る。全く。暇なヤツだな君は。他の記事も見てやってくれたまえ」

ひま。

ヴィクトリカ「…退屈だ。死にそうだ!おい、久城、君、何か面白そうな話はないのか?死にそうだ」

一弥「君ねぇ。いっつもそうやってるから暇なんだよ。教室に顔を出したらどうだい?ヴィクトリカ」

ヴィクトリカ「ふむ。そうだな。ブラブラ歩いてみるか」

一弥「え―――っ!?ヴィクトリカ、君、本気で言ってるのかい?」

「悪いか?」

一弥「い、いや」

こなた「私も行く―――!!!」

「じゃあ、ラゼルちゃんも行こうかな?」

「ヒーたんも行k(ry」

ラゼル「お前はゴキブリホイホイの中にでも入ってろ♪」

「早くしろ。退屈しのぎに教室という場所に行くのだ」





こんにちはーヾ(@°▽°@)ノ

今日は始業式を明日にして準備登校でしたwww

久々に入った二年二組は…床が汚かった。←あそ

で、沙月&沙茶からおみやげ頂いちゃいました。

ミッキーの赤いヘアゴムミッキー

わぁい!!

傷一つ付けないで大切にしてやるぜアップ

久々に五人みんなで集まって楽しかった~^^

(掃除は面倒でしようがなかったが…)

朝の会中に沙月が絵を描いてたよ!?

おいおい。そこで描くトコじゃねぇだろwww

ウケwwwwwww




ま、今日一日はすっごく眠かったな。うん。(*´Д`)=з





ヴィクトリカ「どういうことだ!久城、君、教室に入っても何も楽しいモノなどないぞ!?」

一弥「お、怒るなよ!ヴィクトリカ」

「だだだだだだ―――――――――――ッ」

こなた「こ、この音はまさか―――!?」

ヴィクトリカ「ふむ…。何者かの足音だね?君」

こなた「かがみんの足音…」

かがみ「こ――な――た――!!!辞書返せェェェェ」

少女「お姉ちゃん早いよォ」

かがみ「つかさ、遅いわよ?ホラ、こなた早く出して」

つかさ「ってお姉ちゃん言ってるけど、本当はこなちゃんに会いたくてしょうがなかったんだよ?」


かがみ「つつつつかさ!?べ、別に会いたいなんて…思ってないから」

ヴィクトリカ「ふむ…。これが俗にいう“ツンデレ”か」

我が家のお稲荷さま。

少女「あああぁぁぁぁ!!!」

一弥「うわぁぁぁ!?って、また変な子が!?」

ヴィクトリカ「久城、君、うるさいぞ。今何時だと思っている?そしてお前は誰だ?」

ラゼル「“また”って、どういうことかしら?」

一弥「ご、ごめん。でも、吃驚したからさ…つい」

ヴィクトリカ「ふん。久城如きが“吃驚”なんて難しい漢字を使うな。だからバk(ry

一弥「それって関係あんの?」

ラゼル「で、この子誰なの?…スターちゃんっていうのね?」

ヴィクトリカ「ラゼル、君、こいつはさっきから新聞を握り締めてわなわな言ってるぞ。勝手な名前を作るな」

キモイ男「違うよラゼルちゃん。機関車トーOスターだよ。ってか何この金髪美少女?食べt(ry

 ヴィクトリカ・一弥「気安く触れるな!」

ラゼル「ヘーイ☆そこのゴキブリ野郎!…早く氏ね」


少女「ブハ――――――――ッ!!ほ…本文、すたー、ト…がくっ」

 ラゼル・ゴキブリ野郎「機関車トーOマスター!!!!」

一弥「違うから!」




こんばんわーヾ(@°▽°@)ノ

今日から新アニメが次々と始まりますね^^

隠の王、漫画で読んですっごく面白かったwwww

え?ちょっ、今日からアニメ化!?見なきゃ!!!

……Σ(゚д゚;)

あれ?我が家のお稲荷さま。と時間被ってない?

被ってるよね!!!???

ブハアアアァァァァ

ち、チクショー!!

見たい。両方見たい!だがよく考えてみろ。

隠の王は漫画で読んでるだろ?

そう考えると我が家のお稲荷さま。を見るのが正解では…?

ヨシッ。決めた!そうしよう





蝶々感想蝶々

ババァが怖い…

なんだ!?あの目は!!!

あと、男の目がキショイぞ…?何故だ!?

そしてくぅちゃんカッコいい~~~^^;

イイ!イイよ!!!とっても!

隠の王も面白かったけど(は?)

今になってもドッチ見ようか悩んでるよwww

本当、どうしよう?





伝説の少女A「クーーッ!いやぁ…面白かった~」

一弥「いつの間に!?って、君は誰なの?」

こなた「私はこなただよ~…金髪美少女萌えェェェ!!!!」

ヴィクトリア「…混沌(カオス)だな。混沌の欠片を再構成しよう…こなた、つまり君は、俗に言うヲタクだな?」

「もっちろん~!じゃ、よろしくね、ヴィクトリカ」

ヴィクトリカ「うむ。こっちのバカd(ry…が久城一弥だ」

一弥「よろしく…(どうなっていくんだ?)

ラゼル「私はラゼルよ。コッチがゴキブリ野郎。ンで、まだ登場してない凡人がアルゼイド(大)」

ゴキブリ野郎「さっきから思ってたけど酷くナイ?キモイとかゴキブリとか…本名バロックヒートだから!」

こなた「よろしく!ラゼル、ゴッキ君!!」

ヴィクトリカ「ふむ…」



長くなってスンマセン…