釣りと仕事と家庭

釣りと仕事と家庭

タイトルそのままです。

それぞれに悩みながら最善の努力をしてます
(^^;;

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おまえたちに何から話したらいいか…



とりあえず記憶のあるところからつまらん


親父のやってきた事を書き残しとくよ。





そうやなぁ、記憶があるのは幼稚園に上がる


前かなぁ田舎の本家の長男に生まれてきて、


両親と祖父と暮らしてた。


田舎だったが田んぼや畑の土地とかあった


みたいで、貧乏ではなかった。




何故かこの頃の父親の思い出は無い。


自分の子供も父親に対してはこんな


物なのかもしれない。


母親を泣きながら探した事が多く


あった様な気がする。


母親は働いてたみたいで自分は祖父と


留守番してた思い出がある。


自分と祖父は60違いの丙午だったから


歳は64〜5だったんだろう。


昔、家具を造る職人だったようでうちには


婿養子として来たようだ。



初めての子供で初内孫で、自分は


可愛がられたんだろうな、


今の環境になって思った。



キリが悪いから今日はここまで、





つくづく、人生ってなんだろうねって思うよ真顔