やっぱり…残り少ない夏競馬、近くで馬が見たいなぁ~などと思っていたら、アラ!?不思議(笑)
足の親指が腫れ上がり、ヒィーッ!!色が違う(-_-;)タオルケットに触れただけで猛烈に激痛

痛くて寝れない(涙)
熱ぽいし、だるい…これて(;゜0゜)ヤバいやつ。
土曜日だったので、結局、有給を使い、朝1で病院に行ったが、なんと!
二時間待ち(涙)
予約はしていないよ…。
本当に二時間で処置は10分ぐらい。
深爪で細菌が入って、膿んでしまい、ハサミで切るのはわかるが、麻酔なし
イターいっ!!
膿を出すのにしぼる
イターっ!!!
が、せっかく休んだので、そのまま競馬場へ溿
お昼は、エビ天そばをいただきました(笑)
その日は、『
ホッコータルマエ』君がやってくるとの事で、しっかり見てきました
まだまだ若々しく、元気でしたよ溿
タルマエは、苫小牧の観光大使に任命されていたのは知らなかったです(笑)
よく馬券を取らせてもらいました
ありがとうございました
と感謝しながら、パドックを周回するタルマエを見て、顔つきがイケメンだったのねと発見!
上に乗っていた騎手もイケメンでしたが、ペアで美男子だったとは…、近くで
が見れて、今年の生馬観戦は悔いはありません(笑)
が…帰宅後。
足がむくみ、重力には逆らえないので、パンパン。
足をなるべく上げておいて下さい…て言われたが…立ってたね…。
抗生物質の塗り薬と飲み薬を頂きましたよ~。
金曜日は仕事帰りに、久々に映画館へ
『アルキメデスの大戦』を観てきました。
とびっこ…パスカルと間違っていたわ~ぁ…。
キーワードは『浮力』
ただ、切り口が面白かったけど…何だかなぁ~…
結局は、そうなるのかぁ~。
あの主役の流した涙には、共感できないし、そんな理由で三千人以上の人々を海の藻屑に消えさせたなんて、違うよな~…
解釈が、今までそんな風に考えた事が無かったし~そんな考え方で携わった人達ているのか?
海軍軍令部総長の永野修身と山本五十六…メジャーな人達が出ていたが、そんなに親密だったのかなぁ?
昭和16(1941)年9月6日、日本は昭和天皇の前で御前会議を開かれました。
その席で昭和天皇は、「外交が主か、戦争が主か」と閣僚たちに尋ねられました。
及川海相が「重点は外交にある」と答えました。
すると昭和天皇は、懐から紙片を取り出され、御自らお詠みになられました。
よもの海
みなはらからと思ふ世に
など波風の
たちさわぐらむ
明治天皇の御製です。
四方の海は、みんな同じ人間、同じ家族であり兄弟であると思うのに、なぜ争いの波風が起こるのだろうか。
この日、しばしの静寂あと、昭和天皇は海軍軍令部総長の永野修身(ながのおさみ)に発言を求められました。
永野はしばしの沈黙のあと、ようやく重い口を開いて、答えました。
そのときの言葉です。
~~~~~~~~~
アメリカの主張に屈服するというのは、日本が亡国の憂き目に遭うということです。
しかし、戦うのもまた、亡国であるかも知れません。
戦わないなら国が滅び、戦ったとしても国は滅びる。
けれど、戦わずに国が滅びるというのは、日本民族が、身も心も永遠に国を失うことになります。
もし戦い、護国の精神に徹するなら、たとえ戦いに勝てなかったとしても、祖国を護るという日本精神が残ります。
そうすれば、私たちの子孫は、必ず再起し、あるいは三起する。
統帥部としては、もとよりあくまでも外交交渉によって平和的解決を望んでいます。
※ねずさんのひとりごとから抜粋しました。
とびっこは『宇宙戦艦ヤマト』が好きでした、幼稚園児でしたが。
そのモデルについては、あまり考えた事は無かったのです。
興味がなかったのと、船が苦手。
船酔いが酷かった経験もあり、フーンて感じでした。
最近になり『大和』と『武蔵』姉妹艦で、どちらも沈んでしまいましたが、『武蔵』の方は関東から北海道の関東方面の乗組員が多く、護国神社に記念樹があったりします。
『大和』
『大きな和』
『日本が大切にしてきた古来からの繋がり』
『ヤマト』いい響きです。
足の親指が腫れ上がり、ヒィーッ!!色が違う(-_-;)タオルケットに触れただけで猛烈に激痛


痛くて寝れない(涙)
熱ぽいし、だるい…これて(;゜0゜)ヤバいやつ。
土曜日だったので、結局、有給を使い、朝1で病院に行ったが、なんと!
二時間待ち(涙)
予約はしていないよ…。
本当に二時間で処置は10分ぐらい。
深爪で細菌が入って、膿んでしまい、ハサミで切るのはわかるが、麻酔なし
イターいっ!!
膿を出すのにしぼる
イターっ!!!
が、せっかく休んだので、そのまま競馬場へ溿
お昼は、エビ天そばをいただきました(笑)
その日は、『
ホッコータルマエ』君がやってくるとの事で、しっかり見てきました
まだまだ若々しく、元気でしたよ溿
タルマエは、苫小牧の観光大使に任命されていたのは知らなかったです(笑)
よく馬券を取らせてもらいました
ありがとうございました
と感謝しながら、パドックを周回するタルマエを見て、顔つきがイケメンだったのねと発見!上に乗っていた騎手もイケメンでしたが、ペアで美男子だったとは…、近くで
が見れて、今年の生馬観戦は悔いはありません(笑)が…帰宅後。
足がむくみ、重力には逆らえないので、パンパン。
足をなるべく上げておいて下さい…て言われたが…立ってたね…。
抗生物質の塗り薬と飲み薬を頂きましたよ~。
金曜日は仕事帰りに、久々に映画館へ
『アルキメデスの大戦』を観てきました。
とびっこ…パスカルと間違っていたわ~ぁ…。
キーワードは『浮力』
ただ、切り口が面白かったけど…何だかなぁ~…
結局は、そうなるのかぁ~。
あの主役の流した涙には、共感できないし、そんな理由で三千人以上の人々を海の藻屑に消えさせたなんて、違うよな~…
解釈が、今までそんな風に考えた事が無かったし~そんな考え方で携わった人達ているのか?
海軍軍令部総長の永野修身と山本五十六…メジャーな人達が出ていたが、そんなに親密だったのかなぁ?
昭和16(1941)年9月6日、日本は昭和天皇の前で御前会議を開かれました。
その席で昭和天皇は、「外交が主か、戦争が主か」と閣僚たちに尋ねられました。
及川海相が「重点は外交にある」と答えました。
すると昭和天皇は、懐から紙片を取り出され、御自らお詠みになられました。
よもの海
みなはらからと思ふ世に
など波風の
たちさわぐらむ
明治天皇の御製です。
四方の海は、みんな同じ人間、同じ家族であり兄弟であると思うのに、なぜ争いの波風が起こるのだろうか。
この日、しばしの静寂あと、昭和天皇は海軍軍令部総長の永野修身(ながのおさみ)に発言を求められました。
永野はしばしの沈黙のあと、ようやく重い口を開いて、答えました。
そのときの言葉です。
~~~~~~~~~
アメリカの主張に屈服するというのは、日本が亡国の憂き目に遭うということです。
しかし、戦うのもまた、亡国であるかも知れません。
戦わないなら国が滅び、戦ったとしても国は滅びる。
けれど、戦わずに国が滅びるというのは、日本民族が、身も心も永遠に国を失うことになります。
もし戦い、護国の精神に徹するなら、たとえ戦いに勝てなかったとしても、祖国を護るという日本精神が残ります。
そうすれば、私たちの子孫は、必ず再起し、あるいは三起する。
統帥部としては、もとよりあくまでも外交交渉によって平和的解決を望んでいます。
※ねずさんのひとりごとから抜粋しました。
とびっこは『宇宙戦艦ヤマト』が好きでした、幼稚園児でしたが。
そのモデルについては、あまり考えた事は無かったのです。
興味がなかったのと、船が苦手。
船酔いが酷かった経験もあり、フーンて感じでした。
最近になり『大和』と『武蔵』姉妹艦で、どちらも沈んでしまいましたが、『武蔵』の方は関東から北海道の関東方面の乗組員が多く、護国神社に記念樹があったりします。
『大和』
『大きな和』
『日本が大切にしてきた古来からの繋がり』
『ヤマト』いい響きです。
