受け付けの人:マンモグラフィを先に撮って来てください。
早速マンモグラフィへ。
女性の技師さんで良かった〜
外来へ戻って番号を呼ばれて処置室に入りました。
女の先生:今からエコーしますね。
けっこう時間がかかった。
そこへ、主治医となるA先生登場。
A先生:こんにちは。こんなところに出来物は珍しいねー。針刺して、組織取らせてください。麻酔するから、うん麻酔するから。
私の究極のビビりが顔とかに出ていたのかも。看護師さんからも緊張してますねと。
さりげなくそういうことを言ってくれるのは嬉しかった
それにしても、先生、看護師さんみんな感じいいな〜。(全員女性でした)
その日は検査だけで終わりました。
帰る時、次は御家族の方と一緒に来てくださいと言われ、帰りました。
その時は、やっぱりガンかなあ、ううん、良性だって確定するための検査なんだって。と頭の中で交錯してました。
そして、1週間後の5月14日がやって来るのです。
続く。