幼少期から緊張がキツクて。
それが普通だと思っていた。
何年か前に友人と話していて。
緊張でドキドキするけど、最初だけだよ。(By友人)
えっ!緊張って加速するものぢゃないの?????
わたしの緊張度って、前日からほぼ80%。
同日はすでに120%、そして直前は180%で、事が終わるまでどんどん加速するけど????
そぉなんだ・・・・違うんだ。
『緊張する』ってひとくちに言っても、わたしにとっては“死にもの狂い”的。
そりゃぁ、緊張を嫌うわけだぁ。
緊張したくない。
緊張よ、居なくなれぇ~~~。
深呼吸って、言ってたなぁ。
けど、ドクドクが勝ってしまって上手く息、吸えないんだよ・・・・・(涙)
緊張が嫌だった。
消えて欲しいと思っていた、ずっと。
消えろ、消えろ、消えてなくなれぇ~~~~~~~![]()
だけど、違った。
緊張が悪いもの!と決めつけていたのはわたし。
良いも悪いもないんだ。
そう感じられたのは、新井田さやかさんのメルマガを読ませてもらったから。
ヒプノセラピストさん。
緊張してドキドキする。
名づけて“ドキドキさん”。
もぉ、このネーミングで落ちたわたし。
なんて素敵なネーミング。
親近感が湧いた。
良かれと思って・・・ってことあるよね。
わたしはよくある。
なにも知らず排除しようなんて。。。悪かったなぁ~って。
認めるということ。
私だけはわたしの味方に![]()