どーもどーも、ワタハムです
初投稿からかなり時間が経ってました、すいません
今回は小説……の後々書こうとしてるネタのみ公開しようと思います

本当はさっさと1話ずつ書きたいんですけどね
色々忙しくなりそうなので今はまだ待ってくれると助かります

ネタその1
幻想少女は拳で語る
スペルカードルールがない幻想郷を舞台としたバトル物の小説
肉弾戦にどうやって弾幕要素を入れるか、能力のバランスをどうするかが課題
格闘物は描写の書き方でクオリティに差が出ると思うのでその点にも気を遣いながら書きたい

ネタその2
東方すごろく大会
カッパのトンデモ技術によりダイブ型ゲーム大会をすることに
ゲームの内容はもちろんすごろく
キャラのバランスが大事なのでステータスはポイント振り分け式、程度の能力はステータスポイントに倍率or加算となります
例:射命丸文(風を操る程度の能力:速度値(AGL)×2)

また、ステータス以外にも関与する能力を考えてます
例:八雲紫(境界を操る程度の能力:1~6の目を選ぶことが出来る)

ゲーム内のルールを軽く説明します
まずすごろくのステージは7つあり、それぞれに番号が0~6で振られています。
スタートと同時に参加者は1~6の目がついたサイコロを振りステージを決めます
ステージを決めたらそれぞれ対応したステージにてゴールを目指します
振る順番は特になく、振り終わってマスの指示をクリアしたらまた振る、の繰り返し
そしてゴールしたらスタート時の場所に戻り今度は0~6のサイコロを振ります
0を出して0ステージをクリアしたら優勝です
他の目が出たらまたゴールしなければいけません

こっちはかなり考えないといけなさそうですが長期的に書けるネタだとおもうのでこれに関してはしっかりプロットを組みながらやっていこうと思います

今回のネタは2個のみですがお許しください
また脳裏に浮かんだら来ます
では!