あずきのツブヤキ -2ページ目

あずきのツブヤキ

書くこと、気持ちを上手く表現することが苦手な私、
少しは上手くなれるかな・・

いや~ 長い旅行記にお付き合いいただきありがとうございます!おねがい

やっと最終回いやいや最終日までやってきました。

今日は、デリーまで一気に移動して飛行機で帰国の途へ飛行機

 

↓とにかく、インドは活気があります

わざわざ国立公園に行かなくても、町なかにはいろんな動物がいるのですよ~~w

↓いのしし

↓ラクダ

写真を撮るとお金を要求されるらしいえー

おじさんがおいでと手招きしてたけど・・・おいで

『ゴメンよもう写真撮っちゃたぁ』 てへぺろ

↓ウシがのんびりしてます。 ハートマークがステキなお家です

一面菜の花が満開、きれいです

2時間ほど走り途中、チャンド・パオリ(階段井戸)を見学

↓寺院跡

チャンド・パオリ 階段井戸です

約30メートルの深さがあるそう 一番下に水が溜まっています

このあたりは乾燥地帯なので、深~~~~く掘らないと水がでないのですね

兵士や巡礼者の休憩所だったらしいです。

幾何学模様がとても美しい キラキラ

9世紀ごろの建造だとか・・・ 日本は平安時代!インドの人はなんてすごいんだ 筋肉

人が写ってるので、建造物の大きさがわかりますねー目

この階段を降りて、また昇ってくるなんて・・クラックラしそう。。。

命がけだ!

↓参道みたいな感じでお店も並んでいます

例のぶら下げスナックもあります。 みなさん爆買い爆  笑

ナッツの屋台もでてます

お兄さんに、チャイを作ってもらってます。現地で飲むチャイは日本で飲むより美味しいのはなんでだろね。

手前の茶色い素焼きの器に入れてくれます

素焼きだから飲んだ後は下の受けに落とすと割れて廃棄(効率的)

それから、4時間ほど走って、遅めの昼食です。

ガイドさんチョイスグッ 超々ローカルな食堂

↓右端の突き出ているところが、キッチン(オープンキッチンだ)

8種類程のメニュー看板がキッチン横にありました

「メニューがいろいろあったからここにしたんだけど、全部はできないって言われた」とガイドさんが残念そうに言ってました。

いえいえここで正解ですよ~ニコニコ

野菜のおかず、豆とヨーグルトのカレーをいただきました

やっぱり地元の人たちが食べるカレーは辛くてスパイスが効いてて

美味しい!!

ヨーグルトカレー(手前右端の皿)は、ホテルなどではあまり出てこないのだけど、優しい味で美味しかった。(ガイドさんはこれが一番好物っだって嬉しそうに食べていました^^)

ナンは、ほうれん草入りで焼きたて2枚も食べちゃった もぐもぐ

店の奥には地元の奥様がいて、ジーーーーーっとガン見されている目

「この道は、普通ツーリストは通らないから、みんな外国人を見るのは初めてなんですよ」ってガイドさん

そっかそっか、みなさんの休憩中をお邪魔しちゃいましたてへぺろ

でも、気軽に写真も撮らせてもらえたし、ごちそうさまでした

 

途中で、デザートのバナナをガイドさんが買ってくれました

3時間ほど走ってデリーに到着しましたが、お店などによる暇もなく空港に直行

 

今回は早朝出発ばかりでかなり疲れちゃいました タラー

メインのサファリも3時間ほどを2回しただけ

これじゃあトラ見られないよね

【ベンガルタイガーに会うぞグー!】 というコミット力が足りなかったと反省

(遺跡などの観光は満喫)

気候や時期を選んで、もっとサファリをしないとうずまき

 

リベンジするぞ~~ !!

待っててよベンガルタイガーちゃん トラトラトラ

 

最後まで読んでくださってありがとうございます。

また、なにか更新しますね~
 

翌朝サファリ2回目。 7時から10時までです

ホテルを6時半に出発 (寒いからある服全部着込む)

今日は昨日とは違うゾーンです。

(いくつかゾーンがあるけど、どこに行くかは園から車に割り当てられます)

昨日のサファリでは、別のグループが違うゾーンに行ってレオパードを見たらしい スゴイ!!

今から行くのは、一番高いエリアになります

早い出発だったから一番乗りだ チョキ

2019年1月1日

新年鏡餅 初日の出です 晴れ お願い

新年号、新しい天皇即位  日本に新しい時代がやってきます 花火

(幸多かれと願う)

が、ここでは昨日と変わらず、シカがのんびーり朝食タイム

↓フクロウですピンクハート かわいいね 寝てるのかな?

おお!ベンガルタイガーの足跡発見 !! 肉球だ~~~ルンルン

ジープロードに沿って歩いたよう 足あと

いつついたのかなぁ

↓右は草、左はタイヤ跡、真ん中に足跡 ジープの上から撮ってます

3時間のサファリでは、残念ながらベンガルタイガーには遭遇せず。。。ショボーン

しょうがない! ホテルにあった写真をパシャリ てへぺろ

↓下書きでは縦になってるのにアップしたら横にあせる

さあ! すぐ次に出発です

4時間ほどで、ジャイプールの町に着きました

ここはピンクシティとも言われています。

↓シティパレス (博物館がありますが一部王族の居住区となっています)

↓こちらのドアは居住区なので入れません

↓水の宮殿 (湖の中に宮殿が浮いているよう)

↓風の宮殿

 

↓アンベール城 小高い丘の上にあり、友人が象に乗って登ったって言ってました。ゾウ

象さんに乗れるかなって思ったけど居なかった。。。

今は象さんの過重労働で、一日2・3往復しかしないらしいわ

(次は朝来たらのれるかも・・)

象さんの働き方改革ってことね OK

夜はライトアップされきれいですキラキラ

ジープで下まで降りたところで、突然ライトアップの明かりが消え真っ暗に ガーン

ガイドさん、何事もないように落ち着き 「停電です」

ヒエ~~真っ暗やん、あのライトだけでも足元不安だったのに・・アセアセ

降りてきてて良かった

ライトアップされた風の宮殿を見ながらホテルへ

最後の夜は、HILTONです爆笑 チョキ

 

バスタブとシャワーブースがある~~

お湯もたっぷり出るし、とてもインドとは思えない豪華さ

ただ、欧米人が多いためか、カレーはとってもマイルド

今回で完了する予定が・・・まだ終わらない 汗

次回もお付き合いくださいませ

 

明日は、一気にデリーまで走ります

5時起きなので早く寝ないと。。。

今日はランタンボール国立公園のある、サワイ・マドプールというところまでバス移動、インドの道路事情は予測不可の為、6時ホテル出発です。

霧がすごい!!

にしてもスピード出しすぎだよ~目  怖いあせる

こちらで朝食タイムです

↓ホテルから持参の「朝食BOX」 前回よりちょっぴり豪華(?)

アツアツのチャイとスクランブルエッグもいただきました。

近づくと逃げ腰なのは、ここの番犬君犬

オイオイ番犬やろ 大丈夫かい?爆  笑

 

きゅうけ~~い

↓インドではよ~~く見かける売店

色々ぶら下がってるのはスナックです(例えばポテトチップスや豆みたいな)

欲しいのを欲しい分ちぎりとります

一個20円くらい 3つ買ってバスでポリポリ (美味しいですもぐもぐ

 

トイレ休憩で立ち寄ったとある所

食事が出来るとのことなので、予定より時間が遅くなってることもあり、急遽、昼食タイムに

 

これがまた美味しかったわ~

(見た目変わらないですねw)

ローカルレストランなのでホテルとは違ってスパイスが効いてるのです

 

午後2時頃ようやくホテルに到着 

 

さっそくサファリに出発~~グッ

ホテルから↓このジープに乗っていきます

窓も囲いもない

見晴らしよさそう~~爆  笑

ん??

トラが襲ってきたらどうするの?

 

襲われることは想定していない・・?

 

ランタンボール国立公園は、392平方キロメートルの広さを持つトラと野生動物の保護区です。

サファリで入れるのはごく限られた区画のみでかつ厳しいルールがあります

・決められた道を走ること、制限時間内にもどることゴミを誤っても落とさないこと、大きな声をあげないこと、車から降りないこと。

車の台数も決められています。

赤字部分を破るとペナルティーとして、ドライバーは一定期間サファリが出来なくなります。

 

以外に思ったのは、このルールがキッチリ厳守されているってこと

なぜなら、以前行ったケニアでは『明らかにここ走れないよね』ってとこでもドライバーは得意げに走ってたから・・(チップとか貰うんだろか)

 

↓ゲートからGOGO

中世の要塞跡? 木が門を覆いつくしてます

↓ワイルドボア(いのしし)

↓湖に要塞遺跡 きれいです

↓右端にワニが日向ぼっこしてます

↓アクシスジカ 

 ドライリーフをもぐもぐタイム。。。平和やなぁ~(虎の脅威0%やわ)

↓この子ジープの下までトコトコ歩いてきたんですよ^^

小さくて見えな~~い!(ケンさん・・おちついてw)

↓なんと ! コウモリですよ~ びっくり ひぇ~

↓サンバー (シカ) やっぱり平和そうにのんびり歩いてるねぇ

↓ハヌマンラングール 

帰り間際に「アラームコール」(シカ等がトラを見ると発する音)が

あったらしく、ぎりぎりまで粘ったけど時間切れガーン

ドライバーさんゲートまでジープで疾走DASH!DASH!DASH!

 

今日はベンガルタイガーに会えなかったけど、明日もう一度サファリがあるから期待しよう。。

 

最近PCの調子が悪い・・

続き早めに書かないと(アセアセ)

久々のブログ更新です。

 

年末年始にかけてインドにいってまいりやした

実は、インドたしか6度目の訪問になるのかな・・・

(これまでの旅行記は追々に書きますね・・・アハ書けるかなw)

 

今回の行程

アグラ(タージマハルで有名)→サワイ・マドプール(ランタンボール国立公園)→ジャイプール(ピンクシティで有名)→デリー

 

メインイベントは、ランタンボール国立公園で、ベンガルタイガートラに会うこと!!

 

会えるかな~~

期待を胸いっぱいに出発でございます

 

成田11:05発のJAL

やっぱ日本の飛行機はいいわドキドキ

CAさんは優しいしお食事は美味しいしなんたってハーゲンダッツが出るww

とても快適な飛行です~~音譜

デリーに着いてホテルチェックインが20時頃

翌日は、早朝の特急列車に乗車なので4時起きです汗

 

インドの列車って人がいっぱい乗ってて遅れるってイメージだと思うけど、特急列車はちゃんと時間通りです(始発駅だしね)

↓こんな感じです(6時発)

2列・3列席でスーツケースは上の棚に収納します

途中で、お茶やケーキ、カレー味コロッケ(?)が出てきます

これがまた美味しい照れ

あっ↑ヤクルト、バナナ、サンドイッチはホテルからの朝食BOX分

↓2回も出てきた

朝日が昇ってきた~~ が、冬のインドは朝霧が凄いのです。

2時間後アグラに到着(停車時間が5分しかないからアセアセですあせる

 

来た来た~来たよ~

見よ!!これが白亜の廟タージマハルです

美しい!!

建設当時はミルク色だったそう

そして、広大な庭には川や噴水がたくさんあり、花や白檀が咲き誇り素晴らしい香りが満ち溢れていたそうです。

 

ムガル帝国の皇帝シャー・ジャハーンが、亡くなった皇妃のために天国を思わせる霊廟を建てたのでしょうね

遥か昔に思いをめぐらしてみました天使天使天使

 

今はクリーム色になって、白檀の樹もわずか・・・噴水も正面のみ

保存って難しいのね

しかし凄い人人人

インドの人もお休みなので自国の観光客がすっごく多い(他の日本人には会わなかったなぁ・・・)

 

白の次は赤 「アグラ城」です

ここは、タージマハルを建てた皇帝シャー・ジャハーンが息子によって、亡くなるまで幽閉されていたところでもあります。

外壁は赤砂岩で出来ているので赤色ですが、中は大理石が多く使われとてもきれいでした

昼食のレストランニコニコ、おひげのドアマンが素敵でしょ

もち、カレーですてへぺろカレー

よく出てきたビールです。軽い口当たりで美味しかった~

今回はホテルがなかなか快適でしたよ

↓JAYPEE PALACE 

明日も5時起きで早いので早く寝ます。。。

次回②へつづく~~~

うわぁ~~
意外や大吉ですよ
何故って
某占いでは、わたくし今年から三年は最悪の年なのです
確かに、今年心身共に壊れております
でも、残り100日は”大吉”と出たので、少し立て直しに入ろうかな
 
ところで、ピグニ湖 いいですね
 癒されます 
飛行機も飛んでますよ
 
残り100日の運勢は・・・
紅葉2018年ラストスパート!紅葉
あと100日でしたいことは?
 
サポート期間が切れたらとたんに壊れた~ 

修理にだしたけど直る確率は60%だって(><) 

買い換えなきゃだめかなぁー 
痛いよ~ショック! 

せっかくPさんにアダプター都合つけてもらったのに…
ごめんね 
次に買うとしたら何がいいのかなぁ

今回一番の大イベント


洞窟探検!!  ('-^*)/ 


ベリーズには、鍾乳洞がいくつもあります

そのうち2つに入りました


まず

バートンクリークをカヌーで探検


3人乗りのカヌーに乗り

それぞれ、こぐ人・・ライトを持つ人・・中には寝てた人もいたらしいが・・w


  

中はヒンヤリ涼しくって水の流れも穏やかヒッソリとした静寂の中を時折コウモリが飛んでいました


  

鍾乳石がいっぱい

キラキラ輝いていてとってもきれい


頭スレスレのとこもありました

ライトを消すと真っ暗、闇の世界になります

1Km位入ると、人の手で削った跡や火を焚いた跡があります


ここは、マヤの人々にとっての地下世界(冥界)への入口


そう

ここは生贄の儀式が行われていたところ。。。。。叫び

二度と戻ることのない闇の世界です・・・ドクロ



私達は無事に、光の世界に戻ってきました ・・ホッ汗


そしてそして、次に行ったのは

一番楽しみにしていた、アクトゥン・チュニチル・ムクナル洞窟 音譜(舌噛みそうww)


ここは厳しい管理がされています、駐車場へ行く前にチェックを受け、そして駐車場に到着

ここから先は、専用ライセンスを持ったガイドと一緒でないと入れませんビックリマーク


  


この駐車場で、ヘルメット・ヘッドライト・ライフジャケットを借りてラブラブ


一組8人にガイドがひとりつきます

では、いざ出発です走る人


まず、約40分ほどジャングルを歩くんだけど、途中3つの川を歩いて渡りました

一番深い川は腰のあたりまであったよ

水は澄んでいてとてもきれい、魚も泳いでいました

ガイドのオーウェンさんは農園をしながら大学へ通っていてここのガイドもしています

道々色んな植物の説明をしてくれました


さぁ 洞窟の入口に到着ですビックリマーク

アッ

残念ながら写真はありませんあせる2年前にカナダ人が頭蓋骨の上にカメラを落とし壊して以降

駐車場から先は、カメラ持ちこみ禁止になっちゃいましたむかっむかっむかっ


洞窟入口前の東屋で休憩、おにぎりやバナナで腹ごしらえ、でてくるまで3時間くらいかかる予定です



ワクワクドキドキ~~音譜


おお~ビックリマーク

入口からいきなり10mほど足の着かない川を泳ぎますよDASH!

そこから、水が流れている洞窟内の大小の岩場を歩き・・

また、足の着かない深いとこは岩壁にしがみつきながら進み・・・

あるいは、頭と首がかろうじて入る岩を通り抜けたり・・・


水は冷たいけど、必死だから寒さは感じません


そんなこんなで、、綺麗な鍾乳石や石柱等を見ながら、1時間ほど奥に入ったところの

ドライゾーンに到着

ここからは、保護目的のため、靴を脱いで靴下だけになって進みます (イタイw)


目の前には10m程の岩がいっぱい・・・

ここを登ります

オーウェンさんが、右足はここ、左はここ、ここを持ってから身体をこう向きを変えて・・

と丁寧に説明してくれます

靴下だけの足は痛いし、落ちたらタダでは済みそうもないし (ヒ~~汗

慎重に登りますあせる


ふ~~

上に行くとホールのような広い空間が出現目


生贄の儀式に使った壷とか、骨も・・いくつもありました叫び

ここは当時をそのままの状態で保存してあり、触れてはいけない、入ってはいけないところは

線で足元の岩場にマークしてあるだけです


お!壊れた頭蓋骨が足元にあります! (これだ!カメラを落として壊したドクロショック!


そしてそして、一か所みんなが集まっている場所に行くと


うわーービックリマーク

完璧な状態で横たわっている人骨がありました 目


生贄になった人のだということです

長い年月に石灰質が沈着して石灰化しています


神聖で荘厳な雰囲気がありました

・・・・・・・・・


どんな気持ちで・・

なんてちょっと考えたけど、あんまり感情移入しないようにしないとね ^^



写真がないから、禁止前に撮った旅行社のパンフレットがあるので参考にチョコットだけ (;^_^A



洞窟の入口です、ここから泳いで入ります


  


 
儀式に使った壷と生贄の人骨

  


ね~!


インディージョーンズになったみたいだった~~~~ !!ラブラブ


さいこ~~

こんな体験なかなか出来ないよね


すんっごーーーーーく たのしかったぁ~~~音譜音譜音譜



海、山、川、洞窟 自然いっぱいのベリーズ

とってもいいとこでしたラブラブ



ほかの写真も載せるね


  
高床式の住宅が多かったです(暑さ対策)    チキンバス


  
アーミッシュの女性(アーミッシュが多く住んでいるそうです)   

いけてるにいちゃんw



PS

今回帰路はダラスで一泊したんだけど、ダラスでの入国審査が自動入国審査でした合格

さすが米国のハブ空港、空いているしすごく早かった(対面だと数時間は並ぶことになる)

日本語もあって簡単でしたよ



ということで

ここまで読んで下さったみなさん

ありがと~~



     

まだ、載せてないところがいっぱいあるからそのうち載せるね~

また読んでね ('-^*)/


(いつになるかは分からないけどww)




カリブ海 !!


すご~~い ビックリマーク

初めてで~~す カリブ海 波

世界第2位を誇る、バリアリーフと素晴らしいブルーホールがありま~す


いざクルーズに出発 船


オット! シュノーケリングの前にまずは、腹ごしらえ にひひ

バーベキューだー

船のクルーが準備してくれたものです

おいしかった~

      

大きなヤドカリでしょ~ 得意げ



  


目の前には、エメラルドグリーンの海が広がります目


  


マングローブ林が豊かです

ここには、人魚伝説のアメリカンマナティがいます

世界で一番多く生息しているらしいですよ

ボートの音で逃げちゃうので、会うことはできなかった 残念 しょぼん

マナティと一緒に泳ぐオプションに参加した人もいました



おお!海の色が変わってきました~~ 


コバルトブルーだよーー アップ


そう、ブルーホールに到着です 音譜


これ!これ!この色

この色を見ると潜りたくなります


あ~~

やっぱ、ダイビングすれば良かったな~~

ここは、ダイバー憧れのポイントでもありますチョキ


 

今回はシュノーケリング

シュノーケリングは初体験です


でも、思ってたより楽しかった~~

浮いてるだけだからメッチャらくちん

ちょっと嵌りました ニコニコ


  

ピンクシェルです。

綺麗なアクセサリーとかになります、でも採取には規制があるみたい、海底にソッと帰しました^^




帰りには、イルカが一緒に泳ぎにきましたよ 音譜
   

このブルーホールをセスナから見たらこんな感じ

直径が313m 深さ130m 周囲を平均3mの珊瑚礁に囲まれています


古代に珊瑚の死骸が溜まって地殻運動で隆起し長い年月をかけて鍾乳洞ができて、

そして氷河期が終わり、再び海の中に水没して天井が崩落して大きなホールが出来た

と考えられているそう

だからこのホールには50mの横穴があるらしいです

すごいね~~~

太古からの息吹きとロマンが感じられる・・・ラブラブ


  


今日のディナーは、大きなロブスターのグリルです

おいしかった~~~




やっぱ

広い海は最高ですチョキ
日ごろのストレスが吹っ飛びますね====DASH!




では

次は洞窟探検にいくよ~~


お楽しみに('-^*)/