もうあっという間に2019年も終わってしまいますね。 ほんっとに毎年毎年1年が過ぎるのが早いニコニコ

皆さん、今年はどんな1年でしたか? 私は令和1発目とっても素敵で有意義に過ごせたなっと思ってます。本当に感謝感謝です。

いろんなことがあったと思いますが、その中には必ずそれを彩った曲がある。

っということで今回は私が今年特に印象に残った曲を10曲紹介します。 その中から個人的な大賞を1つ紹介したいと思います!

 

 

 

【今年の10曲 大賞】

ドレミソラシド   日向坂46

受験生だった今年、この曲に何度も背中を押され、励まされました。恋の曲なので、応援歌ではないんですけど、これを歌って踊る彼女たちのあふれんばかりのハッピーオーラにすごく元気をもらって頑張れました。この曲が露出した6月~7月っていうのはちょうど部活を引退して勉強にシフトするってタイミングで。模試では志望校が軒並みE判定とかで、親や先生にこっぴどく怒られたりして。とにかくすんごくつらかった。そんなタイミングでこれがリリースされたので本当に一生僕の心の歌ですね。

 

 

【song of the year】

キュン   日向坂46

記念すべき私が生まれて初めて購入したCD.。生写真で上村ひなのちゃんが当たって発狂したのが記憶に新しいです。コールも覚えたり、ずっと応援してきたグループが独立して輝いてる姿を見て何故か泣けてくるなんていう初めての経験をたくさんさせて頂いた曲

 

黒い羊   欅坂46

これは万人受けはしなくていい、わかる人にわかってもらえれば。 そんな楽曲です。すんごく身につまされるような内容なんですが、この曲からかなりたくさんのことを学せてくれました。このmvはいつ見ても泣けます。

 

パプリカ   foorin

悔しいけどこの曲でかなり癒されてました。特に9月~10月。急に受験内容が変更になり、慣れないことによるストレスでイライラしていた時にたまたま音楽番組で見たことがきっかけ。日向坂とおんなじで彼らの屈託のない元気の良さにおじさん、救われたなー

 

イントゥ・ジ・アン・ノウン

11月に受けた受験の時、頭の中でずっと回ってました。未来へ歩みだす人の背中を押してくれる素敵な曲ですよね。劇中歌もいいけれど個人的にはエンディングverのパワフルさのほうが好き。

 

≠ME   ≠ME

さっしースゲーかわいい子見つけたなーっと感心してしましました。危うく坂道オタクから離れるところだった。 これが公開された8月は暑さと相まって10キロやせてしまったぐらい大変だったときに癒しを与えてくれたすんごい曲です。

 

SING   いきものがかり

いつもめざましテレビを見ているのでお世話になってます。ホントにぴったりしっくりきます。毎朝これを聴いて、お天気お姉さんのかやちゃんを見て、辛い朝も乗り越えてこれました。

 

令和   ゴールデンボンバー

企画がすっごい面白かったなっていう印象です。 発表された直後は「なんだこれ」って感じだった年号ももうシックりますね。やっぱり生前退位はいいなぁっと思いました

 

宿命   official髭男dism

勉強して終わった後に「熱闘甲子園」を見ていたので。 「届け!」ってところ すんごいたまらん。球児の頑張りが同世代ということで身にしみて感じて、彼らを見るたび「自分も頑張らなきゃ」と奮い立たせてくれました。

 

サイレントマジョリティー   欅坂46

引退の時に急遽女装をしてセンターで踊ったことがすんごく記憶に残っています。まあ昔からやっては見たかったんですが女装。でも苦手な踊りを本番直前になって深夜1:30過ぎに練習していたのは今となってはいい思い出。

 

 

 

 

こんな感じで今年のブログを締めたいと思います。来年もいいものに出会えるといいなぁっと思います! 引き続き私のブログもよろしくお願いします

最後までご覧頂きありがとうございました