こんばんは🌙😃❗

寒くなりましたねガーン

手足冷えるチュー

暖房プラス加湿大事!!後水分補給して、外出時、マスクするけれど、マスクでドライアイになるみたいで今眼科が大忙しみたいだとニュースでやってました。マスクのすき間から自分の息が目に直で当たって目が乾いちゃうみたい!確かに目が痛い時あるんですよねニヤリ



さて、きょうは車椅子&座位保持椅子のベルトについて書きますニコニコ

まず車椅子は、皆さん知ってるかと思いますが、車椅子も沢山ありますニコニコ病院や、お店で置いてある車椅子を思い浮かべると思いますが、障がい持ってる人や高齢者、今はフルオーダーメイドで作ります。ですので座面が、倒せたり(リクライニング、ティルト)、足を伸ばせたり、自分の身体の形を型どって作ります。

そして、座位保持椅子とは、寝たきりや、座ってる事が難しい人のための椅子です。これも自分に合わせ選んで作ります照れ



この間ヘルパーさんと移動支援した時の事、私は自分の車椅子に乗りました。その時ヘルパーに「ねぇ車椅子のベルトする?」

と聞かれました...話を聞くと、車椅子や座位保持椅子のベルトをヘルパーさんの決断だけでやると虐待‼️になるんだそうガーン

調べたら、車椅子や座位保持椅子のベルトは、虐待‼️後、車椅子&座位保持椅子に一時間以上座らせっぱなし虐待‼️確かに言ってる事は、分かるんです。

例えば立ち上がって勝手に歩き回ってしまう人が危ないという理由で車椅子などに座らせ動けない様にガッツリベルトで動けない様にするとかよくありましたね。けど、いまは、絶対してはいけません!!

ですが...身体障がい持ってる人は、座る事が難しく身体を自分で支える事が難しいのでクッションやベルトを上手く使い座るんです爆笑

確かにあまり長い時間座ると、疲れてしまったり、床擦れ、アザになるのでそれで一時間以上は、虐待と決められたのだと思いますおねがい

昔知り合いが車椅子事ひっくり返りました。その時に車椅子のベルトをしていた為そのままベルト部分のあばら骨を骨折し、ベルトしてたので自分で身体の上に乗り上げた車椅子を自分でどかす事が出来なく人が来るまでそのままだった…ガーンという事もありましたね。


けど、ベルトは安全の為するという理由にはならないんですね照れ一つ勉強になりましたキラキラ


本当に難しいですね