DRBの走行動画です
6月18日撮影
ポジキャンをセットして 試しに撮影してもらいました
カウンター角も少なくポジキャンが動画ではあまり判りません
ロール感もなくまだまだって感じです
7月17日撮影
D-Likeのアルミフロントプーリーをセットしました
DRBを初めに組む時に他社のプーリーも試してみたいと思っていので
BD用のフロントワンウエーのベアりングを打ち変えて対応していました
カウンター角が増え 荷重移動がしやすくなりました
シャシーロールが判るほどでは有りませんが 動画でも踏ん張り感は出てきたと思います
ボチボチ(笑)
まだまだ続きます
Re-R と DRBで自分なりの リアルドリフトプロジェクトを始めてます
前回は Re-Rのボディーマウントを隠してみようと思い 自作してみました
また見た目のセットが続きます
今回はDRBでポジキャンのセットをしてみました
10度のCハブ オプションのアルミステアリングブロック フロントサスマウントに3mmのスペーサーを入れてスキッド角を増やしてます
リアのトーもオプションのサスマウントで 0にしてみました
見た目はそれなりに
がしかし
写真で判ってもらえると思いますが
1Gの時に本来ならば荷重が掛かり車高が低くなる方が 浮いています
走りで荷重移動をしっかりさせて ロール感を出すようにしなければなりませんね
いまはDRBをメインに走行してセットの方向性を確認しています
Re-Rも7度のCハブに3mmのスペーサー ニュートラル時3度 フルロック時にポジ4度までのセットをして
DRBの走行の合間に 荷重移動を意識しての練習を楽しんでいます
DRBの走行動画を何回か撮影して貰って ポジ状態の確認していますが 動画では良く判りせん
もっと練習していきます
普段はヤフブロでラジドリを中心に記事をアップしていますが
こちらでは 自分なりに リアリティーにこだわったラジドリの記事を 書いて行こうと思います
まずはボディーポストを無くしてみよう ということで マジックテープを使かった
ボディーマウントを自作してみました
フロントはアジャスタブルボディーマウントに アルミ板でステーを作って取り付けました
ステーを後ろ側に付けたのはライトプラパーツとの干渉を防ごうと思いました
後ろは Chevrolet君からアイディアを頂き
フロントバンパーを後ろに付けて 前と同じ様にブラケットを作ってみました
ハッチバック セダン と使い分けられる様に
ステーに3箇所の穴を開けて前後に位置を動かせる様にしました
ボディーポストが見えないだけで リアル感が v(^^)
かなり自己満足(笑)
ボディーのウイングを持っても 外れることはありませんでした
完全不定期になります 自分なりにリアルにこだわった事をこれからアップして行きたいと思いま~す







