主任が到着しました。

主任はわたしを見てペコっとするだけ。


マネージャー

店長

主任

わたしで話し合いです。


マネージャーが

今回の件で、今どう思っているのか

率直に、自分の本心で伝えるようにと

主任に促しました。


ここから主任の言葉です。

※かなり小さい声なので聞き取りづらいとこが

ありました。


まず、お時間をつくっていただきありがとうございます。

今回の言動、まぁ行動に自分はそういうふうに

思ってはないないけどぴーさんを本当に深く傷つけてしまったことは事実であるし、

まずそこを心から反省と共に、

ぴーさんに自分の口から謝罪を本当に、

謝りたい、謝罪したいとあの日からおもっていますので、本当に申し訳ありません。

で、その『口から(菌がでませんよね?)』ということは心から思っていないというのが事実であります。

ただ、自分の発言、内容、タイミング、

ぴーさんにそういうふうに思ってないというのを強く伝えたくて、振り向いてそのときぴーさんにすごい強く否定しようとして、

『そういうのを思っていません!』

というのを伝えようと思ったんですけども

言葉内容、言動が自分として

本当にいけなかったとずっと考えています。

ほんとうに心から申し訳ないと思っていると同時に、ぴーさんに本当に謝罪の気持ちをお伝えしたいていうのが今の一番です。

本当に申し訳ございませんでした。←消え入りそうに。


ここまでが主任の発言です。

意味がわかりませんでした。

強く否定、どこにそんな事実があったのか

また自分を守るために平気で嘘をつきだしたな、

と心で思っていました。


するとマネージャーが

一言いいですか?と。


ここからマネージャーの発言です。


あのー、1番のっていうか、、正直ぴーさんが(ききたいのは)主任が接種した方

に『菌を持ってるんじゃないか』

っていうふうにぴーさんは受けた(受け止めた)。

だからそれがほんとに心に(思って)無かったといえるのか、正直その思いがあったのか、

そこがすごく大事で、たぶんそこを今回ぴーさんは一番知りたいとおもう。

本心どうだったか、を。

あったならあった、でいいし、、、。

今回の件を受けて『ワクチン打つ打たない』そんなのいろんな情報があるけど、それに対してどう感じているか、と、いろんな考えを持った人がいて、それに対して、自分はこうだけども、他の人のこういう考えの人もいるんだっていうことを尊重する、お互いが尊重する必要がある、それが出来なかったのかな?って思うんだよね。

だから今回に至ってしまった、とおもう。

そしてぴーさんが言いたいことをもう一度言うと、今現在、ぴーさんが懸念してるのは

ただ打った側からしたら、それ(打ったこと)に対してまだ思いがあるんじゃないかって思うんだよね。


で、今どうですか?

とまた主任に話を振りました。



マネージャーの言葉、

文章にするとちょっとわかりづらいかもしれませんが、概ね私の気持ちを代弁してくれました。


またここから主任の言い訳発言が始まります。



つづく