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wonderful wonder world 

ブログの説明を入力します。



…と言う名の題名詐欺をやってみようと思いました。


今、八雲見てます。


声優さんが豪華過ぎて、ぶっひょう…でございますね。


なんだか、色々大変だなぁ。


もう中学三年生になる…馬鹿やれるのももうすぐ終わっちゃうなぁ

(や、元々馬鹿だから色々アウトだけれども。うん)


ふぃ~。



wonderful wonder world -空と夕焼けのアジアンレース



早いなぁ。しかも先生怖いし。


登校拒否やりたいけど親怖いしなぁw絶対怒られるしw


ゲーム欲しいな。漫画欲しいな。


ごろごろごろごろごろごろごろごろ



十六夜涙





天つ風よ 時の羽さえ
この思ひは十六夜に

凛とした あなたと同じ
手折られる花 色は匂えど
言の葉も届かないまま
憂う枝から消えた

あなたの空を飛ぶ
てふになれぬのなら
その悲しみ
苦しみを食らい尽くす
鬼でもかまわない

天つ風よ 時の羽さえ
この思いを舞い散らせと
夢よ刹那この心は
蛹のまま 輪廻の果て
霞む空 十六夜涙

芽も息吹くあなたのような
業の華 色は匂えど
舞い戻る この言霊
違う姿でもよいと
愛しい空を舞う
てふになれぬのなら
狂おしい世に咲いた
あなたを壊す鬼でもかまわない

天つ風よ この羽頼りに
この思ひを届けたくて
刻よ刹那 叶う逢瀬は
春の余韻 輪廻の果て
仰ぐ天 十六夜月夜

天つ風よ 時の羽さえ
この思ひを舞い散らせと
夢よ刹那この心は
蛹のまま 輪廻の果て
霞む空 十六夜涙

天つ風よ この羽頼りに
この想いを届けたくて
刻よ刹那 叶う逢瀬は
春の余韻 輪廻の果て
仰ぐ天 十六夜月夜



薄桜鬼(はくおうき)ってあるじゃないですか。

あれを友人に勧められてやったのですが…はまりました。

や、なんでって声優さん豪華すぎませんかww

あと羅刹って吸血鬼だよね。(ネタバレ)


ゲームを進めて行くうちに覚書が更新されるっていうのも個人的に嬉しい話。

(歴史って苦手なんだよね。まぁ、全部苦手だけどね)


個人的に、沖田さんと一君と左之さんと千影ちゃん大好きです。


千鶴ちゃんも大好き(笑)


あと、友人の勧め方も面白かったんですよこれが。

友人「左之さんに似てるね」

私「何が?とういか左之さんって誰?」

友人「髪型。主に分け目。薄桜鬼の左之さん。」

しばらくして

友人「結構性格が沖田だよね」

私「何それ。まさか銀魂の沖田な訳じゃないよね?あと歴史上の沖田総司みたいに子供好きじゃないし…」

(自分、ドSではないつもり)

友人「薄桜鬼の、だよ」

私「なんで性格が似てると思ったの?」

友人「だってね、喋り方とか言いまわしが似てるの。たまに皮肉っぽいし」

私「名前は聞いた事あるけど……わからない」

友人「ゲーム、やってごらん」

私「わかったよ。やっておいてあげるね」


ピコピコ………なんじゃこりゃあ!キャラ可愛いなこのぅ!


となかば興奮気味。


…とまぁ、そう思う訳で。


これから別のゲーム攻略してみようかにゃー。



アドレサンス


歌詞

二人でずっと 踊る約束
ふくらむ胸が ウソにする
亜麻色の髪 鏡写して
順番互いに 梳いていく


同じベッド 揺られてた
二人触れ合う 手と手結んでた 糸


見知らぬ顔映る ささやく声低く
にぎるハンマーたたきつけるの 飛び散れガラスと
二人で積んだ城 積み木細工崩して
軋む骨 騎士と姫へと 鐘が告げるエンド


歪む鏡 手と手合わせ ずれる指の長さ


これから違う ベッドで寝るの?
君が呟く「お休み」
ドアノブ回し 扉をあける
音に跳ね起き つかむ裾へ


伸びた指に 口付けて
走る衝動 背骨抜けていく 刹那


明かりは消さないで 一人で寝る夜は
まだイヤと叫んだ右手で ぶつけるの枕
「お化けが怖い」なんて子供だね僕の姫
濡れた瞳 違う言葉 いいたげに 見つめる


パパとママの知らない時間は
終わるのかな? 遠い夢
薄いタオル越し 届く熱が
壊す僕の止め金


声を押し殺して 扉は 鍵閉めて
見つめ合う瞳と瞳が 答えを探す
幼い言い訳を 明かりごと 消していく
その髪をすくえないなら 僕はウソもつくよ


時を止めて今は 二人で抱き合って
刻む鼓動一つ一つを シンクロさせたい
とけてく 熱い息 抱きとめた ぬくもりに
これ以上は 動かないよ まるで君の 騎士 (ナイト)


おでこに生えたビワの性格が悪い



おでこからビワの木が生えた
最初からいましたみたいな態度で生えた
無闇に抜くのも恐ろしく
医者に行くのも恥ずかしい

ビワの重みで手元が狂い
片眉を剃り落としてしまった時
涙目になる俺をよそに
爆発的に伸び始めた

悲しんだら枯れるから
笑って咲かせ続けるとか
そんな設定にして良い話みたいにしろよ
凹んでる時に限って
たわわに実ってんじゃねーよ
俺の毛の量と反比例する気かよこの野郎


おでこからビワの木が生えた
祖父の代からここみたいな態度で生えた
寝てる時には伸びないのに
起きて見てる時に伸びる

目の前にて茂りゆくビワに
ついに除草剤を散布したのだが
油断していた数分後に
後悔することになるのだ

流れてきた雫がちょうど 
目に落ちてくるような
位置に枝が伸びてきてる
シャンプーハットが欠かせない
寝転んだら床に垂れて
畳が腐ってゆく
仕方なく洗い流したら
その水でまた育った


逆手に取る
落ち込むと育つのなら
笑えば枯れるはず
食らえ俺の大爆笑

右脇から二本目生えた
笑うと増えるとかアホか
しかも枝が刺さるから
右脇が閉められない
さすがにもう命の危機だ
119番にコール
救急車到着までの間に
キレイに抜けた

あ゛あ゛ー!!!!!!!!!
あ゛あ゛ー!!!!!!!!!