星ちゃんが大好きな人間が自分のために作ったブログ -49ページ目

学校やめたい


タイトルは嘘ですww 本当にスイマセン(><;)






Lapis さんから回ってきたバトンです!



ありがとうございます!!





・・・今回も内容をちょっとイジりますが、大目に見ていただけると嬉しいですw








{自己紹介バトン}



・題名を衝動的なものにする


・三日以内に書く


・嘘、偽りはなしで


・アンカーは禁止


・書いてない人は罰ゲーム



以上がルールです!






「回す人」


お持ち帰り自由でお願いしますw






「呼ばれ方」


→スイングとよんでくださいw



「貴方の年齢」


→高校二年生、 18才という設定



「好きなもの」


→ゲーム



「恋人」


→右手



「好きなタイプ」


→笑顔がカワイイ娘



「嫌いなタイプ」


→陰口っ娘



「好きな映画」


→アクション映画、アルマゲドン



「好きな音楽」


→アニソン、ゲーソン



「好きな食べ物」


→おかずなら何でも



「送り主を色にしたら?」


→オレンジ!






☆経験(○or×)




学校休む→○



早退→×



サボり→○



授業中寝る→○



お酒→×と書きたい・・・



ピアス→×



タバコ→×



刺青→読めないww



ナンパ→×



エステ→×



岩盤浴→×



カラコン→×



美顔気→×



事故→×







恋愛もしもパターン


パターン・・・好きな人



好きな人がもしもこんな人だったら




1、すごく遠距離


大丈夫だ、問(ry



2、叶わない夢を追う人


一緒に追う



3、束縛しまくり


キッツイww



4、極度の潔癖症


ケンカが絶えないだろうなww



5、DVされる


このバトンは女の娘が作ったっぽいね(ハァハァ



6、甘えん坊さん


鼻血でる



7、冷血人間


踏んでもらう



8、ニート


ニートだからってどうということはない



9、浮気性


隠す自身があるならどうぞお好きに



10、オタク


ありがとうございます



11、ヤンキー


俺にだけ優しいとか想像するだけでヤバイww



12、極度の寂しがりやさん


カワイイ!!



13、常に上から目線


踏ん(ry



14、ど変態


全てを教えていただく



15、会うのが月一回


そのために人生を過ごせる



16、毎日会わないと無理


近ければww



17、愛されたがり


愛します



18、いつも誕生日を忘れる


女の子にとっちゃ大問題なんでしたっけ、これ(((゜д゜;)))



19、女らしくない


踏(ry



20、性格があわない


全くあわないヤツがすぐ傍にいるから大丈夫だ、(ry







無関係もしもバトン


パターン・・・あれもこれも



もしもこんな状況になったらどうしましょう




・あなたはある日フルネームを改名しなければいけなくなりました!新しい名前は?


スイ ング



・一つだけ、あなたの好きな漫画や映画の世界にいけます。何の世界に行きますか?


とある魔術の禁書目録


俺はレベルいくつだろうww



・好きな有名人やキャラと一日だけカラオケに行けます!誰と行きます?


もちろん星くん!


歌声聞きてぇww



・貴方の性別が入れ替わります!貴方ならどうしますか?


男用の制服を着て出歩いてみたいw



・貴方の前に願いを3つかなえてくれる魔人があらわれました!何をお願いします?


1、とびっきりの偶然


2、懐中時計


3、思いつかないからもうでてくんな



・世界一のお金持ちor世界一の有名人、なれるとしたらどちらになりたい?


お金持ち。 とりあえず飯をおごってみたいww



・究極の画力or究極の歌唱力、手に入れられるとしたらどちらを選びますか?


歌唱力の方! カラオケ通いつめたい!ww



イヌミミorネコミミ、生やすならどちらですか?


ネコミミ一択!



空を自由に飛ぶ力or脚力が強くなりどこでも自由に飛び回る力、手に入るならどっち?


空を自由に飛びたいな!



天使or悪魔、なれるなら?


天使ちゃんマジ天使



貴方は自由に国籍が選べます!何人になりますか?


日本!



無人島に漂流しました。運よくあなたはサバイバルに一つ何かを持って行けます!何を持っていきます?


どこでもドア



最強の攻撃力or絶対の防御力、持つならどちらを持ちますか?


最強の方



貴方の理想の人と一日デートできることに!どんなデートをしますか?


遊びつくす!!



貴方は一回だけ過去に戻れます!いつに戻ってなにをします?


まだいいや



世界の全てが貴方の思い通りに!それはどんな世界?


つまんない



もしも誰かと入れ替われるなら、貴方は誰と入れ替わりますか?


おにゃのこ



貴方の目の前にもう一人貴方が!どうします?


ジャンケンに負けたほうが学校に行く






☆送り主のこと、どう思う?


カードゲームが大好き!!



☆送り主を一言でいうと?


趣味があってうらやましい!ww

 

  

☆送り主に一言


俺なんかと絡んでくれてありがとうございます!!!













タイピング練習もかねてやってみましたが凄い疲れましたww




もうダメ・・・w おやすみなさいですノシ



魔物「勇者(ry その4


ただの(ry





見たく(ry












----- 林の洞窟 出口 -----




魔獣「結局勇者の情報は何一つつかめなかった!」



妖精「・・・次に向かった場所がわかったんだ、それでも不満なのか」



魔獣「勇者の性格やらは全く教えてくれなかったぞ!一番重要なのに!」



妖精「だったら直接出会って確かめればいいじゃないか」



魔獣「なっ・・・そ、そんなこと出来るハズがないだろう!イメージトレーニングは大切なんだ!」



騎士「チェリーにはエロシーンの描写ができない・・・みたいなもんか」



魔獣「そ、そういうことだ」



妖精「もっといい例えがあるだろ・・・」



騎士「君にはこの例えが一番だと思ったが」



妖精「あーはいはい、いらん配慮してくれてありがとうよコノヤロウ」



魔獣「さ、さて、ここでの情報収集は完了だ。また別の場所をあたってみよう」



妖精「それは砂の城でいいよな。」



魔獣「な、何故だ!私を殺したいのか!今の状態で勇者に会ってみろ、私は緊張のあまり息を引き取ってしまうぞ!!」



妖精「そんなこと言ってられないって」



魔獣「そんなこととはなんだ!私にとっては最重要課題だ!!」



妖精「・・・魔獣、勇者も移動してるんだ。これを逃すとまたふりだしに戻っちまう」



妖精「最後のチャンスかもしれない。だから無駄にしたくない」



騎士「・・・うむ、私も妖精に賛成だな。この体ももう長くはなさそうだ」



魔獣「うぅ、しかし・・・」



妖精「俺たちも全力でサポートする。お前を見捨てるようなことは絶対にしない」



妖精「そのためのPTだ。俺たちを信用してくれ」



魔獣「・・・そう、か。そうだな、行こう。行くとしよう」



妖精「よし!じゃあ早速出発の準備をしよう」



騎士「そうだな。でもその前に・・・」



幼竜「うーん・・・zzz」



騎士「一度休息をとった方がよさそうだな」



妖精「疲れて寝ちゃったのか。そうだな、出発は明日でいいかな」



魔獣「何!出発は明日になったのか!」



騎士「そう急がなくてもいいだろう。十分休んでから出発することにした」



魔獣「そ、そうか!そうだな!確かにその通りだ!」



魔獣「おお、幼竜は寝てしまったか!では寝床を確保しに行くとするか!」



魔獣「妖精もおなかも減っているんじゃないか?食料も手に入れてこよう!」



妖精「ちょ、そんな一人でやらなくても・・・って足速いなオイ」



騎士「ここは魔獣に任せようではないか。彼女なら心配ない」



妖精「でもそれじゃ休息にならないじゃないか」



騎士「大丈夫だ。一人で考える時間が欲しいんだろう」



妖精「??」



騎士「まあ、そういうことだ。」






----- 町へ続く林道 -----




魔獣「・・・・・・・・・はぁ・・・。」



   (明日には勇者のもとへ向かうのだな。今の私に勇者に会う資格があるのだろうか



   い、いや、駄目だ!さっき決めたではないか!覚悟を決めるのだ、私っ!)



魔獣「勇者に会うのなら、この能力を使うことになるのだな・・・。んっ・・・!」



   ポフンッ!


   魔獣は人間の姿になった!



魔獣「・・・うぅ、まだ動きづらいな、この状態は」



   (勇者に警戒されずに話をするようこの能力を必死で手に入れた。



   でも本当にこんなので勇者に見てもらえるのか?勇者と話ができるのか?



   私は勇者の好みも知らない。こんな身体じゃ見向きもしないんじゃ・・・)



傭兵「(・・・ん?お、おおおおおっ!こんなところに裸の女性!しかもメッチャカワイイ!)」



傭兵「やあ、お嬢さん!どうしたんだ、そんな格好で!」



魔獣「(人間・・・か。)ん、今から寝床を確保するところだ」



傭兵「そうかそうか!では俺たちの寝床を貸してやろう!なに、金なんて取らないよ!」



魔獣「(話ができてる・・・この能力も伊達じゃないってことなのか)」



傭兵「ほらほら!突っ立ってないで早く俺らとせっk・・・じゃなくて、一緒に寝ような!」



魔獣「(この身体もけっこう・・・)ああ、その必要はない」



傭兵「はぁ?お前腰に下げてる剣が見えてねえのか!お前はもう断れな



   ザシュッ!  ボトッ



魔獣「自分で探すさ」



   ポフンッ!


   魔獣は元の姿に戻った!



魔獣「それに、私の初めては勇者のものだと決めてるんだ。」



魔獣「(食料はこいつで・・・・・・腹を壊しそうだしやめとくか)」














↑終わりです






疲れたww



ではノシ














〆のセリフ


今までは「ノシ」でやってきたけど、なんとなく変えたいなと思ってますw






たとえば…




「ではではっ☆」とか、



「(-゜3゚)ノ」とか、



「サラパダー!」とか、













全然思いつかないww



でもいい案が浮かんだらそれに変えてみます!





おやすみですノシ










いまのところ「ノシ」安定かなw