私があいつと離婚するまでブログ

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タイトル通り、あいつ(旦那)と離婚するまでのあれこれをブログにまとめます。

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平の普段。
仕事で家を出る時間が早い。
早ければ4時、遅ければ5時。
その時間に私も起きて、弁当を作り送り出す。
今の仕事もとりあえずやっているだけで、安定した仕事にはついていない。
ナニカニ理由をつけては、すぐ転職をしてしまう。

自己中。
とある日、平と私と真と平の弟とご飯食べに行くことになった。
平は、いつものように飯は食べずに酒をガブガブ飲んでいた。
お店を出たのは、もぅ夜の10時を回っていた。真も眠たくグズっていたので、もうまっすぐ家に帰るのだろうと思っていた。だけど、酒が入った平は気分がよくカラオケに行こう!と、言い出した。私は、真がグズってるからやめようよ?って言ったら、1時間くらい平気だよって言い出した。
私の頭の中で、今断って帰えったら平は、機嫌がわるくなると思い…もし、真が泣き出したら車で待ってればいいやと思ったので、行くことにしました。
カラオケに入って五分、案の定眠たい真は、グズり始め大泣きしてしまった。何をしても泣きやまないので、車で待つと伝えた。そしたら、怒り始めた。抱っこしてたのでバックなどの荷物がもてないから、出る時に持ってきて欲しいと言いました。
そしたら平は、そんなのも持てないのかよ。めんどくせーな。と、言ってきました。弟が代わりに持ってきてくれました。車の中で1時間待っていました。何事もなかったように帰ってきました。家に帰るなり、真の事もっと考えてよ。そんな事でいちいち怒らないでくださいと、伝えました。
平は、考えてる。お前めんどくせーよ。そればっかり言ってきます。
自分の思った通りに物事がいかないと、すぐ怒り始めます。

父親としてありえないと感じるのでした。

そして、こうゆう事があった次の日は決まって昨日ごめん。覚えていないといいます。
あやまるなら、やめてくれと思いました。



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