あなたのこの先の人生
貧乏か裕福か・・・・
心臓の弱い方はチャレンジしないで下さい・・・・・
限定100人⇒後39人
↓↓
豊かな生活を送っている人
時間に追われて生活している人
貯金などにたいして何が違うのか
聞いていました。
ちなみにぼくは
まだ時間に追われています。
あと何十年もこの生活が続く・・・・
と考えただけで
ぞっとします。
お金持ちになる人は
「いつまでにいくら殖やす」と決めます。
そのために自分のお金が目標金額達成までに
何年かかるのかを「ある法則」を使って計算します。
そのある法則とは・・・
「2倍の法則」と「72の法則」です。
例えば1億円を目標とします。
まず、「2倍の法則」とは、100万円のお金を約7回、
2倍にしていくと1億円を超えるというものです。
1回目・・・100万円を2倍にすると 200万円
2回目・・・200万円を2倍にすると 400万円
3回目・・・400万円を2倍にすると 800万円
4回目・・・600万円を2倍にすると 1600万円
5回目・・・1600万円を2倍にすると 3200万円
6回目・・・3200万円を2倍にすると 6400万円
7回目・・・6400万円を2倍にすると 1億2800万円
次に1億円つくるのに何年かかるかを「72の法則」を使って計算します。
仮に金利10%だと
72÷10=7.2(年)
これを7回繰り返すと1億円になるのですから
7.2(年)×7回=50.4年
100万円を10%で運用した場合
1億2800万円になるには50.4年かかることになります。
仮に1000万円を1億円にするためには、 1回目・・・100万円を2倍にすると 200万円
1回目・・・1000万円を2倍にすると 2000万円
2回目・・・2000万円を2倍にすると 4000万円
3回目・・・4000万円を2倍にすると 8000万円
4回目・・・8000万円を2倍にすると 1億6000万円
72÷10=7.2(年)
7.2(年)×4=28.8年
1000万円を10%で運用した場合
1億6000万円になるには28.8年かかることになります。
具体的な目標を立てることによって、
「いくらの利回りが必要なのか」
「いくらのタネ銭が必要なのか」
がわかりますね!
ちなみに、100万円をスーパー定期0.35%で運用した場合
1億円を達成するためには1440年もかかります。
笑っちゃいます。