妻に無関心な夫 -103ページ目

妻に無関心な夫

時間を無駄遣いしてると自覚しながらも、毎日をただなんとなくダラダラ過ごしてる主婦のブログです。
夫とのこと、子育てのこと、友人のこと。
心のままに書きたくて、ブログを始めました。

結局金曜日に、夫はあの先輩を含む何人かで飲みに行きましたプンプン


金曜日の朝、靴を履いて出かけるギリギリに


「あーえー」と言いにくそうに言い出し


「今日、ご飯いらない。○○さんたちと飲んでくる。でも遅くならないから。」


結局行くのね~と思いながらも


「はい。分かりました真顔
「いってらっしゃい。気をつけて。」
「分かっていると思うけど、自制してくださいね。」


と夫を送り出しました真顔


何か言いたそうな夫でしたが、私がさっさと玄関先からいなくなったので、そのまま出かけていきました。


こんな送りだし方は良くないですが、イラッとしてるのに笑えないえー



夫の交友関係にとやかく口を出すつもりはないです。


でも夫に行動には責任を持ってもらわないと、私には命に関わります。


レスなので以前ほど心配はありませんが、やはり一緒に生活してる以上、気をつけてもらわないと、何かあってからでは遅いのですプンプン


飲みに行くって話が出ただけで私がいい顔してないのは分かってるはず真顔


問題はおこさないだろうと思ってますが、釘を刺すのはやめません。


私の気持ちを分かってくれていると思って信じていたら、とんでもない事になって、危うく死にそうになったから。


どんなに嫌そうな顔をされても、私は嫌な事は嫌だとハッキリ言います真顔



夫が仕出かした事で、私だけが不安を抱えて、それを言わずに我慢をするなんて真っ平御免プンプン



昔の事を持ち出してグチグチといちいち釘を刺す事で、夫が私に対して完全に気持ちが無くなったとしても、死ぬよりはましです真顔


死ぬかもしれないという恐怖は、他のどの恐怖や不安にも勝ります。


その恐怖を一度身をもって経験した人は尚更。


あんな恐怖は二度とあじわいたくないドクロ


それに比べ、夫の機嫌を損ねる事なんて全然怖くもなんともない。


例えキレて(今まで一度もありませんが)、怒鳴り散らされようが、暴言吐かれようが、誰かに今の居場所を取って代わられようが、死ぬよりマシ。


私が夫に対して常に強気でいられるのは、あの恐怖を知っているからかもしれません。


人間、死ぬ気になればなんでもできるって本当だなって思います真顔