妻に無関心な夫

妻に無関心な夫

時間を無駄遣いしてると自覚しながらも、毎日をただなんとなくダラダラ過ごしてる主婦のブログです。
夫とのこと、子育てのこと、友人のこと。
心のままに書きたくて、ブログを始めました。

Amebaでブログを始めよう!

先日の私の愚痴を聞き、共感くださった皆さん、ありがとうございました

おねがい

感情のままに吐き出したので、なんのこっちゃ?!なブログでしたよね💦

なんでそんなに怒ってんの?って感じでしたよね。

すみません💦

その理由を話したいと思います。

理由は二つ。



まず一つ目。

私が先日遭遇した女のようなタイプが嫌いなのは過去のことが原因になっています。

以前から私のブログを読んでくださった方は
「あー!きっとあの事が原因ね!
あいつのことね!」
と分かる方もいらっしゃるかと…

そう。
あの女。

デブで、ブスで、バカで、股の緩い、不倫女。

ひとみん

父の不倫相手だった、あの女です。

あのデブスバカ不倫女が正に先日の女みたいなタイプだったんです。

人前でも自分をひとみんと呼ぶ女。

私は高校時代から名前呼びの子に違和感は感じているものの、今ほどの嫌悪感はありませんでした。

大学時代には近い友人に名前呼びの子がいなかったからかもしれません。

たまーに遭遇する程度だったので、生暖かい目でみるくらいの感じでした。

ですが、あのデブスバカ不倫女に会ってからというもの、嫌悪の対象になりました。

もう気持ち悪くて、気持ち悪くて、受け入れられません。

そして言葉使いも、いい歳した大人が子供のような話し方とか舌っ足らずな感じを出していると気持ち悪くて虫唾が走ってしまいます。

あのデブスバカ不倫女がそうだったからです。

以前もブログで散々バカにしてきましたが、そのしゃべり方に知性の欠片もありませんでした。

「えっと︎︎︎︎~」「うふっ」「ぷ~」「ぴょ~ん」などのよく分からない言葉を最初や語尾につけたりして多用してました。

当時のタレントが使っていた言葉なのかもしれません。

名前呼びは華原朋美さんがしてましたよね。
「ともちゃんね~」って。

時期としては華原朋美さんよりずっとあとの話ですが、当時はもしかしたら多かったのかもしれません。

でも30超えた子持ちの女が名前呼びって…。

当時、姉のところには言葉をしゃべり始めたばかりの小さな女の子がいました。

姪が
「〇〇(自分の名前)、うりたん(私の事・本人はゆりちゃんと言ってるつもり)だいちゅきよ(大好きだよと言いたい)♡」

と、たどたどしい言葉で一生懸命伝えてくれるのが可愛くて可愛くて仕方ありませんでした。  

その子が使うような言葉を30女が使っていて違和感満載でした。

だって目元にシワができ始めた顔で、小さな幼児が話すような言葉を使うんですよ?

まあ父の隠し子でまだ幼児の異母妹を平気で自宅にひとりで置いて、父と性交渉をするために母と私が住む家に来る女ですからね。

基本的にバカなんですよね。

性的なことは十分すぎるほど大人の女になり、大人として当然持つべき倫理観は成長せず幼児のままなのかもしれません。

本当に気持ち悪い。



そして二つ目の理由。

こういう喋り方とか名前呼びの女は不倫しやすいのでしょうか?

Alexにちょっかいかけていた女、夫にも連絡先を渡してました。

ここがこの女に対して気持ち悪い!と思う最大の理由です。

「いろいろ困ってて~相談にのってもらえたら~」
みたいなことを言われて勝手にスーツのポケットに自前で作った名刺みたいなものを入れてきたそうです。

夫は私にみせるために連絡先の書いた名刺みたいなものをそのまま持ってました。

初対面ですよ?!

初対面の素性も分からない男の人に連絡先渡して、相談のってくださいっていいます? 

私は絶対連絡先なんて教えないし、相談なんてしません。

まあどうせ口実なんでしょうけどね。

夫は本人の前で私に
「この人に連絡先もらったんだ。相談したいことがあるんだって。」
と言いながらみせてきました。

私がその女に
「既婚者にこういうことをするとは、分別がないのですね。」
と真顔でいうと

その女は
「ふぇ!ほぇ~!〇〇(下の名前)はそんなつもりじゃなかったんだけどにゃ~」
と言いました。

「ふぇ~」も「ほぇ~」も「にゃ~」も
名前呼びも気持ち悪いわ!   

となってしまったのです。

もう本当に本当にこういう女、嫌い。