物事を斜に構えて、ひねくれて見れば、へねくれたようにしか見えてこない


素直に見れば、素直にその真相がぼんやりではあるが、浮かんでくる


どんなに複雑に錯綜した事でそうです


素直な考え、目、行動ほど怖いものはありません


なぜか?

それは真相を見抜いてしまうからです


ひねくれたものの見方は、その見方に振り回されてしまって、真相を遠ざけてしまいます


だから!

曇りのない心で、物事をあるがままに見ようとする、素直さが急所をつかむことだと思います べーっだ!




ちなみに、急所攻撃です(+o+)‼

http://youtu.be/_I5WSDck9Ls

夏といえば・・・・・・



海・・・・・



泳ぐ!

泳ぎ方のコツを身に付けるには?

「浮け」ではなく、「沈め」ですよね?


人間の体には、身に備わった「浮力」があります

その「浮力」を利用すれば、泳ぎも上達していきます


ですが・・・

その「浮力」はどんなときでも発揮できるわけではありません!

泳げずに体が沈んでしまうのは、もともと身に備わった浮力をまだ引き出せない状態であります



人間の心や体に備わっている忍耐力、回復力なども、引き出せない状態の場合があります




悲しみや苦しみ、不幸に耐え、そこから立ち上がる為の「浮力!」

強い人間というのは、そうした肉体的、精神的な「復元力=浮力」が備えられてこそが、真の強い人間ではないでしょうか!?

仕事は、やたらに広げればいいというものではない


手の及ぶ範囲にしておくべき


売りっぱなしもよくない


売るという行為には、サービスを添えられるかどうも大事です


もし添えられないようだったら、それは手を広げ過ぎたということになる



相手が満足し、自分もそれによって喜びを見出す


これが出来ていないようでは、うまくいっているとはいえない


商売には、「適正範囲」があると思います