HTML =(HyperTextMarkupLanguage)ハイパーテキストマークアップランゲージ「ハイパーテキストをマークアップする言語」
まず「ハイパーテキスト」とは文書内に指定したジャンプポイントによって、独立した文書と文書を結びつけることが出来るような概念のことです。
「マークアップする言語」とは文章の一部を「タグ」と呼ばれる特別なマークで囲うことによって、文書の構造(見出しやハイパーリンクなど)や修飾情報(文字の大きさや色など)を、文書中に記述していく言語のことです。
以上がHTMLの定義になりますが・・・・・。
なんの事を言っているかさっぱりわからない・・・。
私も一番初めに聞いた時はそうでした。
HTMLの定義を学ぶというよりも、ホームページの構造を理解すればgood!!

上記の構造はよく、建築物を例によって説明される事が多いので、
それにのっとって説明致しますと、
【HTML = 骨組み】
HTMLとは建物でいうところの骨組みになります。
骨組みが無ければ建物は立ちませんよね・・・。
それくらい重要なものになります。
【CSS = 内装(見た目)】
CSSとは骨組みに対しての内装(見た目)になります。
建物を例にとって見ても様々な色・形の建物がありますよね??
ホームページの見た目を調整するのがCSSになります。
【javascript = 動き】
現在のホームページには様々な動きを伴う、ホームページが多いですよね。
そういった動きを調整するのがjavascriptになります。
以上がホームページの主な構造となるわけですが、
でも、初めて聞いた方にとっては中々理解するのが難しいものだと思います。
私も初めは何を言っているのかわかりませんでした(涙)
やっていくうちに理解していけるので、
徐々に勉強していきましょう。