最近論議されているこの正式名国際シンボルマークについてです。
改めてあれ??どうだっけか?
って考えさせられた事案が某日起こりました。
凄くはしょりますと、本日私違反者講習に参加してまいました。
経緯ははしょります。
と、言うか今度聞いてよ今度!
そこであれ?と考えさせられたことがありました。
車に表示するマークについて学んでる時です
え?寝てないからね?
この中で聴覚障害者&初心者マークは表示の義務がありますが
後は全部任意だそうてことにも驚いたんだけど
車椅子マークは運転者以外の車椅子の人が乗っているという意味です。
と説明がありましてね。
その時
私
ちがくね?
と
あれ?どうだったっけ?
が同時に出てきたんです。
不甲斐ない
今更なんですが
実際私このマーク
肢体不自由者がいますーてな体で車のボデー後部に張り付けてはいたのですが
別に病院から貼れとも言われたこともないし
大体
自動車運転のプロフェッショナルであるこの目の前におわすお方が間違えるだなんて....
と眠気に襲われながらの講習だったので
後日Wi-Fi状態の整った旅館で検索するしか無かったことをお詫びします。
結論から言うとこの
まず正式名称国際シンボルマークはそもそも
あんまり車に貼ってほしくないってさ
そうだよね。そもそも建物とかに貼るヤツなんだね。
なんか、外れてて申し訳ありません。
すみません。はずします。神様もう少しだけ
でも、やはり車椅子の方々だけではなくて肢体不自由者というか、障害者すべてをひっくるめたマークなんですね。
なのでもうなんならぜーんぶ違うわけ
てかなんで車椅子の人は運転出来ないと思ってんだろうかあのハゲじ
あのプロフェッショナルドライブアドバイザーは........
手動免許とれるって書いてあったじゃんお宅で。
だからまさか運転席からまさかまさかの車椅子ドライバーが出てきて自分で車椅子乗り回してブイブイ言わそうなんて露にも思わない人達が増えるんじゃないかしら?
なんか、もう、、、どっから直したらいいんだか難問過ぎますね。
とりあえず自動車学校には電話します。
でも、待ってね、10月にもう一回行かなきゃいけないの
それからでもいい?
いいよね?
いや、私はチキンじゃなくてただの豚です。





