楽曲制作の手法
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フナマルの楽曲は全員が作詞作曲をしている。作品の数は名越が最も多く全体の60%程度、舩木が次いで30%程度、伊藤は10%程度の構成。伊藤の作詞で舩木、名越が曲をつけるスタイルもあり、さまざまなパターンで楽曲が生まれるのが特徴である。
楽曲に仕上げる作業の手順は、各自が制作した基本となる楽曲をメールでメンバー内に配信し、バンマスの舩木が最終的にリハ用のデモ音源(ドラムパターン、ギター、ベースのパターン、仮歌)を打ち込み再度メンバーに配信する。
それをベースに各自パートのフレーズアレンジを加えてスタジオ入りする。スタジオ内でキメの部分など細かな調整作業と最終的なアレンジの修正、コーラスワークなどのアレンジを加え楽曲としての最終形とし、本格的なリハとなる。
この作業をライブの2カ月程度前から始め、5~6回のリハーサルを実施し本番を迎える。主に使うリハスタジオは秋葉原音楽館。これはメンバーが神奈川在住者、埼玉在住者、群馬在住者からなるため、集合しやすい立地と して当初よりこのスタジオを使用している。
リハは土曜日の午後が多く、16時~19時の時間帯が最も多い。その後反省会と称し、秋葉原「鳥久」に立ち寄ることがほとんど。
今後もこのスタイルで体力気力の続く限り活動を重ねる予定。
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フナマルの楽曲は全員が作詞作曲をしている。作品の数は名越が最も多く全体の60%程度、舩木が次いで30%程度、伊藤は10%程度の構成。伊藤の作詞で舩木、名越が曲をつけるスタイルもあり、さまざまなパターンで楽曲が生まれるのが特徴である。
楽曲に仕上げる作業の手順は、各自が制作した基本となる楽曲をメールでメンバー内に配信し、バンマスの舩木が最終的にリハ用のデモ音源(ドラムパターン、ギター、ベースのパターン、仮歌)を打ち込み再度メンバーに配信する。
それをベースに各自パートのフレーズアレンジを加えてスタジオ入りする。スタジオ内でキメの部分など細かな調整作業と最終的なアレンジの修正、コーラスワークなどのアレンジを加え楽曲としての最終形とし、本格的なリハとなる。
この作業をライブの2カ月程度前から始め、5~6回のリハーサルを実施し本番を迎える。主に使うリハスタジオは秋葉原音楽館。これはメンバーが神奈川在住者、埼玉在住者、群馬在住者からなるため、集合しやすい立地と して当初よりこのスタジオを使用している。
リハは土曜日の午後が多く、16時~19時の時間帯が最も多い。その後反省会と称し、秋葉原「鳥久」に立ち寄ることがほとんど。
今後もこのスタイルで体力気力の続く限り活動を重ねる予定。