『のん物語』~第四章~
のんは目がさめました 時計をみてみるとまだ朝の5時。
こんなに早くおきることは用事があるときぐらいです
のんはいつものように歯磨きをし、朝ごはんを食べました
そしてテレビをつけ いつものようにすごそうとしていました。
が、 なぜか今日は外にでたいと体がむずむずしてきました
のんは着替え、ガチャッ とかぎをしめ、走り出しました
いつもなら人通りが多い道も今日はねむっているようにとても静かにかんじます
かぜもいつもよりつめたく、サラッとしている感じがします
気がつけば知らない道を走っています
のんはふっと思い出しました
のん:(そういえば今日の朝ニュースで竜はほんとうに存在していたのかってやってたな)
のんはそのときは くだらない いるわけないのにっと思っていましたが急に
いそうな感じがしました
のん:(竜にあいたい・・・・)
そうのんは心の中でつぶやきました
~つづく~
のんは目がさめました 時計をみてみるとまだ朝の5時。
こんなに早くおきることは用事があるときぐらいです
のんはいつものように歯磨きをし、朝ごはんを食べました
そしてテレビをつけ いつものようにすごそうとしていました。

が、 なぜか今日は外にでたいと体がむずむずしてきました
のんは着替え、ガチャッ とかぎをしめ、走り出しました

いつもなら人通りが多い道も今日はねむっているようにとても静かにかんじます
かぜもいつもよりつめたく、サラッとしている感じがします
気がつけば知らない道を走っています
のんはふっと思い出しました
のん:(そういえば今日の朝ニュースで竜はほんとうに存在していたのかってやってたな)
のんはそのときは くだらない いるわけないのにっと思っていましたが急に
いそうな感じがしました
のん:(竜にあいたい・・・・)
そうのんは心の中でつぶやきました
~つづく~