いきなりですが、
「最近ラッキーだったことって何ですか?」
そう聞かれたらいくつ挙げられるでしょう。
ひとにはそれぞれ価値観があるから
一つのことでもそれを
ラッキーなことだと捉えるか、
普通のことだと捉えるかは違うと思う。
私自身、ラッキーは偶然起きるもの。
そう思ってました。
でも数か月前ある人と出会い、価値観がとても変わりました。
先日その方のトークショーがあり、うれしいことにそのお手伝いをさせていただきました。
そこで学んだこと。
・ラッキー体験は人に言う
・ラッキーな人の周りはみんなラッキーになる
・どんな小さなことでもラッキーだと感じればそれはラッキーなこと
・自分のやりたいことは人に伝えるべき
そして、
・自分はラッキーな人間だと思うこと
《ラッキー体験は人に言う》
ラッキーなことを言えばもっといろいろなラッキーが生まれるんだって。
《ラッキーな人の周りはみんなラッキーになる》
人からラッキーなことを聞くと自分にもラッキーなことが舞い降りていくそうです。
だからラッキー体験を言うことでその人の周りもラッキーになるし、
ラッキーな人の周りには自然とラッキーな人が集まってくるの。
それは「似た者同士は集まる」ということと同じで、
人間は悪口を言ってることばっかりといたら自然に悪口の数が増えたり、
心が暗い人間になっちゃうし、
常に笑顔の子といると自然に笑顔になる。
ワルい人が似た者のにおいがわかるように
ラッキーな人にはラッキーな人がわかる。
だからラッキーな人といれば自分もラッキーになれるんです。
《どんな小さなことでもラッキーだと感じればそれはラッキーなこと》
さっきも言ったけど、ラッキーだという捉え方は人それぞれ違うよね。
それは言い換えれば、考え方を変えることでどんな些細なことでもラッキーに変わるということ。
だからどんな些細なことでもラッキーだととらえれば今までの人生の見方が変わります。
《自分のやりたいことは人に伝えるべき》
たとえば小さな夢がある。
そして、その夢を自分の心の中で温めて実現させるために努力をする。
これも一つの方法です。
でも、人は一人ではできないこともある。
だから、人にやりたいことやほしいものを伝えていけば
実現するチャンスも広がるんです。
それはほんと些細なことにも言えて、
「ほしいものがあるんだ。」
こんなことでもいいんです。
そうすればそれを聞いた誰かが譲ってくれるかもしれない。
でも、言わなければ誰も何もしてくれないんです。
人に話すのはとても勇気のいることです。
失敗したら恥ずかしいし、馬鹿にされるかもしれない。
でも、それと同時に真剣にその人のために何かをしてあげたいという人もたくさんいるんです。
そして、話すことにデメリットなんてないんです。
それはただ自分のプライドが邪魔しているだけ。
《自分はラッキーな人間だと思うこと》
今までの話を読めば出てくる答えです。
どんな些細なことでもラッキーだと思うこと、
そういう出来事が積み重なると自分がいかに幸せかに気付くことができるんです。
これは私が出会った人と話して感じたことです。
自分がラッキーな人間だと思うと自分の周りの人たちも幸せにしたくなるんです。
現に、その人たちの周りの人たちはすごく温かい人たちばかりでした。
ラッキーとは起きるのを待つのではなく、自分で作るものなんです。
もちろん世の中には本当に偶然起こったラッキーもあります。
でもそれはラッキーだと思う人が多いか少ないかの違いなんです。
たとえば空から1万円が降ってきた。
当然これをラッキーだと思う人はたくさんいます。
では、
今日学校で友達と会えた
これをラッキーなことだと思う人はどれだけいるでしょう^^?
おそらくほとんどの人はラッキーとはとらえないよね。
でも、遡れば自分も友達も同じ学校を選んでなっかったら出会うこともなかったかもしれない。
そう考えれば友達と会えたことはとっても幸せなことなんだよね。
これは極端な考え方だけど、
要はラッキーは自分次第だってことです。
わたしはこの人に会ったことで、日々を大切に生きなきゃと思いました。
ラッキーに巡り合えたことはチャンスであり
チャンスを掴むことはラッキーなことである。
そんなことを学ぶことができました。
*つむぎの好きな言葉*
Always live King size.
「最近ラッキーだったことって何ですか?」
そう聞かれたらいくつ挙げられるでしょう。
ひとにはそれぞれ価値観があるから
一つのことでもそれを
ラッキーなことだと捉えるか、
普通のことだと捉えるかは違うと思う。
私自身、ラッキーは偶然起きるもの。
そう思ってました。
でも数か月前ある人と出会い、価値観がとても変わりました。
先日その方のトークショーがあり、うれしいことにそのお手伝いをさせていただきました。
そこで学んだこと。
・ラッキー体験は人に言う
・ラッキーな人の周りはみんなラッキーになる
・どんな小さなことでもラッキーだと感じればそれはラッキーなこと
・自分のやりたいことは人に伝えるべき
そして、
・自分はラッキーな人間だと思うこと
《ラッキー体験は人に言う》
ラッキーなことを言えばもっといろいろなラッキーが生まれるんだって。
《ラッキーな人の周りはみんなラッキーになる》
人からラッキーなことを聞くと自分にもラッキーなことが舞い降りていくそうです。
だからラッキー体験を言うことでその人の周りもラッキーになるし、
ラッキーな人の周りには自然とラッキーな人が集まってくるの。
それは「似た者同士は集まる」ということと同じで、
人間は悪口を言ってることばっかりといたら自然に悪口の数が増えたり、
心が暗い人間になっちゃうし、
常に笑顔の子といると自然に笑顔になる。
ワルい人が似た者のにおいがわかるように
ラッキーな人にはラッキーな人がわかる。
だからラッキーな人といれば自分もラッキーになれるんです。
《どんな小さなことでもラッキーだと感じればそれはラッキーなこと》
さっきも言ったけど、ラッキーだという捉え方は人それぞれ違うよね。
それは言い換えれば、考え方を変えることでどんな些細なことでもラッキーに変わるということ。
だからどんな些細なことでもラッキーだととらえれば今までの人生の見方が変わります。
《自分のやりたいことは人に伝えるべき》
たとえば小さな夢がある。
そして、その夢を自分の心の中で温めて実現させるために努力をする。
これも一つの方法です。
でも、人は一人ではできないこともある。
だから、人にやりたいことやほしいものを伝えていけば
実現するチャンスも広がるんです。
それはほんと些細なことにも言えて、
「ほしいものがあるんだ。」
こんなことでもいいんです。
そうすればそれを聞いた誰かが譲ってくれるかもしれない。
でも、言わなければ誰も何もしてくれないんです。
人に話すのはとても勇気のいることです。
失敗したら恥ずかしいし、馬鹿にされるかもしれない。
でも、それと同時に真剣にその人のために何かをしてあげたいという人もたくさんいるんです。
そして、話すことにデメリットなんてないんです。
それはただ自分のプライドが邪魔しているだけ。
《自分はラッキーな人間だと思うこと》
今までの話を読めば出てくる答えです。
どんな些細なことでもラッキーだと思うこと、
そういう出来事が積み重なると自分がいかに幸せかに気付くことができるんです。
これは私が出会った人と話して感じたことです。
自分がラッキーな人間だと思うと自分の周りの人たちも幸せにしたくなるんです。
現に、その人たちの周りの人たちはすごく温かい人たちばかりでした。
ラッキーとは起きるのを待つのではなく、自分で作るものなんです。
もちろん世の中には本当に偶然起こったラッキーもあります。
でもそれはラッキーだと思う人が多いか少ないかの違いなんです。
たとえば空から1万円が降ってきた。
当然これをラッキーだと思う人はたくさんいます。
では、
今日学校で友達と会えた
これをラッキーなことだと思う人はどれだけいるでしょう^^?
おそらくほとんどの人はラッキーとはとらえないよね。
でも、遡れば自分も友達も同じ学校を選んでなっかったら出会うこともなかったかもしれない。
そう考えれば友達と会えたことはとっても幸せなことなんだよね。
これは極端な考え方だけど、
要はラッキーは自分次第だってことです。
わたしはこの人に会ったことで、日々を大切に生きなきゃと思いました。
ラッキーに巡り合えたことはチャンスであり
チャンスを掴むことはラッキーなことである。
そんなことを学ぶことができました。
*つむぎの好きな言葉*
Always live King size.