前回記事から少したってしまいました💦
そうこうしてる内に
寒縮みほうれん草雪に埋もれ糖度が増したようで
糖度10度に達しました😊
年内10度に達するのは容易じゃないようで
JA担当者さん
「今年は年内出し8度に達するのも中々難しい中10度超え始めてるとは!凄いですね」
「今年他の生産者さんは乾燥と暖かさで糖度以前に発芽率が軒並み悪い中揃いが良いですね」
お褒めのお言葉頂きました😊
私の目標は糖度15度です。
そこまで高めると砂糖舐めるような味なんですよ
そう…来年度の構想
前回を纏めると
猪はそら豆を避ける
そら豆の合間に枝豆を挟んで栽培してみよう!
との事でした
もぅ一つの狙いは
春そら豆の特徴を活かして
4月下旬播種~10月採り栽培出来るのでは?
春そら豆の栽培要点を読むと
寒さには鈍感だが高温期では実がなりにくいので
出来るだけ早くまいて下さいとの事
実がなりにくい→高温で花落ちする
からではないかと想像
そこを少しでもクリアにしていけば最盛期ほどではなくとも採れるのかなぁと🤔
失敗は付きもの!
やってトライ‼️です。
そんな事を模索してました。
雪に埋もれ心配だったそら豆も
黒や赤ぽく染みず霜にもやられず
ペタ〜と踏ん張って青々して元気でした
下準備と不織布のおかげかな⁉️
まだまだこれからなので頑張って欲しいです。



