猪目この世界で太陽のような君が水平線に眠ろうとすれば地上の全てが闇に沈むように悲しんでしまうんだろうな君と少しだけ見つめ合えたとき僕は特異点を発見したような新大陸にたどり着いたような言葉に変え難い喜びを感じたよ