エルマー-結婚指輪/るなん/アトリエ


自宅にあるぶらさがり健康機です。

通販で購入しました。

指輪の細かい加工作業は、

姿勢が悪く、姿勢も固まりがちです。

気がつくと手があがりずらくなっていました。

全体を写せないのは、それなりの理由があって、

この下は、ハンガーラック状態で洋服がぶらさがっています。

私ではなく、洋服がぶらさがってます。

スタッフは、こうなることを言い当てていました。

連休を利用されて、多くのお客様が来店されました。

製作する指輪も多いので、肩の健康のために

再度ぶらさがり健康機をつかってみたいと

いつも思っています。


結婚指輪 ペアリング/こびとのブログ-アトリエ

今日は少し肌寒いですね。

このアイスクリーム機も、

ついに片付けることになりそうです。

携帯の部品を買いにヨドバシへ行ったとき、

衝動買いしてしまいました。

スタッフは驚いていました。

しばらくは、自宅でアイスクリームを好きなだけ

食べられる贅沢に夢見心地でしたが、

しばらくすると、仕事が忙しくて作ることもないまま

放ったらかしになってしまいました。

冬眠後、来夏にまた活躍してもらいます。


「結婚指輪の内側に写真と文字が入る」はコチラ

欧米の慣習にある「サムシングフォー」をご存知ですか?

結婚式で花嫁が次の4つのものを身につけると幸せになれるといわれています。
特に「何か青いもの」を身につけるものとして、
結婚指輪の内側にブルーダイヤを入れるカップルも増えています。

宝石紫なにかひとつ古いもの (Something Old)


祖先、伝統などをあらわす。先祖代々伝わった、あるいは家族から譲られた宝飾品を当てるのが一般的だが母や祖母の結婚衣裳、または結婚衣裳に使われたヴェールやレース、リボンなどの飾りなどを使用することもある。

宝石白なにかひとつ新しいもの (Something New)

これから始まる新生活をあらわす。
調しものなら何でも良いが一般的には白いものを用意する。花嫁衣裳の一部である白いサテン製の上靴や長手袋などをこれに当てることが多い。

宝石赤なにかひとつ借りたもの (Something Borrowed)

友人や隣人との縁をあらわす。幸せな結婚生活を送っている友人や隣人から持ち物を借りることにより、その幸せにあやかる。ハンカチやアクセサリーを借りるのが一般的である。

宝石ブルーなにかひとつ青いもの (Something Blue)
聖母マリアのシンボルカラーである青、つまり純潔をあらわす。このサムシング・ブルーは目立たない場所につけるのが良いとされており、白いガータ-に青いリボン飾りをつけたものを用意する

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


るなんでも、内側にブルーダイヤやピンクダイヤが入れられます。

ブルーダイヤには、2種類。

深い濃いブルーと透明感のあるアイスブルーダイヤ。

お好みのものをお入れできます。

といっても指輪の内側なので、普段は見えないのですが。