芍薬(シャクヤク)一重 カップ咲き 2色 ー 都立水元公園 グリンプラザ
タナゴ釣の帰りに撮りました!
花の大きさが駐輪なので、多分和シャクヤク。洋シャクヤク花びらが多くボリュームがある。
原産地:日本、中国東北部~シベリア
科/属:ボタン科 / ボタン属
開花期:5月〜6月
ヨーロッパで品種改良された芍薬の種類のことで、手まり咲きやバラ咲きなど花びらの数が多い華やかな品種が多いです。
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芍薬(シャクヤク)一重 カップ咲き 2色 ー 都立水元公園 グリンプラザ
タナゴ釣の帰りに撮りました!
花の大きさが駐輪なので、多分和シャクヤク。洋シャクヤク花びらが多くボリュームがある。
原産地:日本、中国東北部~シベリア
科/属:ボタン科 / ボタン属
開花期:5月〜6月
ヨーロッパで品種改良された芍薬の種類のことで、手まり咲きやバラ咲きなど花びらの数が多い華やかな品種が多いです。
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ボリジ ー 都立水元公園 グリンプラザ
タナゴ釣の途中に撮りました!
まだ咲き始めでした。
和 名:瑠璃苣(ルリジサ)
原産地:地中海沿岸
科/属:ムラサキ科/ボラゴ属(ルリジサ属)
花 径:2〜3cm
開花期:5月〜7月
和名の由来はチサ(苣)はレタス(キク科)の意味で、青いレタス。
ボリジはハーブとしての長い歴史を持っており、現在も気分を高揚させる効能があるハーブとして知られています。
ボリジの青は「マドンナブルー」と呼ばれます。
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甘野老(アマドコロ) ー 都立水元公園 グリンプラザ
タナゴ釣の帰りに撮りました!
原産地:日本を含む東アジア・ヨーロッパ
科/属:キジカクシ科/アマドコロ属
花 期:4〜5月
名前の由来は、太い根茎の形がトコロ(ヤマノイモ)に似ていて、甘みがあることによります。春の新芽は山菜として食用にされます。ただし、果実は有毒です。
観賞用に栽培されるのは、主に葉に白い覆輪が入る品種です。
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鈴蘭(スズラン) ー 都立水元公園 グリンプラザ
タナゴ釣の帰りに撮りました!
山野草園は色々咲いていますが、毎年減っていく花も有りますが、鈴蘭は毎年増えています。
原産地:日本、朝鮮半島、中国
科/属:スズラン亜科スズラン属
開花期:4月〜5月
日本原産のスズランは本州中部以北のほか、朝鮮半島、中国に分布します。葉に隠れるようにひっそりと咲き、主に山野草として扱われます。
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サイクリング(1時間以上)+タナゴ釣
天気: 晴 最低最高気温:12.0℃・24.3℃ 風: 中 水質:やや澄み
釣果:タナゴ:42匹 クチボソ・モロコ:5匹未満
前回(2026.4.24)後半釣れなくなり、100匹に届かなかったが、早めが釣れたので、昨日は1時間早く、釣る気満々でタナゴ釣りに行きましたが、朝少しもやっていました。
写真を撮りながら7時20分頃前回の釣り場に行ったらポイントが空いていました。
塞がっているとガックリくるので、安心しました。
このポイントは3回目で、今まで2回とも寒かったが、昨日は朝の気温はまあまあで、期待しました。
7時30分に60cmに竿でスタートしましたが、前回と比べると中りが少なく、フナがあちこちで叩いて(産卵)いました。
釣っていたら足元でも叩いて、ビックリしました。
8時30分過ぎにツ抜けで、時速が前回の半分で、この後釣れ出すかと思ったら、もっと釣れなくなり、9時30分で16匹でしたが、最後の30分位はほとんど釣れなくなりました。
ここを諦めて、いつも釣っている釣り場に移動しました。
名人級の人が居て、フナが叩いて凄かったと言っていましたが、朝は小さいタナゴが釣れたと喜んでいました。
筆者は釣りはせずに、まず近くの植物園に写真を撮りに行き、帰ったらすごくお腹が空いたので早めの昼食をとって、10時30分頃にスタートしました。
最初名人級の人が勧めたポイントで釣ったら、すぐに4匹普通より少し小さいタナゴが釣れましたが、この後はピタッと中りが無くなりました。
この後はあちこち釣りましたが、2〜3匹釣ると釣れなくなりました。
基本的にかなり小さいタナゴがメインで、たまに普通が混じる感じで、中々釣れませんでしたが、名人級の人はこういう釣りが大好物で、スイスイ小さいのを釣っていました。
楽しいでしょと聞いたら、ニコニコしていました。
かなり浅い所でも釣り、まるで新子釣りだと言っていて、途中後から来た奥義の上級者の人に勧めましたが釣れませんでした。
筆者は全然盛り上がらず、どこで釣っても似た様な感じで、2時30分に終了しましたが、4時間釣って26匹しか釣れませんでした。
名人級の人を除いたら皆んな釣れてなかったので仕方無いと思いました。
欲をかいて早く行ったが、大体こういう時は釣れません😇