芍薬(シャクヤク):春の粧(ハルノヨソオイ) ー 都立水元公園 グリンプラザ
タナゴ釣の帰りに撮りました!
原産地:中国東北部~シベリア
科/属:ボタン科 / ボタン属
開花期:5月〜6月
春の粧は、極早生タイプでひときわ目立つ桃色の花。花径13~17cmの大輪の手まり咲きと呼ばれる華やかな万重咲き品種です。
by Google
芍薬(シャクヤク):春の粧(ハルノヨソオイ) ー 都立水元公園 グリンプラザ
タナゴ釣の帰りに撮りました!
原産地:中国東北部~シベリア
科/属:ボタン科 / ボタン属
開花期:5月〜6月
春の粧は、極早生タイプでひときわ目立つ桃色の花。花径13~17cmの大輪の手まり咲きと呼ばれる華やかな万重咲き品種です。
by Google
サイクリング(2時間以上)+タナゴ釣
天気: 晴 最低最高気温:11.6℃・27.5℃ 風: 中 水質:やや澄み
釣果:タナゴ:30匹 クチボソ・モロコ:10匹以上
昨日は天気が良いので、花の写真撮影メインでタナゴ釣りに行きました。
午前10時過ぎに公園に着いて、植物園の他にあちこち自転車で回って写真を撮りましたが、鯉のぼりが2ヶ所有りました。
前回(2026.4.28)後半に釣った釣り場に11時15分頃着きましたが、連休中なので釣り人が多いと思ったら、知り合いの人は少なく、ガラガラでした。
前回最後に釣った上流のポイントが空いていたので、少し休んで11時30分に40cmの仕掛けでスタートしました。
ちょうどこの時間に奥義の上級者の人が来て中流と上流の間の浅い所で釣り始めました。
筆者は前回午後になって食いが良くなり、小さいタナゴが釣れたので、それを狙っていました。
スタートして早めに2匹釣れましたが、後は中りが無くなり、タナゴがたくさん見えても餌は無視されました。
まだ時間が早いので、中流部に行って釣りましたが、1匹釣れたらタナゴが居てもやはり中りが無くなりました。
元に戻って1匹釣ったらまた同じで、前回と違い小さいタナゴが釣れず、これが中りの少ない原因だと思いました。
筆者が他所でもう1匹釣った時に奥義の上級者の人は9匹で、やはり釣れ無いと言っていました。
2時前に9匹で奥義の上級者の人の近くに移動したら、奥義の上級者の人は15匹でちょうど止めた時でした。
筆者はすぐに2匹釣れ、11匹になり、この後そろそろ釣れだす頃だと思って最初のポイントに戻りました。
午前中よりは少し中りが増えましたが、活性が上がったという感じでは有りませんでした。
4時20分まで同じポイントで粘り、トータルで30匹釣って終了しました。
短い時間釣ろうと思っていましたが、釣れ無いので4時間50分粘りました。
クチボソの群れが泳ぎ回っていて、最近では珍しくクチボソが10匹以上釣れ、オスの大き目の婚姻色が出ているのを4匹釣りました。
産卵のために集まっているのかと思いました。
午後は釣り人が減り、代わりに網を持った親子連れが増え、釣っている近くでバシャバシャやられて釣り辛かった。
一つ葉田子(ヒトツバタゴ) ー 都立水元公園
タナゴ釣の帰りに撮りました!
別 名:ナンジャモンジャ
原産地:日本、朝鮮半島南部、台湾、中国
科/属:モクセイ科/ヒトツバタゴ属
花 期:5月
日本において本種は希少種のひとつであり、絶滅危惧II類 (VU)(環境省レッドリスト)に指定されている。
同じモクセイ科のトネリコ(別名「タゴ」)に似ており、トネリコが複葉であるのに対し、本種は小葉を持たない単葉であることから「一つ葉タゴ」の和名が有る。
昔の人が、見慣れない立派な植物だからナンジャモンジャと名付けたという説が有りますが、他にも色々な説が有ります。
「ナンジャモンジャ」と名付けられる植物の樹種には、他にも複数有ります。
by Google
ユーホルビア:ウルフェニー ー 都立水元公園 グリンプラザ
タナゴ釣の途中に撮りました!
原 産:フランス
科/目:トウダイグサ科 / トウダイグサ属(ユーフォルビア属)
花 期:4月~5月
銀色の葉が美しいカラキアス系の代表種で欧米ではよく普及している。
特に大型で独特の雰囲気があり黄緑色の花穂も大きく見事です。
by google
パテンス系 クレマチス 2品種 ー 都立水元公園 グリンプラザ
タナゴ釣の帰りに撮りました!
1〜3枚目は「マスカレード」、4〜6枚目は「ミスベイトマン」
原産地:東アジア、日本
科/属:キンポウゲ科/センニンソウ属(クレマチス属)
花 径:大輪
開花期:5月
パテンス系は花輪8~12cmの早咲き大輪。日本にも自生するカザグルマの系統で、8枚の花弁で一重で大輪の花を持ちます。
by Google