八重桜:関山 (ヤエザクラ:カンザン) ー 都立水元公園
毎年この花が水元公園の最後の桜になります。
原 産:日本
科/属:バラ科/サクラ属
花 径:大輪
花 期:4月中旬
サトザクラ及びヤエザクラの代表種。花は大型の八重咲きで、ピンク色が濃く、花びらの重なりが多い。
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八重桜:関山 (ヤエザクラ:カンザン) ー 都立水元公園
毎年この花が水元公園の最後の桜になります。
原 産:日本
科/属:バラ科/サクラ属
花 径:大輪
花 期:4月中旬
サトザクラ及びヤエザクラの代表種。花は大型の八重咲きで、ピンク色が濃く、花びらの重なりが多い。
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妻が朝から外出で、昼は外食なのでお気に入りの日高屋の味噌ラーメンにしました。
もう冷やし麺もメニューに有りましたが、これはもっと暑くなってからにとって置きました。
カウンター席に座り、タッチパネルで注文して、水を取りに行って、ボケてしまったのか、別の席に座ってしまい、注文席に居なかったので、呼ばれてしまいました(恥ずかしい)
サイクリング(1時間以上)+タナゴ釣
天気:曇 時々 晴 最低最高気温:8.8℃・19.2℃ 風: 弱 水質:やや澄み
釣果:タナゴ:49匹 クチボソ・モロコ:7匹
昨日は前回(2026.4.15)と同じ服装でタナゴ釣りに出掛けたら、朝はかなり寒かった。
写真を撮りながら前回の釣り場に朝8時15分頃着いたら、最下流部に毎日早朝からの知り合いの人が釣っていて、話を聞いたら30匹だと言っていました。
後は上流部に知らない人が一人釣って居るだけでした。
筆者は前回後半に釣った中流と上流の間のポイントに荷物を置き、ポイントの形がめちゃくちゃになっていたので、直してから釣りの準備をしました。
最初はどこで釣ろうか考えて、上流部を除いたら、陽が当たっていて、冷え込んだせいか水がスケスケで、タナゴが全然見えませんでした。
一番奥に行ったら、日陰で底が見えないので、とりあえずここで釣る事にしました。
1投目を打ち込んだら、暗い所でしたが、薄っすらとタナゴが見え、粘れば何匹か釣れるだろうと思いました。
ちょうどこの時間に超上級者の人が来て、前日毎年5月に釣る釣り場に行ったら、すごく釣れ、普段あまり釣らない知り合いの人を呼んだら、1時間位で10匹釣って喜んでいたと言って、筆者に行く事を勧めました。
筆者は少し釣ってダメなら移動したかったが、熱心に勧めるので、そのまま移動しました。
移動先はほぼ1年振りの釣り場で、50cmの仕掛けで、8時50分頃にスタートしました。
早めに4匹釣れ、これはいけると思いましたが、だんだんペースが落ち、日陰で北風がまともに当たり、体が冷え切って来て、指が凍えました。
この時期にこんなに寒く感じる事は珍しく、11時頃まで粘って16匹で、最初の釣り場に戻りました。
戻ったら知り合いの人が何人か居て、あちこちで釣っていました。
最初に荷物を置いた浅いポイントはまだタナゴが居ないので、空いていた上流部で釣る事にしました。
超上級者の人は前日あちこち試して、釣れた所を筆者に勧め、何匹か稼ぐ事が出来ました。
いよいよ中流部で釣る事にしましたが、前回と違って中りが少なく、あまり釣れませんでした。
超上級者の人は魚が集まっている所が見えるので、釣れる所を探すのが凄くて、昨日も見付けては筆者に勧めました。
お陰でポツポツ釣れ、3時過ぎに終了しました。
終わって数えたら、後半は33匹で、トータル49匹でした。
超上級者の人は筆者専用のガイドの様で、申し訳無いと思いましたが、自分だけで釣っていたら、どれ位釣るだろうと想いました。
椿:蝦夷錦(エゾニシキ)3種 ー 都立水元公園
タナゴ釣の帰りに撮りました!
昨日絞りの「ミヤコノニシキ」載せましたが、残りの3種類です。1〜3枚目は「ベニエゾ」、4枚目は「シロエゾ」、5枚目は「ニシキガサネ」です。
原 産:日本
科/属:ツバキ科/ツバキ属
花 径:大輪
開花期:3月〜4月
濃紅色 八重
関東で江戸時代から作られている古典種です。
大きくなると赤やまれに白無地の花を咲かせる枝が出やすい性質があります。
白無地の花は「白蝦夷」、赤無地の花は「赤蝦夷」とも呼ばれ、「白蝦夷」に吹掛け絞りや小絞りが入ったものは「都の錦 ミヤコノニシキ」、「赤蝦夷」に白斑がはいったものは「錦重 ニシキガサネ」とも呼ばれます。
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大杯水仙(タイハイスイセン):ルーレット ー 都立水元公園 グリンプラザ
タナゴ釣の帰りに撮りました!
原産地:中央・南ヨーロッパ
科/属:ヒガンバナ科スイセン属
花 期:3月〜4月
大杯水仙は西洋水仙の一種で、中央の副花冠の長さが周りの花びらの長さの1/3以上~1/1未満の水仙の総称です。
花弁(花びら)は白、副花冠(カップ)は、オレンジ色の縁取りのある黄色。
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