今回は9日に行われた

「T-OST直前交流大会 桃園の誓い」という大喜利会に

参加させて頂きました!


なんと場所は仙台です

仙台の戦災復興記念館という場所でした

最寄り駅は付いて行っただけなので

忘れてしまいましたがm(__)m



次の日に同じく仙台で行われる「T-OST」という大会があり

前日に前のりした遠征勢の方々に

東北の方々と交流の場という名目で

大喜利会が開かれたのです。


確かに自分は初めての東北遠征なので

東北の方々を知る有り難い機会だと思い

参加しました。

(昼頃仙台に着いたのですが

参加出来ると思わなくて当日急遽参加表明したのは内緒)


自分でもなんとなく書きますが

会やルールの詳細を知りたい方は

主催の方の公式HPをご覧ください。

↓   ↓   ↓

T-OST直前交流大会「桃園の誓い」





基本的にずっと遠征勢と東北勢が

入り混じった3人チームを複数作り

お題毎に各チーム1人ずつを選出して

2~3人で戦iい勝った方は残って

負けた方は次のチームの誰かに代わってという

方式だったのですが


自分は絶好調でした。


1お題3分間の答え放題で

印象審査なので結構自信はあったのですが

自分1人で3人抜きしてチームメイトに

大喜利をさせなかったのは出来過ぎでしたね。


その後も1度も負けずに決勝まで行けましたが

最後の最後にタッグお題といって

チームで答える形式の大喜利が出て

1度も勝てずに見事に撃沈しました。


タッグお題というのは

「楽しかった」 「運動会」

「○○○った」 「×××」

という形式のお題で


3人チームの内2人が参加して

1人が○○○、もう1人が×××

を考えて同時に回答するというものでした。


決勝だけ急にこのような形式だったので

全員少なからず混乱していましたが

自分は完全にわからなくなり

良いのが全く出せませんでしたあせる


初めてにしてももう少し何か

したかったですね。


まずどっちが○○○か×××を担当するのかが

わからないのでどちらかが先に書いて

後の人がそれに合わせるという感じになってました。


終わってから気付いたのですが

2人ともまず自分なりに○○○と×××を書いて

それを見せ合って後で調整をすれば

良い回答が出来易かったと思ったので

もしまたやる機会があればそうしたいと思いました。


 



それはそうと


自分が絶好調だった要因について

自分なりに分析してみたのですが

大喜利をする事に対する

飢えが大きかったのかなと思いました。


前回参加した大喜利会から約1ヵ月間

生大喜利はしていなかったので

単純に大喜利をするのが久しぶりで

思いっきり楽しんでいたこそ

だったのかなと。


ボードをグルグル回しながらの回答は

楽しさが爆発した結果だったのかな?


確か前のブログに書きましたが

約1ヵ月間大喜利をしなかったのは

意識的に大喜利に対して飢えてみよう

というのがあったので自分の思惑は

成功したのかもしれません。



''大喜利を楽しんでいる''というのは

自分にとってかなり重要な要素っぽいですね。


今思い返すと今回もそうでしたが

自分が結果を残している時は

自分自身の回答で笑っている事が多いです。


笑いを堪えながら回答をして

回答を終えたら周りの笑い声に紛れて

自分もかなり笑っていると思います。


でも、そもそも明確にこれはウケる

という回答をを思い付いてる時点で

楽しんでいるから出た!というのも

少し違うような気もしますが・・・??


楽しんでいても自分はふざけた回答は

出した事はないですし(多分)


結局の所明確にはまだわかってないです。



でも確実に発見はあったので

出来るだけ自分のコンディション?にも

意識を傾けながらまた少しずつ

前に進めたら良いなと思いました。






と、自分の振り返りはこのぐらいにして

東北の方々について少し触れます。


初めてお会いした方で面白いと思ったのは

他の方々も散々言っていましたが

ウズマキガンキョウさん、Rの人さんでした。



回答で言うと

ウズマキガンキョウさんは決勝のタッグを除くと


お題:

 

カリスマ美容師がブチ切れています。どうしてですか?


回答:

当たった馬券をビリビリにされた



恐らくお客さんにビリビリにされたんだと

思うんですけど仕事中に

わざわざ馬券出して自慢したのが

絶対に悪いし自業自得だろうと

めちゃくちゃ笑いました





Rの人さんは


お題:

 

ブス刑事の最期


回答:

イケメンの部下が墓に唾を吐いた



ブスだけどずっと一生懸命やってきて

最期は殉職してしまったのだろうに

死んでもなお部下に唾を吐かれるなんて

救いが無さ過ぎる・・・





面白い方はまだまだ沢山居てワクワクだ。

今回は20人前後の会でしたが

明日は51人という大規模な大会「T-OST」


しかも今回と同じ印象審査なので

絶対に結果を残したいと思い

会場を後にしました。




という事で以上

「T-OST直前交流大会 桃園の誓い」

でしたパー