ピエロの呟き…ぼやき -8ページ目

ピエロの呟き…ぼやき

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今日はよさこいチームの忘年会。
ブタは一人で留守番の予定だった…
アタシは1次会だけで帰るつもりで居たら…

カレ『オレが夜一緒に居てやるょ…』

アタシ『でもね…』

カレは先月末の出来事で反省したのか…アタシの機嫌を取る。

正直アタシは会いたく無かった。

それでも…カレの改心するのを見ていくと約束したし…
様子を見るのと…忘年会で楽しみたいのと…

勝手なアタシ…

カレは…1次会が始まって間もなく…家に来て、娘ブタと留守番してくれた。

メンバーから『娘ブタは大丈夫?』

アタシ『大丈夫。友達が家に来てくれるから…』

そんなやりとりもしつつ…盛り上がり…
2次会へ…

2次会では…ひたすら飲んだ󾬆(笑)

カレ『忘年会が終わったら連絡して󾬆迎えに行くけん󾬄』
カレ『娘ブタは…9時半過ぎには寝たよ。』

そんな報告をしてくれた。
カレ『たまにしか飲まんから…楽しんでおいで。』って…

そんな言葉に甘える自分もどうかな?って思う。

3次会にも誘われたけど…今回は断って…

カレに『迎えに来て。』電話した。

少し待つと…カレが迎えに来てくれた。
車に乗り込んで…『楽しかった󾬆ありがとう。』と伝え。

家に着いた。

家に入って、軽くシャワーを浴びて…

カレは『今日泊まってもいい?』

アタシ『…』

カレ『ダメ?』

アタシ『…』

カレ『…』

しばらくすると…まぁ時間も遅いし、寝る事に…

アタシは…カレを寝室に誘導した。

一緒の布団に入る。

カレは…アタシの機嫌を取ろうとしてるのか…
アタシの肩に顔をくっ付けて腕に抱きつく。

しばらくはそのまま放置してたけど…寝返りもうてないのが…窮屈。

少しずつ動きながら…距離を調整…

距離を調整しつつ…

カレの気持ちが盛り上がって来たので…
受け入れたアタシ…

翌日…後悔。

ごめんね…まだ…貴方とこんな事をしてはいけなかったのに…
カレの気持ちを利用した事を…謝った。










12月に入ってすぐの土曜日…

ブタのバレーの試合…

6年生メインのAチームと、次の世代?って言うとちょっと大袈裟だけど…5年生メインのBチームが組まれた。

ブタは5年生メインのBチーム…

1試合目の1セット目はベンチを温めてた娘ブタ
2セット目からはライトアタッカーとして出場󾬆

やはり…経験の少なさもあり、なかなかボールに触れられず…
でも…それなりに、頑張ってたと思う。

サーブがどうしてもエンドラインを越えてしまう…

サーブを打つ時は…1歩後ろから打つように言葉をかけるけど…いざコートに入ると、緊張するのか…いつもの場所から打ってしまう。
参ったな…相手チームに得点を与えてしまう…

それでも…相手に恵まれたから…1試合目から順調に勝ち進む。

2試合目…1セット目から出場。
やはり…サーブがエンドラインを越えてアウト󾬆

はぁ~💦またか…
毎回…同じ思いをしながら試合を応援する。
少しずつ…試合中にボールに触れられるようになってきた。

チーム数が少ないから…
3試合目は決勝戦。

これも始めからコートに入ってプレーさせてもらえた󾬆

観戦してた保護者はみんな…まだまだラリーの続かない試合にヤキモキしながら…
もぅ少し…ゲームらしい試合を観たかった…
そんな雰囲気。

相手チームも、Bチーム…そう…まだ試合経験の無いメンバーでチームを作ってるから…
ドングリの背比べ󾬆(笑)

決勝戦で闘ったのは…島内で一番強いチームのBチーム…
フルセットに持ち込みながらも勝てた󾬆
Bチーム優勝󾬆

勝った瞬間、緊張の糸が切れたのか…泣いてしまった娘ブタ

Aチームは、2試合から負けてしまい…残念な結果に…

この試合で6年生は引退。

これからは、Bチームが試合を引っ張って行く事になる。
ブタは…4年生。
5年生の中に混じってレギュラー争いをする事になりそう。

頑張れ󾬆
もっと…心を強くもって、レギュラーの座を勝ち取れ󾬆

まずは…サーブをきちんと入れる事。
そして、自分でタイミングを合わせてアタックを打てる様に頑張る事。
その課題を自分なりにクリアできるようになりますように…
母は祈るばかり󾬆

とりあえず、今回の試合に出場した事で自信を付けてくれたら…
今後に繋がって行けると思う。

これからの成長に期待したい。