月刊 Wrivels

月刊 Wrivels

著者はアメリカ留学の準備中(フリーター)!!
夢の実現に向けてガンバっています!!!!
主に唐突に率直に思ったことを載せています!!

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 声。

 聞いてるときは気づかない。

 ふとした時に、聞きたいって思う。

 顔や容姿は気にしない。
たとえ視覚がなくなったとしても
声が聞けたらそれで十分。

 だから声が聞きたい。

 文のやりとりじゃなくて、
声のやりとりを大事にしたい。

 だから、聞けるときには
意識的に聞くようにしたい。

 目の前の幸せに気づける人になりたい。

 キミの声を聞いてるときが一番幸せだから。
キミの声が僕を幸せにしてくれるから。

 いつか僕もキミに幸せを届けられるように。

 人は物事を自分の視野でしか捉えない。
もちろん僕もそれに含まれているわけだが。

 全てを知っているわけでもないのに
自分が知っていることが全てだと思い込んで
その物事を判断する。

 第一者から言うとすれば、
ものを申すならば全てを知ってからにしてくれ
と言いたい。
しかし、それは相手からしてみたら無理な話だ。
それは僕もわかっている。

 かと言って僕がその相手に
全てを伝えるのも気が引ける。
伝えたくないこともある、
伝えたところで理解してもらえるとも思わない。

 だから僕は思った。

何を言われたとしても気にすることはない。
勝手にそう思わせておけばいい。
言いたい人たちには言わせておけばいい。
その物事がその相手と干渉し合うこともないのだから。

 人を蔑むことでしか生きていけない人たちを
僕は、残念で可哀想な人たちだと思う。

 自分を強く持て。
相手に影響されるな。
支持してくれる者もいれば
批判する者や馬鹿にする者もいるのだ。
 そんな人たちと関わっていくのが人生なんだ。
避けることができないと知ったならば、
うまく付き合っていく方法を見い出していけばいい。
必ず道はある。




 久しぶりの更新。
僕の意見をまとめるためにブログを活用させてもらいました。

 自分の歩む道は自分で決めなければならない。

 直感で決めたり
先を見据えて決めたり、
決める物事や内容によって
それぞれの決め方があると思う。

人生において
こうしたいという意思を持つことができても
こうしなければならないという見本はない。

だから決断は難しい。

誰かに相談はできても
最終的に決めるのは
その道を歩む人自身なのだから。


あれをしたい、これもしたい
と欲張って望み通りになる人は希だ。

人生に正解や間違いはなく、
成功や失敗もない。

人生の充実度は客観的に判断することはできない。

それは、その人生を歩んでいる人にしかわからない。
それを数値で表すことができたならば
その日、その時間ごとで変化するだろう。


ときに夢を探し
ときに夢を見つけ
ときに夢を想い
ときに夢を追い
ときに夢を捨て
ときに夢を諦め
ときに夢を叶え
ときに夢と共に生きる

それが人生の醍醐味だと俺は思う。


 人は無知で
まだまだ知識を増やせる存在だ。

まだ知らぬ知識が
この先の人生で待っている。

今歩んでいる道があり、
これからどの道を歩んでいくのかを決断する。

どの道を選んだとしても
その先には必ず未だ知らぬ知識がある。

 道はつくることができる。
どのような状況であっても
道はひとつではない。

あのときこの道を選んでおけばよかった
なんて思う必要はない。

選んだ道を信じ、
その道を選んだ自分を信じる。

駄目だと思ったら
また新しい道をつくればいい。


 さて、
これからどんな道を進もうか。

 映画観てきた!!

 思ったことをてきとうに書いていくな!


 原作を、毎週楽しみにしながら読んできた。

 原作の方はまだ終わってないけど、
映画では後半シーンから最後までがオリジナルで描かれてた。
ちょくちょく原作とは違う設定になってるから、
原作の最後が映画と同様になるとは思えないな。

 それで問題の原作とは異なる設定だけど、
俺がそう思った範囲内で書いていきたい。


ネタバレが含まれてる可能性があるため
知りたくない方は飛ばしてください。



 主人公、海崎新太の母親が出てこない。

 ReLIFE中、海崎新太は機関が用意したであろう別の家に住んでいる。

 自己紹介のシーン欲しかったなー。

 例の薬によってReLIFE期間中に27歳の体に戻ることはない。

 玉来、犬飼、朝地は登場しない。
よってバレー部に関する話はなく、
保健室の先生は犬飼先生ではなかった。

 海崎と狩生の保健室でのシーンはとても感動的だった。
だけどその後、狩生の足首の怪我が話自体に影響することはなく、なんとなく不自然な感じが残った。


 本作に小野屋が登場するわけだけど、
ReLIFE研究所の者としてではなく
普通に学校の生徒として登場するんだよね。
日代が被験者であることは描かれてるんだけど
その担当者が海崎と同じく夜明なんだよね。

 だから、
あれ、小野屋の存在意義あるか?って思った。
卒業後も普通に進学してるし、日代は留学するし
すごいことになってる。


 花火を見に行くシーンでは、突然の雨。
しかも太陽は出てるからずっと虹が出てる雨のシーンが続く(笑)

 その後の大神と狩生の告白シーンは原作と違いすぎて、個人的に好きなシーンなだけに落胆したな…。

 海崎の最初の職場の先輩が自殺だと海崎自身も思っていたけど
実際は事故だったこと。
先輩には妹がいたこと。
お墓参りで遭遇したのは後輩ではなく妹だったこと。

 文化祭は完全にオリジナルになってて
あれはあれでありだなと思った。

 受験後に修学旅行と称して卒業旅行に行ったこと。


 最後、
やはり被験者同士の記憶も消えてしまったのだけど
いい終わりかただったから良かった。

 そして名言多し。

 やっぱり心に響いて残る台詞が多くて、
度々うるっとくるシーンがあったのは事実。

 是非とも役者を増やして他のシーンも演じてほしいと思った!

思い返すとまた観たくなってきたな…

 

昨日ものすごく寒かったから
今日は、昨日よりも一枚多い4枚重ね着で夜勤頑張りました。笑


それでも、
室内で動くと少々暑くて、
外へ出ると少々肌寒い。。

気温が低い日の体温調節は
暑がりの俺にとってはなかなか難しい。笑

早く暖かくならんかな〜

…暑いのは困るけど(笑)

前日の夜から続く雨…

原付で通勤している身としては、
朝から大変。。

おかげで職場に時間ギリギリで到着(汗)

これは帰りも大変だろなーと思っていたら
晴れてくれたから助かった(笑)


とは言え、日中は湿度が高くて
晴れてきたときから久々のジメジメ感に襲われた笑



ニュースでもやってたけど、
最近は気温が日によって大きく変わるから
体調管理には十分気をつけるようにしないとな…


近所の小学校のとあるクラスではインフルエンザによる欠席者が多く、
学級閉鎖があったみたい…

しばらく病気にはかかってないけど
気を緩めるのは厳禁やな(笑)

それは起こってしまった。

それだけは起こらないだろうと思っていたことが
現実となり自分にのしかかる。


少し前から予感していた。

そんなわけないだろうと
ただ自分の理想だけを望んでいて
現実に起こりうる可能性を否定していた。


こんなことになる前に、
自分にできたことはなかっただろうか
と考えても後の祭りだ。

まずは今の自分にできることから
考えていこうと思う。
新年初投稿になるね

今さらですが、
あけましておめでとうございます(笑)


3ヶ月前から派遣の仕事を始めて
こつこつと留学実現が迫ってきてる感じ

二交代勤務で、定時で帰れることなんて片手で足りるくらいしかない…(笑)

夜勤は特につらい…。
夜勤を考えついた奴の気が知れない…。

ただ、そのぶん給料はいい

けど、2時頃に睡魔が訪ねてくるから
そのときだけはなんとか居留守を装ってる…


娯楽のひとつだったバイクも今じゃ原付だし…
接骨院通いだし…
あ、この件はまた後日気が向いたら書くね


では、
春休みのない同志たちよ
共に社会へ貢献しようじゃないか