オリジナルノート -28ページ目



内的要因がわからなくて


たくさん考えた時、


やっぱり人のために生きることだと思った



人のためになにかすることで

相手にとって喜びではない場合もあるけど

それはそのとき


見返りを求めてるわけではない


お金がなくてもできる小さな支え

階段で杖ついたキャリーバッグもったおばあちゃんのカバンしたまでもってったりとか

迷ってた目の見えない人を乗り換えのホームまで連れてったり

ほんの些細なこと

これはいままでもしてきたし

これからも続けていきたい


ただ、自分に余裕があれば

もっとしてあげられることも増える




これをみてこれだ。と、

こーゆーひとでいたいんだと思った。



それを伝えたら、

それは内的要因だって言ってくれた。



見返り求めてしてるわけじゃないなら


それは自分を満たす要因にもなるし

自分満たすことで相手にできることが

増えるからってゆー理由なら

良いと思うって。


たしかに

いまはまだ100%見返りを求めてないとは

いえないかもしれないけど



自分が幸せでも

周りが笑ってなかったら

家族みんな笑ってなかったら



わたしは気がかりで

幸せになりきれない



人のために


すこしでも


支えになれる人


笑顔にできる人になる。





そして

いつか 好きな人と一緒にいたい。