GIZMODEからの情報ですが、
日本時間の1月7日の午前2時(実際はこれより早かったようです)にオープンしたAppleの今年最初の大仕掛である
Mac App Storeですが、
最初の24時間で100万ダウンロードを達成したようです。
ちなみに1番ダウンロードされたのは、
画面の影響もあると思いますが、Angry Birdのようです。

もっとも、このMac App Storeですが、
Apple大好きという人からの反応も様々です。
iPhoneユーザー、iPadユーザーからしてみれば、App Storeのアイコンから画面を立ち上げても何ら変わり映えのしない画面と感じる人が多いようです。
ただ、最初はこんなモノなのかな・・・と、個人的には思っています。
いずれにせよ、Mac App Storeのオープンにより、
僕の正月モードから抜け切れていない頭もようやくエンジンがかかり始めました(つもりです…)。
これから、ここでどんなサプライズが起きるのか?
今から楽しみです。

日本時間の1月7日の午前2時(実際はこれより早かったようです)にオープンしたAppleの今年最初の大仕掛である
Mac App Storeですが、
最初の24時間で100万ダウンロードを達成したようです。
ちなみに1番ダウンロードされたのは、
画面の影響もあると思いますが、Angry Birdのようです。

もっとも、このMac App Storeですが、
Apple大好きという人からの反応も様々です。
iPhoneユーザー、iPadユーザーからしてみれば、App Storeのアイコンから画面を立ち上げても何ら変わり映えのしない画面と感じる人が多いようです。
ただ、最初はこんなモノなのかな・・・と、個人的には思っています。
いずれにせよ、Mac App Storeのオープンにより、
僕の正月モードから抜け切れていない頭もようやくエンジンがかかり始めました(つもりです…)。
これから、ここでどんなサプライズが起きるのか?
今から楽しみです。

The Lopp(Macお宝鑑定団Blog[羅針盤]経由)によると
1月6日太平洋標準時午前9時、
日本時間では1月7日午前2時にいよいよ今年最初のAppleサプライズ
Mac App Storeがオープンします。

このMac App Storeですが、ウワサによると
・オープン当初から90カ国で利用可能
・有料・無料のアプリが
教育、ゲーム、グラフィック&デザイン、ライフスタイル、
仕事効率化、ユーティリティのカテゴリーから選べる
・「ソフトウェアアップデート」で
Mac OS X Snow Leopardユーザには
無償ダウンロードとして提供される
ことがわかっています。
いずれにせよ、あと2時間ほどでその全貌が明らかになります。
今から楽しみですね!
1月6日太平洋標準時午前9時、
日本時間では1月7日午前2時にいよいよ今年最初のAppleサプライズ
Mac App Storeがオープンします。

このMac App Storeですが、ウワサによると
・オープン当初から90カ国で利用可能
・有料・無料のアプリが
教育、ゲーム、グラフィック&デザイン、ライフスタイル、
仕事効率化、ユーティリティのカテゴリーから選べる
・「ソフトウェアアップデート」で
Mac OS X Snow Leopardユーザには
無償ダウンロードとして提供される
ことがわかっています。
いずれにせよ、あと2時間ほどでその全貌が明らかになります。
今から楽しみですね!
