ゲームに生きる男の日常 -2ページ目

ゲームに生きる男の日常

ブ男でゲーマーでダサいオレがダサいブログを…

どもども
前とは少し違う話を
 
???????????
 
人はいつまでも
届かない夢見て
騒ぐ頭の中を掻き回して
掻き回して
 
「問題ない。」と呟いて言葉は失われた
もう失敗
もう失敗。
間違い探しに終われば、また、回すの
もう一回、もう一回。
「私は今日も回ります。」と、
人は言う 人は言う 
言葉に意味を奏でながら
 
「もう良いかい?」
「まだですよ、まだまだ先は見えないから。息を止めるの、今。」 
 
人の夢の成れの果て 
届かない、向こうの色
重なる声と声を混ぜあわせて、混ぜあわせて。
「問題ない。」と呟いた言葉は失われた 
 
どうなったって良いんだってさ、
間違いだって起こしちゃおうと誘う、坂道。
 
もう一回、もう一回。
私をどうか転がしてと
人は言う 人は言う 
無口に意味を重ねながら
 
「もう良いかい?」
「もう少し、もうすぐ何か見えるだろうと。息を止めるの、今。」 
 
もう一回、もう一回。 
「私は今日も回ります。」と、
人は言う 人は言う 
言葉に笑みを奏でながら<
どもども
 
このブログを読んで
意味のある人は少ないかもしれない
ある物語りの始まりだから
 
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それはとっても真っすぐな
けれども何本も似たような道がある
その道は一歩進むと後ろが崩れてしまう
先に進めば他の道と繋がるかもしれないし
何本かに分かれてしまうかもしれない
 
ある一人の若者がいた
若者もこの道を歩む
だが
若者は進めば崩れる道に恐怖を覚え
先に進まない
少し先に行くと分かれ道が現れた
若者は右に少し進むと
そこには高い山がそびえ立つ
若者は悔やんだ
左に行けばよかった と
しかし後ろには道がない
目の前を行くしかないのだ
若者は再び止まってしまった
泣いた
若者は泣いた
けれども道は現れない
ふと 前を見ると
見慣れない老人がいた
老人は
「この道には終わりはない あるのは真っすぐな道だけ この道には間違えはない  けれども正解もない だから歩くしかない」
と言い風のように消えてった 
若者は自分を信じまた歩きはじめた
 
 
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こんな感じの物語り
まだこれは序章
若者は決して主人公ではない
ましてや主人公などこの物語りには存在しない
続きはまた
読みたい人がいれば
また考える
 
 
どもども
 
前のブログの追記
 
質問するよ
 
 
iPhoneと普通の携帯
どっちがいいの?
 
もしiPhoneの方がいいのなら
買い替えようと思ってるんやけど