とーても恥ずかしい(〃д〃)
スピリチュアルなお話なので
美輪さんや、江原さんの様な方を余り快く思わない方とかは
見ないでください
本日、地元を磁場調整していただきました(。・ω・。)v
今月号ねanemoneに載っている方に来ていただき
地元をぐるーっと
巡回してきました
今日ブログでこの事を書いたのは学校の友達に話すと馬鹿にされるとかではなく
自分が今日あった事を
忘れない為です
だから今日あった事を何から何まで全部書きます

まず最初は

‘豊受神社’
私の生まれ場所の神社で
ずーとそこの巫女さんを
祭でやっていました
ちなみに裏は昔
私の父が幼い頃に住んでいて
そのすぐ横はウチの畑です
で、祖母が大切にしていた
珠を出発するまえに原さんに見せていたようで
神社の中の祠の一つにその珠が
入ったとおっしゃっていました
ぶっちゃけ私には分かりません

んで、いっちゃん隅に
ポツーンと追いやられていた石碑があり沈んでいたそうです
豊受神社とは
食の神社らしく
磁場調整したことで
物理的な食べ物が不足しても
エネルギー的な食べ物でお腹がふくれるそうで
ぶっちゃけ、へぇーと
思いながら聞いていました
でで、ここからは
銀河観音、白山姫をご存知でないとあまりピンと来ないのですが
神社裏にあった
ウチの畑から銀河観音白山姫が
押し込められていて
沸き出たらしいです
ここで

祖母の珠が白山姫に帰されたそうです
←その事によって宇宙船からのエネルギーを受け取る器ができたらしいです
宇宙船からのメッセージが送られてきたらしく
『今までは助けたくても受け取る器が無かった為、今のままではエネルギーを送ると危険な状態だった』との事です


続いて


地元の奥ーにある
‘御旅所’です。
祭で酒

飲んだり、花見

したりする場所です
ウチの地元で有名な
大原一揆の慰霊碑と
天満宮とあと…忘れたけどまぁ
3ヶ所を磁場調整していただきました
それで裏にあった木に人のようなエルフのような存在がいて共鳴してくれていたようです??
ぶっちゃけ私は???



続いて
地元で1番立派な神社の
‘桂本神社’です

帰りに撮りました(^ω^)
この杉は岐阜県自然文化財

距離は離れてるけど小学校の真上にあります
天満宮の祠が閉ざされていて
子供達のエネルギーまでも閉ざされていてらしいです
次は栗原神社に行かないの?
と聞いたのですが、行かないそうでした




ここからが私の大切なお話です
母の職場なので保育園に立ち寄りました
私はあまり保育園が好きではありません(-.-;)
何故ならお恥ずかしい(//△//)
話ですが
わたくし、今だに日本昔話が
大

の苦手

でして未だに単語を出されるだけで泣いてしまいます

どんだけだよ

特に猿蟹合戦が死ぬ程ダメ
もう無理

幼稚園入る前から怖くて仕方がありませんでした
その事を原さんにお話した所
それは猿とか蟹の問題では無く
人間の合戦が原因だそうです
私の地元は平氏が源平合戦で
敗れた後に流れ着いた場所であり源平合戦と深い縁があります
猿や蟹が怖いのではなく
源平合戦の悲しみを感じているのです
日本昔話とは…
ただその土地で語り継がれたお伽話ではなく
“人間の歴史に基づいた伝説”だそうです
つまり昔話は忘れ去られた歴史
私はそれを“日本昔話”という単語を聞いた瞬間
歴史に犠牲にされてきた
負の念までもぐわー

と感じていたそうです
私もなんとな成る程と思いました例えば幽霊が怖いと思うのは
負の塊であることは
万人共通の意識で、
呪われたり危害を加えられる可能性があるという思いがあります
でも、今まで18年間
何が怖いと感じる訳でもなく
怖がっていた理由が分からなかったんです
でも、それが見えない位
深い念を感じて恐怖を感じていたのだろうと
結構、教訓めいた昔話って
動物に例えられていて
そういう系統が怖かったけど
動物じゃなくて人間の怨念だったんです
私はなぜか分からないけど
号泣していました
車でそんな話をしていたので
流れで栗原神社にも行くことになりました
これが4ヶ所目
‘栗原神社’です
前置きが長いです

とても簡素な作りです
龍口の手荒い場があるのですが
凄く蜘蛛の巣が罹り
気が沈んでいました
思わず私はその蜘蛛の巣を
取り払い、
止まっていた水を流しました
壊れた場所があったのか
爆発のように水が至る場所から
出てきて
その水で龍を洗い流しました
ただそこの沈みは激しくて
中々磁場調整が完了しませんでした
よほどそこの場所は辛かったんだと思います
最後に御神体を参った時に
私にありがとうと言っていたと
言われました
私が行こうと言い出して
訪れる前に昔話の話をして、歴史を含めて癒すことを意識して
龍口を洗い流したから
栗原神社が癒された、ということです





ちょっと疲れ次は
“新・双六の駒止橋”です
馬の銅像がある橋です
川で合戦があったらしいけど
そこで死んだのは人だけではなく騎馬も死んでいます
動物も含めて供養されていなかったので、気が淀んでいたそうで
川も磁場調整していただきました
すると、水が流れるのとは
反対側からの流れが出来て
流れと流れがぶつかり合い
調和して→←から↑の流れの波が出てきました
これが宇宙G6とか何とかの
流れらしいです
分かるか


←でも、底まで見えるほど綺麗な河ですよ





急に救急車が通り、何かを感じた原さんの言った方向を通る事に
‘よく分からん祠’
随分重要な役割を持った祠みたいで、偶然通りかかったので
立ち寄りました
祠の下には石があり
なんか重要らしいです







で、最後です
さっきの祠の道を真っすぐ走った道に
なんと白山神社を発見

この白山神社は
最初の宇宙観音白山姫が閉じ込められている神社の一つです
栗原神社よりも簡素で
ぶっちゃけ地元の人は
どーでもいいわ

という所でした

でも、スピリチュアル的にとても重要な神社です

磁場調整した所
『双六地域の人がとても白山神社を蔑ろにしてきた。本当に危険な緊急事態だった。これからは放っておくことはできないから、貴方たちのお陰で道が開ける』と
御神体が言っていたそうです
帰りに
‘旧・双六の駒止橋’を通った所中山橋と駒止橋が統合された橋でした
結局、地元の人が二つの橋を統合しきれなかったのが
悪かったらしいです
←双六の地元の人どんだけ

私の地元は豊受神社と御旅所なんで、ちょっと地元じゃないです

3ヶ所予定では無い場所に
立ち寄り
ほとんど???な状態でしたが
栗原神社の件だけでも
充分得るものがありました
5700文字
どんだけ長いんだよ


