今更ですが「アフィリエイト」再再挑戦します。「挑戦の全工程」 -7ページ目

今更ですが「アフィリエイト」再再挑戦します。「挑戦の全工程」

中年オヤジの「アフィリエイト挑戦記」
人生で経験したネガティブなこと
倒産、クビ、リストラ(して、された)、東日本震災、リーマンショック、バブル崩壊そしてコロナ

仕事は普通
中途半端な人生
Life Change!

ワタシは、

 

アフィリエイト

アドセンス

せどり

 

いろんな塾に入ってきました。

 

でも、

実績は0です。

 

正確に言うと

せどりは少し儲けることができましたが、

「仕事」をやりながらは絶対に無理と言いきれます。

どこかの時点で、

「仕事かせどり」

かの選択をしないと、とてもではないとできません。

 

「外注化」

っていう人もいますが、

そもそも、

「外注化」するには・・・・

いや、

「外注化できる人はマネジメント能力とコーチング・ティーチング」

が必須のスキルだと思います。

 

いくら自分に実績が合っても

それがないと

絶対にどこかで躓きます。

 

「外注化」

を売りにしているところは要注意だと思います。

(仕事を辞める覚悟がある人は別ですが)

 

ちなみに、ワタシの入っていた転売塾では

「融資」

をかなり斡旋していました。

どう思うかは人それぞれですが・・・・

 

そして

アフィリエイトとアドセンス塾ですが、

恥ずかしい話なのですが、

「塾に入って(お金を払って)安心」

つまり、

ほとんどやったことがないのです。

 

信じられないと思うのですが、

「買ったことで達成感」

を感じるという、

つまり、

「お金にあまり困っていなかった」

というのが正確な心境だったんだと思います。

 

何十万も払ってなんで?

って思う人もいるかも知れませんが、

振り返ってみると、

500万円くらい使っていますので、

もったいないと思う反面、

 

「まあ、しょうがないか」

 

という気持ちにもなるのです。

 

そういう、

「執着していないところ」

が自分の良いところでもあり

悪いところでもあるのかもしれません。

 

ところで、

本題の

「守破離」

ですが、

 

殆どの塾の主催者の方はおっしゃっていました。

 

でも、

そもそも

武道や茶道用語から来た言葉です。

なにか物事をマスターする段階のことです。

 

10年そこらの実績で(中には3.4年の首謀者・・・・失礼「主催者」の方もいました)

「守破離」

を語るには無理があるような気がしています。

もちろん、年数では内面もあるとは思います。

 

何が言いたいのかというと、

「守破離」

は自分が語るのではなく、

教えを請うた人が

結果的に言うことだと思います。

 

つまり、

「守破離」

と主催者の方が言った自身で発言下時点で

実は

「上下関係だけを強いようとしている」

構図を作ろうとしているのではないかと思います。

 

上下関係を作りきちんと教えてくれるのなら良いのですが、

教える人に(塾生)には、

「自己責任」を強いておいて、

自分の

「教える自己責任」

についてはあまり感じていないようです。

 

つまり、

「守破離」

は物事をマスターするためにの一つの手段で

「教えてくれる人の質」

実績があることより

人格的に優れて入人であること

が大事だと思います。

 

実績だけを見せつけ、

客寄せしている人は

正直、人格的に疑問を持ってしまいます。

 

いま、

「コンサル」

という言葉が安売りされているようです。

主催者が首謀者に変わる瞬間を多々見てきました。

 

ワタシも、

そんな人達に大金を払ってきたわけですが、

その事実自体は

完全に自己責任です。

 

大変いい勉強になったと思います。

 

※数年後、アフィリエイト実績だけでコンサルをしている人たちは

心身的に壊れていくと確信しています。

人は、そんなものだと思います。

 

だからこそ

「そこ」

に大変なチャンスがあるとも思っています。

 

いまは、

実績未だに2桁の状態ですが、

ここ2.3日で

なにかが見え始めてきました。

 

とにかく、

いまは

『自分の地盤改良』

の時期だと思い、

じっくりとアフィリエイトと自分に向き合いながら

正直に進めていこうと思っています。

 

 

 

「徹底した弱者の戦略に徹する」

 

これ、

 

おそらくライティングとしては間違いだと思います。

 

  • 同じような言葉が重複している
  • ~した~する→日本語としておかしい
などなど・・・。

 

でも、

 

徹することを、更に徹してみよう!!

 

と思った出来事がありましたので、

 

このような表現に”あえて”しました。

 

先日、

 

GAFAって凄い!!

 

という記事を2つ書きました。

 

一つはこちらです。

 

 

本当に

 

「顧客第一主義」

 

が伝わってくる真摯な対応に

 

いい意味で閉口した出来事でした。

 

そしてもう一つはこちらです。

 

 

 

結局、自分の疑問や問題はこの対応では「解決しません」でした。

 

もちろん、腰の低い対応には、

 

改めて学ぶべき点はありました。

 

(その後、自分で調べて解決したという趣旨の記事になっています)

 

しかし、

 

これだけの大企業でも解決できない問題があるわけです。

 

もちろん、本気になって解決しようと向かえばすぐに解決することかもしれませんが、

 

いずれにしても、

 

その時間軸の間では、

 

「私のことを十分満足させることはできなかった」

 

という事実はあるわけです。

 

※ググったらすぐに「答え」が見つかるような問題でした(反省・・・)

 

つまり、

 

そこが

 

「隙」であったり、「穴」

 

なのだと思います。

 

ちなみに、

 

先日ニュースで、

 

「アマゾンキラー」

 

と称してアマゾンを脅かす存在の企業のニュースを目にしました。

 

大企業病

 

という言葉が以前から言われてましたが、

 

あの盤石と言われたアマゾンにも

 

「穴や隙」はあるのかもしれません。

 

もちろん、

 

アップルにも同様にあるのです。

 

前段が長すぎましたが(結論から言わないと離脱されるよ)

 

実は、

 

しょぼいブログしか書かないワタシにも、

 

3語キーワードですが、

 

とあるアフィリエイト記事が(アドセンス記事ではまだまだ上位表示はかなっていませんが)

 

並みいる強豪(ヤフーショッピング・楽天・アマゾン・個人ブログ・・・・)

 

を抑えて、2位になりました(8888)

 

ちなみに、1位はマイ〇〇トさんでした。

 

何が言いたいかといいますと、

 

こんなしょぼいブログ記事でも、

 

グーグルさんは

 

ワタシのブログの方を評価してくれた

 

ということなんだと思います。

 

一瞬かもしれません。

 

でも、

 

そこに

 

「穴」または「隙間」

のヒント

 

があるのかもしれませんね。

 

 

 

 

 

昨日、

GAFAのうちの

 

Aの2社について

 

実際に自分に対応していただいた体験を書かせていただきました。

 

こちらです・・・

 

実は、

 

今日も性懲りもなくサポートしていただきました。

 

サポート内容は、

 

アイフォンをWindowsにバックアップしたのですが、

 

マックブックに保存したので、

 

Windows側のバックアップを削除したい!

 

というものでした。

 

さすがに、

 

Windowsパソコンでの内容ですので、

 

それではサポートしてもらえないと思い、

 

Windowsでアイフォンをバックアップする場合、

 

Itunesでバックアップするので、

 

質問としては、

 

「itunesでアイフォンをバックアップした時、どこのファイルまたは、フォルダーにバックアップは保存されますか?」

 

というものでした。

 

ちなみに、

 

自分で探しに探した結果、

 

 

 

ここまでは探せたのですが、

 

問題のバックアップファイルにバックアップされているデータが入っていませんでした。

 

入っていないにもかかわらず、

 

容量自体はバックアップされた状態ということで、

 

この質問に至りました。

 

結論は、

 

いろいろ探してもらいましたが、

 

「どこに保存されているかアップルとしてはわかりません。すいません。」

 

ということでした。

 

Windowsパソコンでの出来事でしたので、

 

私自身も

 

「仕方ない」

 

と諦めました。

 

が、

 

電話を切り、

 

何となく自分で

 

Itunesの使い方などをググってみたり、

 

いろんな用語で、探してみたりしてみたら

 

削除することができました。

 

しかも、削除までの時間は

 

10分くらいで削除できました。

 

すいません。

 

これも、

 

ネタになりそうなので、

 

自分のブログに書いていこうと思います。

 

つまり、

 

アップルさんやアマゾンさんのサポートは確かに素晴らしい!!

 

ですが、

 

やはり、

 

自分で探すことができるのだ!!

ということに、

 

気付かされた今日の出来事でした。

 

昨日、

 

自分の受講したアフィリエイト塾の人をディスってしまいましたが、

(↓この記事で、ディスってしまいました)

 

自己責任ですよ!!

その甘えが、できない自分に変身させていたんだよ!!

 

やはり、

 

自分でなんとかできない人は、

 

アフィリエイトをやる資格がない(言い過ぎかな?)

 

くらいの強い気持ちがないと、

 

うまくいかないのかないのかもしれませんね。

 

 

 

題名の

 

「S-R@アドセンス18日目で初報酬クラッカー報酬2桁号泣」

 

これ、

 

自分のTwitterの名前をパソコンでコピペしたのですが、

 

🎉→クラッカー

😭→号泣

 

と、ちゃんとアイコンの意味付けがされてるんですね。

 

これって

ワードプレスのブログでいう

 

「画像にもネームをつける」

 

と似てるのだと思いますが、

 

この少しの手間が大事なのかもしれないと、

 

今回の、コピペをしただけで感じました。

 

ちなみに、ワタシの場合

 

記事の方にしか気がいってなく

 

全くやっていませんでした。

 

ちなみに、少し調べたらのですが、グーグルに画像を知らせる役目

 

と、

 

「目が不自由な人にも、画像を説明できるように」

 

とのことだそうです。

 

自分は、

 

大前提が

 

「見てもらえるように」

 

と考えながら記事を書いていましたが、

 

目が不自由な人のことは全く無視してコンテンツを作っていたことに、

 

すごく反省しました。

 

で、

もう少し踏み込んでみると、

 

クラッカー🎉は、意味合いは何となくですが、

おめでたい

とか

祝い

の感じしか意味として感じられませんが、

 

号泣😭は、

悲しくて、哀しくて、辛くて

はたまた、

嬉しくて、楽しすぎて

とか、

感謝・・・・などなど

いろいろと意味の取り方がありますね。

 

今、挑戦している

アドセンスもプログも

 

読んでいただける方に

キチンと伝わる文章を書かないと

すぐに離脱されたりして

訪問者さんの時間を奪ってしまうことになります。

 

そんなことを

この、アイコンから

考えさせてもらいました。

ワタシのパソコンはWINDWSパソコンです。

 

実は、張り切って3年位前にMacbookProを購入したのですが、

 

仕事がWINDOWSだったということと、長年の慣れから

 

全く使っていませんでした。

 

まあ、それは良いとして、

 

表題のGAFAは、

 

根底に

 

顧客第一主義

 

が強く浸透しているんだなあ

 

ということを実感した出来事がありました。

 

詳しくは、すいません「ブログのネタ」にしますので、

 

別ブログに記述したのですが、

 

今回恐れ入った対応は、

 

Apple様

 

Amazon様

 

(様と付けたくなるほどの神対応)

 

です。

 

アップルは、若い男の人が対応してくれました。

 

聞きたかったことは、ネットリテラシーが高い人なら検索して調べられることかもしれません。

 

そういうふうに思いながら丁重に質問しました。

 

でも、第一声に感動しました。

 

「それこそ、どこがスイッチなの?って質問でも、こちらのためになりますので、何でも聞いてくださいね」

 

アマゾンさんは、終始、中国の方でしたが、腰の低い対応。

 

これって・・・・・・・・思い出したことがあります。

 

実は、アフィリエイトを挑戦しようと思ったことは何度もあるのです。

 

しかも、高額塾やら教材やら買いまくり、

 

でも、

 

買って安心で終了の連続。

 

ここまでは、ハッキシ言って

 

「それは、おまえがすべて悪いことだ!!」

 

のワタシのおバカエピソードです。

 

そんなことが続いてきたのですが、

 

このブログを開設する前に高額アフィリエイト塾に入った時の対応が、

 

ワタシは

 

「もうこの人(達)と関わりたくない💢」

 

ってくらいの対応だったのです。

 

だいぶ前から、アフィリエイトの高額塾のことを書かれて批判されているブログもよく見かけますが、

 

多分、できる人は数人で、ほぼ挫折しているような気がしています。

 

ワタシに言わせれば、

 

あれだけのプロモーションをやりながら、挫折者を出すようなアフィリエイト塾は、

 

はっきりいいます!!!

 

クズ塾です・・・・・・

 

(字は小さくしておきました。)

 

彼らの言い分は、

 

・学習塾に入ってみんな東大に入れますか?

・自己責任ですよ

・アフィリエイトは自分で調べて自分で解決する能力が試されるんです(なら、塾やるなよ!!)

 

などなど、

 

まあ、たしかに一理も二も三理もありますし、たしかに正論ですし、その通りなのですが・・・・

 

「モノは言いようでしょ!!」

 

ということが根本的にわかっていない!!

 

彼らはひょっとしたら「優生主義?」なの?

 

 

自分は、

 

今回のアップルとアマゾンの対応は、とてもありがたかったですし、

 

もし、自分がアフィリエイトを教える立場になったなら

 

大上段に構えずに、一人ひとりと向き合い教えていこうと思います。

 

そして、

 

挫折者しか出さない、または、入ったら最後そこの塾のツールを使い続けないと続けられない

 

などのような、

 

ふざけたアフィリエイト塾は完全駆逐しよう!!!

 

(また字が小さくなりました)

 

と心に誓った出来事でした。