ヨハネスの日記60代の花を咲かせよう -4ページ目

ヨハネスの日記60代の花を咲かせよう

ブログの説明を入力私が59歳の頃に、
60代になったら大学で社会福祉社会保障を勉強したいと宣言し、今は、それを実行しています。ブログのタイトルもこれに伴って一心しようと思い変更しました。

晴天の日曜日でした。


先週の月曜日に妻が全身の、約6%をヤケドしてしまい、


近くの皮膚科を受診、安佐市民病院に紹介するから行くように言われたのですが、
これを私が拒否、広島市民病院に紹介していただくよう強く希望しました。


とりあえず、応急処置をしていただいた上でその日のうちに、中区の広島市民病院に受診、
先生から、ヤケド専門の、西区の長崎長崎病院を
紹介されて、翌日に受診、即日入院しました。


先週の金曜日に会ったときは皮膚移植手術を覚悟していましたが、25日にあう、皮膚再生が見られるから移植手術は見合せると、主治医から言われたそうです。


一昨日、行ったところ、リハビリがはじまったそうです。

今日も会ってきましたが、看護師から驚異的な回復力じゃねー、といわれたと笑っていました。


長男は毎日のように様子を見に行ってくれています。感謝してています。
先週の火曜日に、妻が左下半身の火傷で広島市の長崎病院に入院しています。


幸い経過が良く安心しています。


大學の勉強も再開できそう。


明日面接授業の追加登録をしょうと



昨年12月30日、ナミュールノートルダム修道会シスターで、ノートルダム聖心女学院理事長渡辺和子さんが亡くなられました。


私にとっては、同じカトリック信者であるだけではなく与えられた場所で咲きなさいと言う本を通じて影響を受けた1人として尊敬していました。


謹んでご冥府をお祈りいたします。