2017年の5月末に発症。
難病とのつきあいは9周年に入った。
さきほどふと考えなおしたことがあって
造血刺激の薬、レボレードのこと。
たしか、私の再不貧年齢と再不貧での保険適用と同い年じゃないかな?
血を作る養分ではないんですよね。
「血を作って」という情報(指令)を本来は自分で生成して体内に送り出すのに、何故だか足りないので化学的に補う薬、と理解してます。
つまり、その薬に、身体の関係部署が反応してくれるかどうか、ということが服用の鍵かと。
患者間で個体差があるのでしょうけど、レボレードやロミプレートの使用でより効果的な使い方のノウハウがどんどん蓄積していくといいなと思う次第。