香川県残念でしたね。
ラジオで聞いていたんですが残念でした。
実況の人が言っていたんですがここ11年で2勝しかできてないみたいですね。
いつからこんなことになったんでしょうか。
こんにちは
暑いですね~。
というわけで、今回は足関節についてです。
足関節というのは足首のこと!
近年の運動不足でこの関節の可動域が下がってしまっているという人が多いようです。
この関節は体重の乗る土台ですからここが固いと
足に疲れがたまりやすい。
代謝量の減少
スポーツパフォーマンス減少
膝や腰へのストレス
などなど
まったくいいことはありません。
そこでチェックをしてみましょう。
まず立ってみて
そしてかかとをつけたまましゃがめるかどーかが
足関節の可動域が正常かどうかのポイントです。
ちなみに立っている状態の足首は何度だと思いますか?
足首的には90度に曲がって見えるんですが関節は動いてはいないので0度になります。
正常な角度は20度です。
最近、足がやけに疲れる・歩いても痩せない・膝や腰が痛い。
という人は足首の可動域をあげる運動をしてみてはどうでしょうか。
やり方は簡単です。先ほど言ったかかとをつけて座るを繰り返すほかに
お風呂の湯船の中で足首を伸ばしたり縮めたり何度も繰り返します。
湯船の中は水の抵抗が負荷となりおすすめです。
突然ですが!ダイエットがしたい!
理由はこちら で
エネルギーというのは人が生きてくうえで消費し続けるものです。
筋肉を動かしたとき、熱をつくるとき、内臓を動かしたとき、あらゆることにエネルギーを使います。
そのエネルギーの単位こそ!あのなじみの深いKacl(カロリー)なのです。
まず、僕がどれくらい痩せればいいのかをBMIを使って計算します!
BMIとは身長×身長÷体重で求めた数値が18.5未満を「低体重」、18.5以上25.0未満を「標準」、25.0以上を「肥満」と定めるもので
この数値が男性が22.0、女性が21.0ならば統計的に「病気にかかりにくい体型」だそうです。
最近はいろんなサイトで勝手に計算してくれますよね。
とりあえず身長が160で・・・・。
あれ?おかしいな?
目の調子が悪くなったのかな?
もう一度計算しよう。
体重が80だがら・・・。
あれ?なんでかな?
あれ?うそ?俺って肥満なの?
どんどん暑くなってますね!
このままいって8月はどんだけで暑くなんだよ!!
って言ってもなんだかんだで乗り過ごすんでしょうけどね。毎年そうですから。
でも、水分補給には気を付けましょうよ!みんなで!
でおなじみのニコニコ接骨院 です。
この前ニュースで
ビニールハウス内で熱中症で倒れているのを発見して・・・・。みたいなニュースがありまして
ビニールハウスに入るときは2人以上でって言ってましたけど、2人とも倒れたら意味ないじゃん!
ビニールハウスで熱中症って田舎ならではでしょうね。
今回はペットボトル症候群について
前回、ミネラルウォーターを飲むのは逆効果。 と、かきました。
スポーツ飲料が水分俸給に最適というのは当たり前ですね。
ですが!
汗をかく!のどが渇く!からといってジュース・スポーツ飲料ばかりをがぶ飲みしてしまうと
体の血糖値が一気に上昇しペットボトル症候群におちいってしまいます。
軽症の場合、喉がやたらと渇く、一時的な体重の減少、全身がだるいといったものですが
最悪の場合、特に軽い糖尿病を持っている人などは意識障害や呼吸困難・昏睡状態になり救急車で運ばれる事態にまでなりかねないのです。
こうならない為にも、スポーツ飲料を飲むときは2~3倍ほどに薄めたり、ジュースでの水分補給を控えお茶や、コップに一つまみの塩と砂糖を入れたものなどにするように心がけましょう。
暑いですよね。夏。
世はまさに夏休みシーズンですな。
カエルと思えばセミが半端ない勢いで鳴き続けています!
そりゃあんだけ鳴けば一週間で命おとすよ!
連日30°こす暑さで汗もかくんじゃないでしょうか?
そこで!最も体にいい水分補給の方法を書きたいと思います!
水分補給と聞いてミネラルウォーターを飲んでいる人も多いかと思います。
ですが、
汗が口に入ってしょっぱいと思ったことないですか。
そう!汗には塩分が含まれているのです。
汗とともに塩分(ナトリウム)が出て行ってしまっているんです。
体の中のナトリウムが少なくなった状態でミネラルウォーターなどの単なる水を飲んでしまうと
体内のナトリウムの濃度はどんどん薄くなり熱中症になりやすくなってしまいます。
そこで、水分補給をするときは一つまみの塩を溶かしてください。
さらにナトリウムは糖分と一緒に体内に吸収されますのでそこに一つまみの砂糖を入れるとなおよいです!(スポーツ飲料水が甘いのはこのためです)
そして、のどが渇いたなぁ~って感じているときにはすでに体の水分は出て行ってしまっています。
汗をかくとわかっているときはのどが渇く前から少しずつ水分と塩分を取っておくことが大切なのです。
どうでしょうか?なんか、接骨院の院長っぽいでしょ?