※このブログは、一部の方に向けて送らせて頂きます。


娘が亡くなった日のブログや闘病中のブログに頂いたコメント、メッセージで
嘘なのではないかというものを頂きました。

当時は娘の存在を疑う方について信じられなく、
ただただ心が痛くて、辛くて、どうすることもできずアメンバー限定記事にさせていただきました。

心の整理がようやくできてきたので、この場をお借りして、娘のためにもコメントを返させていただきます。





夫(さきの父)について
彼はさきが小学5年生の12月に、大動脈破裂により亡くなりました。即死でした。
彼が亡くなった病院は、さきが亡くなった病院と同じで、当時専業主婦で唯一彼の最後に立ち会った私は、娘がICUに入るたびにその時のことが蘇り、毎日のように涙しておりました。



長女(さきの姉)について
年がひと回り以上離れており、さきが中学3年生の時に結婚しています。
住まいも私たちとは別々です。



そしてこれが一番多かったのですが、
2019年に亡くなられた、さきと同い年?の女の子のブログとの関係について
mさんとの関係は一切ございません。

2018-19年はさきにとってとても辛い年でした。病気の悪化、久しぶりの心肺停止、友達との別れ、進路、学校との話し合い、単位数、高校卒業できるのか、、、たくさんたくさん嫌なことがありました。その時にアメブロを見つけて、アメブロを通して同じような境遇にいる他の方々から元気を貰っていました。
mさんのブログもフォローしていたので、きっと読ませていただいていたのだと思います。
「さきもくよくよしてらんないね。次はさきが頑張る番だね、恩返しできる人間にならなきゃ!」と仕切りに言い出したのはその頃からです。
病気のこともあるけれど、それを決して言い訳にせず、ただただ前に進もうと頑張っていました。



娘が生きていた事実を否定されること、とても悲しいです。心外です。
また、さきの存在だけでなく、夫や長女のことまで疑っておられる方が複数名いらっしゃり、正直おどろきました。とても残念です。
今後は疑われるならそれも表現の自由かもしれませんが、娘たちや夫の誹謗中傷に関しては何かしらのアクションを取らせて頂くことがあるかも知れません。予めご承知おきください。


この場をお借りしてコメントを返させていただきました。

お見苦しいブログになってしまい大変申し訳ございませんでした。



今後はさきの昔の話や近況をお伝えできたらと思います。