こんにちは、もじゃです
ご訪問ありがとうございますニコニコ




このブログでは再建〜修正の旅を振り返っておりますが、今日はリアルタイムのおっぱいの事を…指差し


2024年12月9日の3回目の修正手術から
今日でちょうど3ヶ月経過流れ星




おっぱいの傷のテープ療法も
全摘エキスパンダー時代から数えると
実に5回目パー

勝手はよぉ〜く分かってるキメてる



元々マイクロポアにはかぶれやすいので
過去4回は3〜4日貼って1〜2日お休み

みたいな感じでゆるゆるやって
2ヶ月くらいで終了してたんですが…
エキスパンダーの時は途中で
どうせ本番で切る事に気がつき、さっさと卒業


今回はいつにも増してかぶれまくりガーン
これは加齢のせい?
なのでマイクロポアは早々に卒業して
アトファインを使ってました


が、しかし
今回はアトファインですら
おっぱいの内側、谷間のとこ
谷間?谷間って言っていいのか自信ないが…タラー
テープの端っこがかぶれまくって
2〜3日で剥がしては2〜3日お休み
お休み中はバイオイルで保湿で回復を待つ

アトファイン
お高いからできることなら1週間くらい貼っときたいのに笑い泣き




その後、シリコンジェルシートを使ってみたら、貼ってある面全体的に赤くポツポツ湿疹ができてしまい、シリコンジェルシートはマッハでお蔵入り笑い泣き




結局、今回も術後2ヶ月で勝手にテープ療法卒業




そんなこんなで

最後の修正、傷の最終形





術後3ヶ月のおっぱいの傷は


こんな感じ!!!





下差し








下差し







下差し






↓こんな感じ
まだ内側のボコつきが残ってます

内側にポツ、、、あるよね?知らんぷり




そして




↓こちらが全摘エキスパンダーの時の傷

今の傷の半分〜2/3くらい?

こっちも内側にポツがある知らんぷり




このちっちゃいドッグイヤーのポツが

毎回どうしてもできちゃう

再建本番の時だけは、ここはオバケおばけの頭の部分で丸い形だったからできてないんだけど…




てか、エキスパンダーの時の傷!

こんなに短かったんだ…ポーン




再建本番で元々傷が延びてたけど、

その後の度重なる修正で少しずつ傷が延びて、気がつけば、ほぼほぼおっぱいの端から端までの長い傷になってしまったアセアセ





必ず現れる小さいドッグイヤーのポツ


毎回それを取るために少し傷を延ばしては、細心の注意を払って縫い合わせてくれてるんですが、終わってみると延ばした傷の先端に新しく同じサイズのドッグイヤーができてるのです…真顔



多分、恐らく、間違いなく、コレ、、、

私の皮膚の性質のせいだと思われる

最後の修正でようやく気がついたネガティブ



考えられるのは皮膚の薄さ

糸端がポッコリ浮いちゃってるんじゃなかろうか?



傷の上のホクロもかなり傷のラインに近づいてる…

これは皮膚もだいぶ減ったって事か…

その分高さもなくなったのかな…


ま、そりゃ、そうよね

色々やってもらったからな〜アセアセ

修正の度に傷の全長も幅もプラスαで皮膚が減ってるんだもんね〜アセアセ




久しぶりに写真を見返してみたら驚きだったけど

それでも、修正3回やって良かったな




何年か経ったら

もっと傷が薄くなってるといいな〜ニコニコ




太腿の傷はアトファイン3日目なので

また今度びっくりマーク