また、東京にいったので、今度は記憶を頼りに、地下鉄の駅をでたら…
駅入り口のすぐ隣に、10年以上前に知ってから、行きたかったお店を発見しましたっ。
言ったらいかんと思いますが、思ったより、小さいお店でした。
しかも、年期入りすぎやろっていう位のお店です。
お目当てはもちろん、覚えていた「とんかつ」。お店では、「ポークカツ」と呼ぶようです。
「10分ほどかかりますよ」という言葉にも抵抗なし。
記憶の中に「待つこと、10分」というナレーションもありましたから(^^♪
・・・当時見た画像とおんなじ(^^)
そして、想像していたより、美味しいっ(>_<)
客層も老若男女で、二人連れのお客さんが多く、繁盛していましたよ。
お店の方に、10年以上経ってから来たというと、「先代の頃ですね」と。
お肉にこだわっていらっしゃった先代の方のお名前は、メニューに残っていました。
こちらも、今度いただきたいですね。
私は、子供のころから、料理番組が好きでした。
どうせ口に入らない高級料理はどうでもよく、庶民が味わえるものが良かった。
子供の頃の記憶って、すごいですね。
@しんちゃん
