あなたが一言
【好きだ】
と言うだけで
幸せに出来る女性がいます
あなたが恋心を抱くのは
悪いことじゃないんです
むしろあなたは
恋をしないことを許せますか?
あなたは恋をして
自分が傷つくのが怖いんじゃないですか?
想いを伝えて恋に破れ、
周りの人間に批難されるのが
「怖くないですか?」
「あんな顔で告ってもねぇ…」と
Twitterでつぶやかれたり
「ふられて当然だよね」と
mixiでつぶやかれたり
「あの子も災難だよねぇ…」と
影口を叩かれ
「見た目がまずNGだよね」と
友達に笑われたり
こんなことになったら怖いですよね…
「なんでそんなことを
言われなきゃいけねぇんだ!
と、思いますよね?
これは俺の実体験なのですが
「まず、俺は小さい頃から太っていました
他の子達よりも
考えてる事を言葉にするのが苦手で
尚且つ同世代とは考え方が一致せず
よく虐められていました。
なんとかそこまで歪んだ性格にならずに
中学に上がったつもりでし
やっぱり周りとは空気が合いませんでした
周りからは陰口ばかり言われ、
噂に尾ひれがつき
いつのまにか笑い種。
虚しい毎日が過ぎていきました
そんな中学2年の秋
対人恐怖症で自傷癖のある女性に
俺は好意を抱きました。
彼女は友人が多く
“一見”人気者のように見える子でした。
しかし彼女はいつも静かな笑みを浮かべて
当たり障り無く大人しく
そんな彼女を見ているうちに
俺は彼女の“明るい笑顔”
見たいと思ったのです。
俺は女の子と話すのが苦手で、
【恋】がよくわかりませんでした
それでもただ、
俺は一人の女性が気になって
仕方がなかったのです
ある俺は思い切って
彼女に一言話しかけました
【君のことが気になっている
友達になりたい】
もちろん初めは驚かれて、
はぐらかされてしまいました。
ですが、
これを機に交流が始まったのです。
俺は彼女の素敵だと思った所を
いつも素直に伝えました
もちろん、
恥ずかしかったですし…
何よりどう伝えたらいいか…
だから
【髪の毛がさらさらで綺麗だ】とか
【
不器用なりに精一杯伝えました
そのうちに【彼女が好きだ】と、
そう確信していく自分がいました
ある日彼女は俺に
私は貴方が思うほど素敵な女じゃない
きっかけは俺が彼女に
「~~は素敵な女の子だよ!」
何気無く言ったことでした
放課後のことでした
周りがざわつく中
彼女は無言で帰ってしまいました
それから数日間、
俺に口を聞こうとはしてくれませんでした
そんなとき、
俺に話しかけてきました
その子から聞いた話では
「
抱え込んでるの。
誰かに嫌われるのが怖いんだって…」
それを聞いて俺は悲しくなりました
ですがそれと同時に
「自分は絶対に嫌いになんてならない」
そう確信しました
次の日の放課後、
俺は彼女に話かけました
彼女は一瞬驚いた後に一言
「ごめん」と言いました
それから帰り道
彼女は自傷癖や
対人恐怖症などの
今まで他人に打ち明けてこれなかった
悩みを聞かせてくれました
彼女が涙を流しながら話す言葉は
重く生々しく
俺の心に突き刺さりました
彼女は自分に
自信がありませんでした
今まで認めてもらえず
苦しんでいたのです
その苦しみを紛らわす為に、
自傷行為に及んでいたんです
俺は言いました
【それでも俺は君が好きだ】
彼女は一言俺に言いました
【ありがとう】と
翌日から彼女は
よく笑うようになりました
その笑顔は
とても明るく魅力的でした、
そして【
どうでしょうか?
あなたの近くに
笑ってほしい女性はいませんか?
想像してみてください
例えばその人の
「一緒に食事をしたり
二人っきりの時にだけ見れる
あなただけが見れる特
見てみたくないですか…?
もしかしたら
その人のことを考えている時間が
増えていませんか?
例えば
「ゲームのネット対戦で負けて
落ち込んだ時に
その人のことを思い出したり」
していませんか?
そんな風に誰かを想えるあなたには
素晴らしい力があるのです
あなたが最も力強く
行動出来るのです
あなたの
心が言葉が行動が
彼女を【幸せ】にするのです
だからあなたは
今すぐ
行動しなければならないのです!
まずは彼女と交流する
きっかけを作りましょう
さぁ、
「mixi ・ Twitter ・ LINE」
どこでもいい!
彼女と繋がるんだ!