朝から暇な私は
グルッポなどを 覗き「離婚のときの状況」に
書き込んだ☆
書いてるうちに
ドクドク高鳴る心臓…
あぁ…亡くなった旦那の
数々の言葉を 思い出したら…
なんて ヒドイ!
男じゃないじゃん!
そんなだったっけ??
みたいに現実を帯びてきた
思い出は 美化されてくって言うけど
正しくそぅだと思う…
まぁ それは 死んじゃったからでもあるし
1番 好きだった弱みだけど…
離婚を決めた言葉のきっかけは
「オリョウは我が強いから仕事場で喧嘩して 続かないんだよ」
泣き虫オリョウも
涙も出なかったんだよね…
私が悪いなんて 思った事もなかったから
頭は天
悔しいのも 何もなく
終わりだなって思った瞬間だった
思い出は美化されてく
嫌な思い出はいい思い出に変わってく…


