やばいです
あと五日です


昨日ようやく世界史の範囲が終わり、今はかなり追い詰められている英語と古文、漢文をやっているところです


ちなみに昨日は調子が良く、センター英語190点でした。
一番得点取れた回の合計って実はセンターで早稲田取れるレベルなんだよね
どうでもいいけど


さぁこれから朝まで知識詰めです


では。

本日も勉強漬け。Kです






今日は2010年度のセンター世界史と英語を解きました


世界史は苦手科目ですので、八割を獲得できれば文句なしの結果かなと思うところでしたが……


なんと、91点を獲得してしまいました




これは嬉しい




問題的にはきっと簡単な方の部類にはなっているのでしょうが、今まで八割すらとれなかった世界史でまさか九割を超えることになろうとは。。。


我ながら驚きの成績です




しかし、何かが良くなると他が悪くなってしまうのはきっと全国の受験生の皆様も同じはず


一番得意である英語で言うに堪えないほどひどい点数をとってしまったのは痛い


直前を苦手科目に費やし、苦手科目そこそこ健闘、得意科目惨敗とは例年の受験生の失敗パターンの一つであるゆえこれからは得意科目も気を抜かず――とはいえ残された日数はあと八日になるわけだが――走り続けようと思う所存であります




そして明日は神奈川大学給費生試験の発表です


上から十番目まで――外国語学部はたしか20人くらいだったかな――の狭き門、力強く悠然とした足取りでくぐり抜けていることを祈って






では。






※ここでの報告は控えさせていただきます。



今日はひどく疲れていたようで、授業中もしっかり寝ましたね


あ、そういえば今日ちょっと嫌なことがありました
現代文の授業でのことです
受験生対応の授業を展開するとは微塵も思っていなかったので、通常授業をすると聞いた時は大して落ち込むようなことはありませんでした
しかし問題はその授業の内容です

死の哲学

教科書を開いてタイトルの一部になっていたこの字を見た時になんとなく嫌な予感がしたのです
わたくし、過去にいろいろとがありまして、人の『死』についてすごく敏感でして
先生が話をすすめている中で
『もしかして、この中に大切な人を亡くしちゃってる人がいるかもしれないし、難しい話だけれど、みんなならわかってくれると思って』
と。
その『可能性』が見えているなら何故こんな授業を展開するのか私には理解できません
今後の授業はおそらく自分の中の悲しみと、先生に対する怒りとの闘いになりそうです


さぁそろそろ寝ようかな


では。