※画像は教授先生の説明図です
先日(14日)の検査結果により胸膜播種している一つの腫瘍(左胸膜内下部背中側に存在)が大きくなっているため、摘出手術や抗がん剤治療など今後の方向性決めの一昨日 教授診察がありました
(今も痛みや違和感、呼吸が辛くなるなど時折症状あり)
前回診察時の “経過観察” 選択肢は消え
①摘出外科手術4回目(ダヴィンチ術にて)
②抗がん剤治療 の2択となりました😅呼吸器内科と“兼科”となり(外科から内科に転科でなく安堵😌)呼吸器内科診察にまわされ来週25日に受診です。ここ4週間連続で通院💦です⤵️
理由は『今見えてる腫瘍を一つ取っても見えてない小さな腫瘍たちが次々大きくなるので、もぐら叩きのようになり直ぐに手術を繰り返す事になる』→『今ここで抗がん剤治療をして大きい腫瘍と目に見えない播種した腫瘍の芽をも潰しておく』為との事😅
胸腺腫に効くという標準抗がん剤治療は決まってないそうですが、私は既に(一生に一回だけ使用の強い)ADOC治療は終えているので次はどんな抗がん剤になるのだろうか?全く不明で不安ですなぁ🫨
というトホホな状況ですが、何処か心の内で外科手術受けなくて済むという逃避達成からの安堵感あり⁉️で心は落ち着いております✌️
まは、さてあらん、



































