GW後半は 毎年恒例の音楽祭
” ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン ”
素晴らしいアーティストの演奏 音楽を通じての新しい出会いもあり 音楽三昧の3日間でした。
今年は 3日間とも晴天で 演奏者も聴衆の方も本当にラッキーでした!!
今年のテーマは パリ 至福の時
ということで フランス音楽を中心にスペイン音楽まで!!
有料公演から 野外スペースまで
クラシックからジャズまで 本当に色んな音楽を聴けて 楽しい3日間でした
事前予約で 沢山チケットは購入していましたが、
もっと聴きたくて 当日も追加で購入
フェイサル・カルイ指揮&ラムルー管弦楽団 には恋してしまい
何度も足を運びました

ファイナルコンサートの” パリの花火 ”
では おおとりの カスタネット奏者 ルセロ・テナ さんが終わると
会場が皆スタンディング!!一体となって盛り上がった素晴らしいコンサートでした。
5000もの席が満席になるのですから 本当に凄いです。
一度聴くと もっともっと 音楽が聴きたくなる 魅力的な音楽祭。
音楽って楽しい~!!って心から感じる瞬間が 何度も襲ってきます。
そして さらに盛り上げるのが 食事。
野外や地下の展示スペースでは 屋台も出るので
お酒や食事を片手に 音楽を楽しめるし
私たちも 演奏会を聴いては 何か食べ また演奏会へ~
を繰り返していました(笑)
常連さんは シャンパンやワインのボトルとグラス片手に 移動されてる方もいましたよ。
美味しいお酒に 音楽に~

幸せな時間でした。